えっちなお姉さんズ(221)


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「気持ちよかった?」
「・・・う・・・うん・・・」
僕が聞くとりーちゃんは乱れた呼吸の合間に短く答えて頷きました。
「じゃあ約束だからもう1回いこうね。」
「・・・」
何も言わずに小さく頷いたりーちゃんに頷き返し、僕はりーちゃんの股間に指を当てました。
おまんこには右の中指、お尻には左の中指を当て、2本同時にゆっくりと押し込みはじめました。
「あっ!んあっ!・・・あっ!1本ずつって言ったのにぃっ!あっ!んあっ!」
「それはお尻もおまんこも1本ずつってことっ!」
身体を捻って指の侵入に耐えるりーちゃんに、僕はそう言って根元まで指を入れました。
りーちゃんの中は、佐紀ちゃんと僕に何度もいかされて、かなり熱を持っています。
そのあったかくて柔らかいお肉がプルプル小さく震えています。
入り口も力が入らないみたいで、僕の指を柔らかく優しく締め付けます。
りーちゃん今ならお尻もおまんこもどっちも入りそうです!
入れたらすっごく気持ちよさそうです!
小さく震えるお肉がちんちんの先っぽを擦って・・・だめだめっ!まだがまんしなくっちゃっ!
僕はちんちんから透明な汁をダラダラたらしながらがまんして、りーちゃんに入れた指を動かしはじめました。
「んんっ!あっ!おにーちゃぁんっ!あぁっ!」
「りーちゃん、お尻の穴柔らかくなってるよ!これならちんちん入りそうだよっ!」
「んあぁっ!いいよっ!もう入れてもいいよっ!りーも入れてほしいよぉっ!」
僕がお尻とおまんこを指を回しながら交互に突くと、りーちゃんが切なそうな顔で僕を見つめました。
「まだだめっ!」
「んあぁっ!そんなぁっ!あっ!いやぁっ!おにーちゃんのいじわるぅっ!んあっ!」
僕だって入れたいけど、いっぱいがまんした方が気持ちいいんだもん!
僕は指の第1関節を曲げてりーちゃんのお尻とおまんこの入り口に引っ掛け、それぞれの穴の縁の裏側を指を回転させて擦ってあげました。
「んあっ!あぁっ!だめぇっ!んあぁっ!」
「ここ気持ちいい?」
「うあっ!あっ!あっ!」
りーちゃんが口をパクパクさせながら、困ったような顔で頷きます。可愛いです!
日頃触らない場所をいじられると弱いんだねっ!りーちゃんっ!

「じゃあ2本目入れちゃうよっ!」
「あっ!待ってっ!だめっ!あっ!んあぁっ!」
僕はまず左の人差し指をりーちゃんのお尻の穴に入れました。
りーちゃんはがんばってお尻を締めようとしてるみたいだけど、身体が言うことをきかないみたいです。
りーちゃんの可愛いお尻の穴はヒクヒク震えるだけで、結局僕の指2本に押し広げられちゃいました。
僕はりーちゃんの伸びて白っぽくなったお尻の穴を見ながら、今度はおまんこに右の人差し指を当てました。
「んっ!・・・んあぁっ!いぃ・・・いっちゃうよぉっ!んあっ!」
お尻側から押されて狭くなったおまんこを2本目の指の侵入で擦られて、りーちゃんがいきそうです!
「りーちゃん、いったら次はちんちんだよ。」
「うん・・・」
僕が言うとりーちゃんが頷き、僕に身を任せるようにマットに身体を伸ばしました。
それじゃあいこうねっ!りーちゃんっ!
「あぁっ!んあぁっ!おにーちゃぁんっ!あっ!んあっ!」
僕が指の出し入れをはじめると、りーちゃんの伸ばした身体が一気に反り上がりました!
僕は指先で中の壁を叩くように中指と人差し指を交互に上下させながら出し入れしました。
「いっ、いやぁんっ!おにーちゃんだめぇっ!あっ!あぁっ!」
「気持ちよくないの?」
「ううんっ!気持ちよすぎて・・・んあぁっ!」
「じゃあ止めないよっ!」
「んあぁっ!イクっ!いっちゃうぅっ!」
僕が指の動きを速めると、りーちゃんの反り上がったお腹と開いた太股がピクピクしはじめました。
イクのかな?じゃあゆっくりしちゃおうっと!
「あぁっ!いやぁっ!りーいきそうだったのにぃっ!もうすぐだったのにぃっ!」
僕が指を止めると、りーちゃんが泣きそうな顔で僕を見つめて責めました。
「だっていきそうなりーちゃん可愛いんだもん!もうちょっと見てたいんだもん!」
「あぁんっ!いじわるぅっ!」
りーちゃんが泣いちゃいました。困ったなぁ・・・
「ごめんねりーちゃん。その分いっぱい気持ちよくしてあげるから許して。ねっ。」
「・・・うん・・・約束だよ・・・」
「うんっ!お兄ちゃんがんばるからねっ!」
泣きながら許してくれたりーちゃんに頷き、僕はりーちゃんに両手の指を根元まで入れました。


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