えっちなお姉さんズ(219)


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「あっ!んあぁっ!なんかいつもよりおちんちん大きく感じちゃうぅっ!あっ!」
佐紀ちゃんがりーちゃんの上で首を反らせました。
きっとりーちゃんを跨いだ不自然な格好のせいです。
股全開で入れるのはいつものことだけど、滑るマットの上で股を開いた四つん這いは初めてなんです。
佐紀ちゃんは自分の身体を支えるために、開いた両足で踏ん張ろうと無意識に力んでるんです。
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!足で踏ん張らないでぇっ!りーちゃんに身体預けて力抜いてよぉっ!」
「あっ!そうかっ!ごめんね・・・はぁ・・・これでいい?」
佐紀ちゃんはりーちゃんにぺったり身体をくっつけ、膝の位置もりーちゃんの脇腹のあたりにずらし
りーちゃんの上でうつ伏せに丸まった格好になりました。はぁ、よかった。少しゆるんだ。
今度は僕が体勢を変える番です。
僕も大きく股を開いてるので体を支えるのが精一杯で、とてもちんちんを動かすどころじゃないんです。
僕は体を前に倒し、りーちゃんの腰の脇に両手を着きました。
体は手で支え、両足に掛かった力を抜いてできるだけリラックスします。
さあっ!これでちんちん動かせるっ!いくよぉっ!
「んあっ!あぁっ!ずっと待ってたからぁっ!あっ!気持ちいいよぉっ!んあっ!」
「佐紀ちゃぁんっ!僕も今日初めてのおまんこだから気持ちいいよぉっ!」
「佐紀ちゃんのって小さいんだね。クリちゃんがおちんちんとこすれちゃってるよぉ。」
「あぁっ!いやぁっ!梨沙子ぉっ!見るだけぇっ!言っちゃいやぁっ!んあぁっ!」
あうぅっ!ちんちん入ってるのを間近でりーちゃんに見られてる佐紀ちゃんが、恥ずかしがって締めるんですぅっ!
狭くなったおまんこのせいで、クリちゃんがちんちんの裏側に強く当たるのが僕にも分かります。
「んあぁっ!クリちゃんがぁっ!いやぁんっ!いっちゃうよぉっ!」
「佐紀ちゃんだめだよぉっ!僕まだ出ないよぉっ!」
「もうだめなのぉっ!おねがいっ!先にいかせてぇっ!んあぁっ!」
「だめぇっ!いっしょにイクからがまんしてっ!」
「無理だよぉっ!んあっ!あぁっ!もう持たないぃっ!」
佐紀ちゃんひどいよぉっ!ひとりだけ気持ちよくなってぇっ!
僕だっていって震える佐紀ちゃんのおまんこに出したいのにぃっ!
僕はなんとか佐紀ちゃんに追いつこうと、ちんちんの出し入れのスピードを上げたその時でした。
「あっ!んあぁっ!」
声が出ちゃいました・・・恥ずかしいですぅ・・・

「りーちゃんだめぇっ!いたずらしない約束だったでしょうっ!んあぁっ!」
「らってぇ、佐紀ちゃんがかわいそうなんらもん。おにーひゃんひもひいい?」
りーちゃんが首を持ち上げて舌を伸ばし、激しく出し入れしている僕のちんちんの裏側に舌を当ててるんですぅっ!
僕が腰を振る度に、ちんちんの根っこの裏側からお尻の穴までを、りーちゃんの尖らせた舌先が舐めるんですぅっ!
りーちゃんの意外な攻撃に、金玉が縮んで白いのがぁっ!あぁっ!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!でっ、でちゃうぅっ!」
「んあぁっ!梨沙子ありがとぉっ!おねがぁいっ!もうだめなのぉっ!んあぁっ!出してぇっ!」
い、言われなくてもぉっ!あぁっ!体が勝手にスピードを上げちゃうぅっ!あぁっ!
「佐紀ちゃぁんっ!もうだめっ!出ちゃうぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「んあぁっ!出てるぅっ!あっ!佐紀もだめっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!あっ!あぁっ!・・・」
先に出しちゃいました・・・でも僕1回ビュルっと出すと、佐紀ちゃんも後を追うようにいってくれました。
いってる佐紀ちゃんのおまんこは、入り口から奥までが細かく微妙に震えて気持ちいいんですぅっ!
あっ!あぁっ!りーちゃんだめぇっ!
「りーちゃぁんっ!お兄ちゃん今出してるんだからお尻の穴舐めちゃだめぇっ!んあっ!」
「んっ!・・・んんっ!」
「んあぁっ!やめてりーちゃんっ!あっ!んあぁっ!」
「んあぁっ!おちんちんがぁっ!おちんちんが中で跳ねるよぉっ!んあっ!いいよぉっ!」
りーちゃんにお尻に舌を入れられて、僕と佐紀ちゃんはすっごく気持ちよくいっちゃいました・・・
「あっ!・・・はぁ・・・」
「佐紀ちゃぁん、おにーちゃぁん、重いよぉ。」
「あっ!ごめんねりーちゃん・・・よいしょっと・・・」
僕と佐紀ちゃんの力が抜けると、2人分の体重が掛かったりーちゃんが苦しそうだったので
僕は佐紀ちゃんを抱いて横に転がり、りーちゃんの上から降りました。
佐紀ちゃんは完全に力が抜けちゃってて動かず、りーちゃんのお尻にはまだ佐紀ちゃんの指が入ったままです。
「あんっ!よだれたらしちゃって、佐紀ちゃんかわいいっ!」
りーちゃんは佐紀ちゃんの指をお尻に入れたまま佐紀ちゃんの手の上に座り込み
まだピクピクしている佐紀ちゃんの髪を優しく撫でています。
「梨沙子ぉ・・・ありがとね・・・」
「ううんっ!さっきいかせてくれたおかえしだよっ!」
赤くなって見つめあう2人がちょっと羨ましかったりします。


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