えっちなお姉さんズ(220)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「りーちゃんがこんなにえっちな子だとは思わなかったよ。」
「へへっ!ごめんねおにーちゃんっ!」
僕が佐紀ちゃんからちんちんを抜いて、りーちゃんのお尻から佐紀ちゃんの指を抜きながら言うと
りーちゃんが僕を見つめて可愛く笑いました。
「お兄ちゃんのお尻にいたずらしちゃうような悪い子は、お兄ちゃんのちんちんでお尻広げちゃうからねっ!」
「キャっ!あぁんっ!おにーちゃぁんっ!」
僕がりーちゃんをマットに押し倒すと、りーちゃんは嬉しそうに僕に抱きつきながらマットに倒れました。
「おにーちゃん、もう入れちゃうの?」
「ううんまだだよ。」
りーちゃんが期待と不安が入り混じった顔で聞くので、僕は首を振り、りーちゃんの身体を滑り降り
りーちゃんの両足を広げてその間に腹這いになりました。
「僕、今日はまだりーちゃんのおまんこ舐めてないんだもん。せっかく剃ったんだし、よーく見せてねっ!」
「うんっ!」
りーちゃんが嬉しそうに頷いたので、僕はそれに頷き返し視線を落としました。
全開ちょっと手前まで両足を広げられたりーちゃんのおまんこは、さすがに閉じて居られなくなって
可愛い中身をほんの少しだけ僕に見せてくれています。
ぷっくりふくらんだお腹の下のおまんこの膨らみが、可愛らしい割れ目で二つに分かれて切れ込んでいく部分がとてもきれいです!
「りーちゃん、開いちゃうよ。中も見せてね。」
僕はそれだけ言うと、りーちゃんの返事も聞かずにおまんこに両手の親指を当て、ゆっくり開きました。
あぁっ!可愛いよぉっ!
何度見てもりーちゃんのおまんこは可愛いんですっ!
他のみんなとちがって、まだクリちゃんの下から割れ目の半分くらいまでしかないツルツルの小陰唇も
気持ちよくって硬くなってるのに、まだ完全に皮に隠れてるクリちゃんも、りーちゃんが気持ちよくって興奮してるせいか
おまん毛を剃った時よりピンク色に赤味が増してます。
シンプルで小ぢんまりとした上半分とは裏腹に、いつも2本指でオナニーしてるおまんこの穴がぽっかり口を開けている
下半分のえっちさがアンバランスでまたいいんですっ!
「おにーちゃん見すぎぃっ!」
りーちゃんの声に僕は我にかえりました。
「あっ!ごめん。りーちゃんのおまんこ可愛くってつい・・・」
「もうっ、えっちぃっ!」
顔を持ち上げて僕を見下ろしたりーちゃんは真っ赤になっちゃってます。
ごめんねりーちゃん。恥ずかしかった分いっぱい舐めてあげるからねっ!

「りーちゃん、舐めながらお尻に指も入れるからね。」
「うん・・・おにーちゃんも1本ずつ入れてよぉ・・・あっ!おにーちゃぁんっ!あっ!」
僕が舐めはじめると、りーちゃんは何かに掴まって耐えたいのか、自分で両膝を抱え込んでしまいました。
りーちゃんほんとにいい子だねっ!お兄ちゃん舐め易くなったよっ!
僕はりーちゃんのクリの皮に舌を押し当て、下からすくい上げるように舐めて小さなクリを剥きました。
「んあっ!おにーちゃぁんっ!んあぁっ!」
「りーちゃん気持ちいい?」
「剥いたらいっちゃうよぉ・・・」
僕が舐めるのを中断して聞くと、りーちゃんは泣きそうな顔で僕を見つめました。
「りーちゃんのお尻の力が抜けるように、クリちゃんと、おまんことお尻の指で1回ずついこうねっ!」
「うん・・・あのねおにーちゃん・・・」
「なに?」
りーちゃんは僕の言うことに頷きながら、ちょっと赤くなって僕から目を逸らしました。
「佐紀ちゃんがね、今日のりーは早いって言ってたの・・・すぐいっちゃったらごめんね・・・」
なぁんだ、そんなことかぁ・・・僕はゆっくり首を振りました。
「そんなこと気にしないで、りーちゃんはただ気持ちよくなってればいいからねっ!」
「うんっ!じゃあ・・・おねがい・・・」
「うんっ!じゃありーちゃんに、佐紀ちゃんが大好きな舐め方してあげるねっ!」
「あっ!なにっ?あっ!んあぁっ!おにーちゃぁんっ!あっ!んあっ!」
僕はりーちゃんの剥いたクリちゃんに唇を被せ、小さなクリの実を吸い上げながら根っこを舐め擦ってあげました。
このあいだは剥いて舐めただけだったので、りーちゃんはまだこれを知りません。
「んあっ!おにーちゃんだめっ!あっ!いやっ!いっちゃうよぉっ!んあぁっ!」
いっていいんだよりーちゃんっ!
僕はクリちゃんを吸いながら舌をグルグル回し、りーちゃんのクリちゃんの外周を舐めまわしました。
僕が強めに舐めるもんだから、クリちゃんは舌が当たってるのとは反対方向に倒れながら舐め転がされています。
舌に伝わる硬くなったクリちゃんが転がる感覚が、なんとも言えず心地いいんです!
「いぃっイクっ!んあっ!いっちゃうぅっ!・・・んあっ!んあぁっ!あっ!あぁっ!・・・」
りーちゃんがとうとう耐え切れずにいきました。
自分の膝を抱えてるために仰け反れずに身体を丸め、可愛いいき顔を僕に見せながら身体をピクピクさせてます!
可愛くいってくれたから、これはご褒美だよっ!りーちゃんっ!
「あっ!んあっ!もうだめぇっ!あっ!・・・はぁ・・・」
最後にもう1度強く吸うと、りーちゃんはビクっと痙攣してマットに崩れ落ちました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。