えっちなお姉さんズ(226)


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「ほらっ、僕が出した白いので、りーちゃんの中がもっとヌルヌルになっちゃった!」
「んっ!あぁっ!おにーちゃぁんっ!急に動いちゃやだぁっ!」
僕が更にヌルヌルになったりーちゃんのお尻の中で動くと、りーちゃんが仰け反って文句を言いました。
僕はちんちんの動きををゆっくりにしてりーちゃんを見上げました。
「ごめん。気持ちよくなかった?」
「ううん・・・あっ!・・・びっくりしただけ・・・」
りーちゃんは反り返った背中をゆっくりマットに落とし、僕を見つめて赤くなりました。
「じゃあ続けていい?りーちゃんのお尻の中に白いの塗り広げちゃっていい?」
「・・・うん・・・」
りーちゃんが恥ずかしそうに頷いたので、僕はちんちんを大きく動かそうと体を起こしました。
僕がりーちゃんの両足首を掴んで持ち上げた時でした。
「はいはいっ!そのまま止まっててね!」
そう言って佐紀ちゃんが、僕とりーちゃんの間に出来た隙間に身体を滑り込ませて来たんです。
佐紀ちゃんの腰にはもちろんちん太くん2号が装着されてます。
「りーちゃぁん、今度は佐紀の番だよぉっ!」
「さっ、佐紀ちゃん?・・・」
いやらしく笑って猫なで声を出す佐紀ちゃんに、りーちゃんが怯えた視線を向けました。
でもりーちゃんは佐紀ちゃんに怯えながらも
「佐紀ちゃんっ!りー、もう1回したいのっ!まだおにーちゃんのおちんちん入れてたいのっ!」
と、ちょっと見当違いなことを言いました。
うれしいなぁ!佐紀ちゃんに渡したくないほど僕のちんちんで気持ちよくなってくれてたなんてっ!
あっ!そんな場合じゃなかった!ちがうんだよりーちゃんっ!佐紀ちゃんの狙いは僕じゃなくって!
「うんっ!おちんちんはりーちゃんに入れたままでいいのよぉっ!」
「えっ?でも佐紀ちゃんの番だって・・・」
あぁっ!遅かったですぅっ!僕がりーちゃんに教える前に、佐紀ちゃんが挿入体勢にぃっ!
「そっ!今度は佐紀が梨沙子を犯す番なのぉっ!」
「あっ!あっ!んあぁっ!佐紀ちゃんいやぁっ!んあぁっ!」
あぁっ!りーちゃんのおまんこに佐紀ちゃんのちん太くんがぁっ!・・・根元まで入ってるぅ・・・

「さっ、佐紀ちゃぁんっ!小学生相手になんて無茶なことをっ!」
りーちゃんが心配でそう言うと、佐紀ちゃんは僕に笑顔で振り向きました。
「大丈夫よぉっ!身体の成長はまあさん並なんだからぁっ!ねっ!梨沙子っ!」
「だいじょうぶじゃないよぉっ!佐紀ちゃぁんっ!おなかが苦しいよぉっ!」
りーちゃんが苦しさを紛らわすために口を大きく開いて喘いでます。
「佐紀ちゃんやっぱりりーちゃんにはまだ早いんじゃないのぉ?」
「うーん、おかしいわねぇ・・・あっ!そうだったっ!」
僕が言うと、佐紀ちゃんは少し考えてりーちゃんを見上げました。
「梨沙子っ!みやがね、入れてるだけだと苦しいけど、動くとどうしようもないくらい気持ちいいって言ってたのっ!
だから動いてみるから、それでも苦しかったら止めてあげるからねっ!いくよぉっ!」
「んあっ!んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!あっ!んあぁっ!・・・」
佐紀ちゃんが試しにちん太くんを3回動かすと、りーちゃんが今までにない大きな声で叫びました!
やっぱ痛いんじゃないかなぁ・・・大丈夫かなぁ・・・
「どっ?梨沙子ぉ?」
「あっ!はぁ・・・佐紀ちゃぁん・・・」
佐紀ちゃんに聞かれたりーちゃんは、泣きそうな顔で佐紀ちゃんを見つめました。
「痛かった?苦しかった?」
「・・・」
佐紀ちゃんの質問に、りーちゃんは目を閉じて何も言わずに首を振りました。まさか・・・
「気持ちよかったの?・・・」
「・・・うん・・・すっごく・・・」
まさかと思って僕が聞くと、りーちゃんは真っ赤になって恥ずかしそうに答えました。
「ねっ!5年生の頃からしてる2本指オナニーは伊達じゃないのよっ!梨沙子はっ!」
「えへへっ・・・」
佐紀ちゃんが僕に振り返って言うと、りーちゃんが照れて笑いました。
りーちゃん・・・そこは照れ笑いするとこじゃないと思うよ。お兄ちゃんは・・・


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