えっちなお姉さんズ(224)


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「あぁんっ!おにーちゃんのばかぁっ!ゆっくりっていったのにぃっ!」
「ご、ごめんりーちゃん・・・気持ちよくってつい・・・」
「もうっ!・・・」
我に返って謝る僕に、りーちゃんは可愛く笑ってほっぺたを膨らませました。
「ねえ、おにーちゃん。りーのお尻・・・そんなに気持ちいい?」
「うんっ!」
「どんなふうに?」
りーちゃんが僕を見つめて聞くんです。どんな風にって聞かれてもなぁ・・・
僕は体を前に倒して、出来るだけりーちゃんに顔を近づけました。
「りーちゃんこの格好だとお尻に力入ってないでしょう?」
「うん・・・お尻締めた方がいい?」
「ううんっ!まだいいよっ!」
僕は慌てて首を振りました。ここでそんなことされたら出ちゃうし・・・
「あのね、お尻ってうんこ漏れないように、なんにもしなくても締まるように出来てるんだよきっと。
りーちゃんのお尻の穴、お兄ちゃんのちんちんをすっごくきつく締めてるんだよ。」
「そうなの?りーはなんにもしてないのに・・・」
「うん、それにね、りーちゃんのお尻の中って、すっごくあったかくて、柔らかくて、先っぽがすっごく気持ちいいんだ。」
「・・・」
僕が説明すると、りーちゃんは何も言わず、でも嬉しそうに微笑みました。
「りーちゃんは?りーちゃんはお尻どんな感じ?」
僕が聞くと、りーちゃんは視線を天井に向け、お尻の穴をヒクヒクさせて感じを探り、ゆっくり視線を僕に戻しました。
僕と目が合ったりーちゃんは一気に顔を赤くして、恥ずかしそうに口を開きました。
「あのね・・・身体が内側から広げられてる感じなの・・・おまんこにおちんちんの時よりもっと広がってる感じ・・・」
「気持ちいい?」
「まだわかんない・・・でも・・・」
「なに?」
「おちんちんが・・・おにーちゃんがおちんちんピクピクさせると・・・あっ!ってなっちゃう・・・」
恥ずかしそうに答えるりーちゃんが可愛くて、僕は膝を抱えてるりーちゃんの手を解いてりーちゃんの両手足を退け
りーちゃんのムチムチの上半身に体を密着させて抱きつきました。
「おにーちゃん?・・・」
「りーちゃん、ちんちん動かすよ。もっともっと気持ちよくなろうねっ!」
「うんっ!」

りーちゃんが笑顔で頷いたので、僕はりーちゃんに抱きついておっぱいに顔を乗せたままゆっくりちんちんを動かしはじめました。
初めてお尻をちんちんで擦られるりーちゃんの表情を見逃さないように、思いっきりゆっくり引き抜きます。
「あっ!・・・んあっ!おにーちゃぁんっ!あっ!・・・あっ!」
僕はちんちんが抜け出てしまう一歩手前で止め、今度はゆっくりちんちんを中に押し戻しました。
「はぁっ!・・・あっ!んんっ!いやぁんっ!あっ!・・・んあぁっ!」
「どうだった?気持ちよかった?」
「・・・うん・・・」
僕が聞くと、りーちゃんは恥ずかしそうに顔を横に向け、お風呂の壁を見ながら小さく頷きました。
なんだか妙に色っぽいです!
僕はりーちゃんのあごに手を当てて、僕の方に顔を向けさせました。
「あっ!・・・」
りーかんが真っ赤になって目を伏せました。
僕は両手をりーちゃんの頭の後ろにまわし、りーちゃんの頭を持ち上げて顔を上げさせ、僕も顔を上げて唇を重ねました。
「んっ!・・・んっ!んっ!・・・んん・・・」
僕がりーちゃんに舌を入れると、りーちゃんは恥ずかしさを紛らわせるように激しく舌を絡ませて来ました。
僕はりーちゃんと舌を舐め合いながら、ちんちんの抜き挿しをゆっくり再開しました。
「んんっ!んっ!・・・んんっ!・・・」
口を塞がれたりーちゃんが目を閉じたまま眉間にしわを寄せて、苦しそうなでも切なそうな顔で篭った喘ぎをもらします。
ただでさえ気持ちいいりーちゃんのお尻の穴と中に耐えてるのに、そんな顔されたら僕がまん出来なくなっちゃう!
僕はりーちゃんを抱きしめてるので大きく動けないけど、ちんちんの真ん中1/3くらいを小刻みに速く出し入れしました。
「んんっ!んっ!んんっ!んっ!んーっ!」
りーちゃんが僕とキスしたまま目を開けて、僕の背中を叩くんです。
「んんっ!んんっ!」
それでも僕が口を離さないと、りーちゃんが僕の背中をバシバシ叩きはじめました。
「んあっ!いっ、痛いよりーちゃんっ!」
「んっ!あっ!はぁっ!あっ!・・・おにーちゃぁんっ!りー・・・りーもうっ!」
キスが解けたりーちゃんは口で大きく息をすると、切羽詰った顔で僕を見つめました。もしかして・・・
「りーちゃんいっちゃうの?」
「う、うん・・・もうだめみたいっ!んあっ!やぁんっ!ごめんねおにーちゃぁんっ!んあぁっ!いっちゃうぅっ!」
「まっ、待ってりーちゃんまだだめぇっ!」
僕は慌ててりーちゃんの上から体を起こし、力なく伸びたりーちゃんの足を、膝を曲げさせて抱え上げました。


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