えっちなお姉さんズ(223)


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「あっ・・・うぁっ・・・あっ・・・はぁ・・・」
りーちゃんはまだいっちゃった余韻で、断続的に小さく喘ぎながらたまに身体をブルっと震わせています。
もうちょっといった後の気持ちよさを味あわせてあげたいけど、もう僕もがまんできないんです!
僕はりーちゃんのお尻とおまんこから指をゆっくり引き抜きました。
「あっ!あっ!・・・んあっ!・・・んんっ!」
りーちゃんは指が抜けていく感覚に身体を震わせ、抜けてしまうと、広がったお尻の穴が縮むのに合せて身体を丸めました。
それがなんとも言えず可愛くて、僕はりーちゃんに飛び掛って抱きつきました!
「あぁっ!りーちゃん可愛いよぉっ!」
「あんっ!おにーちゃぁんっ!」
りーちゃんはちょっと泣いちゃった赤い目で僕を見つめ、僕の背中に両腕をまわして抱きしめてくれました。
「りーちゃん、お兄ちゃんもうがまん出来ないよっ!ちんちん入れたいよぉっ!」
「もうっ!だからさっき入れてっていったのにぃっ!」
りーちゃんが笑いながら可愛くほっぺたを膨らませました。
「うん、ごめんねりーちゃん。今度から素直に入れちゃうからね。」
「うんっ!」
僕が謝るとりーちゃんが笑顔で頷いたので、僕はりーちゃんに頷き返して体を起こしました。
「りーちゃん、さっきおまんこ舐めた時みたいに、自分で膝抱えてくれる?」
「うん・・・これでいい?」
「うんっ!ありがとっ!」
りーちゃんが両膝の裏に二の腕を通して身体をきつく曲げてくれました。
真上を向いたおまんこが両腿に挟まれてぷっくり膨らんで可愛い割れ目を見せています!
僕はそんなりーちゃんに膝立ちでにじり寄り、おまんこの下で、指で慣らされて完全に閉じきれず少しだけ口を開けているピンクのしわしわの穴にちんちんを合せました。
「ごめんねりーちゃん。」
「なんで?」
僕がちんちんをお尻の穴に擦りつけながら謝ると、りーちゃんは僕がなにに対して謝ったのか判らず、僕を見つめました。
「あのね、指でいっぱいいじっちゃったから、りーちゃんのお尻の穴がすっごくヌルヌルなの。ごめんね。」
「そんなことかぁ・・・ねえ、おにーちゃん・・・」
「なに?」
りーちゃんが恥ずかしそうに視線を落としました。でもすぐに顔を上げ、赤くした顔で僕を見つめました。
「お・・・おちんちんで、もっとヌルヌルにして・・・」
「うんっ!」
よっ、よろこんでぇっ!

僕はりーちゃんが抱え上げた太腿の裏に手をおいて、腰の高さを調節し、ちんちんの高さを入れ易い高さにしました。
「りーちゃん入れるよっ!」
「うん・・・」
りーちゃんがさすがに不安なのか、心細そうな顔で僕を見ています。
「大丈夫だよ、りーちゃん。りーちゃんのお尻、すっごく柔らかくなってるもん。きっとすんなり入って行くよ。」
「うん・・・でも、りーが痛いって言ったら止めてね・・・」
「うん。」
僕が頷くと、りーちゃんは少し安心したのか笑顔を見せました。
「でもね、りーちゃん・・・」
「なぁに?」
「もし痛くても、入れたちんちんは抜かないよ。」
「えーっ!そんなのだめだよぉっ!」
また不安そうな顔に戻ったりーちゃんに、僕はゆっくり首を振りました。
「もし痛かったら、りーちゃんが慣れるまでそれ以上入れないし、動かないでいてあげる。それでもだめ?」
「・・・だってぇ・・・」
りーちゃんが膝を抱えて合せた手で手遊びしながら迷ってます。
「りーちゃんがお尻でイクまでちんちんは抜かないから!それでもだめ?」
「・・・じゃあいいよ・・・」
りーちゃんはもし痛かった場合の決心もついたようで、目だけを僕に向けて頷きました。
「じゃあ入れちゃうよっ!」
「あっ!待ってっ!まだ心の準備がっ!あっ!んあっ!あぁっ!」
慌てるりーちゃんをよそに、力を入れた僕のちんちんはりーちゃんのお尻に突き刺さっちゃいました!
ピンクの穴のしわしわがゆっくり引き伸ばされ、ツルツルの穴になりながらちんちんを迎え入れる様子は
何回見ても興奮しちゃいます!ちんちんが余計に硬くなっちゃう!
「んあぁっ!お尻でちんちんがぁっ!あっ!ピクピクしてるよぉっ!」
りーちゃんにもそれが分かっちゃったみたいです。
「りーちゃん痛い?ここでしばらく止まる?」
「・・・ううん・・・痛くないよ・・・」
「続けていい?」
「・・・うん・・・んあぁっ!あぁんっ!もっとゆっくりぃっ!んあっ!・・・」
痛くないならと、一気に押し込んだ僕のちんちんは、りーちゃんのお尻の穴に根っこまで入っちゃいました!


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