えっちなお姉さんズ(012)


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「ねえねえ、佐紀ちゃんと桃はもうしたの?」
ちぃちゃんは汗を流すと言って頭をシャンプーし始め、そう佐紀ちゃんと桃ちゃんに聞きました。
「えっ?・・・したよ・・・ねえ。」
佐紀ちゃんと桃ちゃんがちょっと恥ずかしそうに顔を見合わせ、そう答えました。
「ねえ、気持ちよかった?ねえ、ねえってばぁ!」
ちぃちゃんが頭をシャンプーの泡だらけにしたまま、お風呂の2人に身を乗り出して聞いています。
「指より全然いいよっ!それに・・・ピクピクするのが可愛いのぉっ!」
桃ちゃんが僕のちんちんをちぃちゃんに見せつけるように舐めるんです。
僕のちんちんは桃ちゃんの顔の前でピクピク震え、透明な汁が先っぽから出ちゃいました。
「あぁん、いいなぁ・・・千奈美もしたいぃっ!」
「ああもう、ちぃ!したいんならさっさと体洗っちゃいなさいっ!」
「はぁい・・・」
佐紀ちゃんに叱られ、ちぃちゃんは洗い場に戻って頭を濯ぎ、顔を洗いました。
「ねえ、ちぃの体、洗ってあげたら?」
桃ちゃんが僕を見上げてニヤっと笑いました。
佐紀ちゃんも笑いながら立ち上がり、僕に小さな声で耳打ちしました。
「タオルもスポンジも使わないで、体で擦ってあげるのよっ!」
そ、そんなえっちなことしていいの?・・・
戸惑う僕に佐紀ちゃんが笑顔で頷きました。
「がんばってねっ!」
桃ちゃんが僕のちんちんをペロっと舐めて僕を洗い場に送り出しました。

「はあっ・・・さっぱりした・・・きゃーっ!」
顔を洗い終わったちぃちゃんは、目の前に僕がちんちんをおっきくして立っていたので驚いています。
「な、なに?どうしたの?」
ちぃちゃんが顔を真っ赤にしながら僕を見上げます。
「ちぃっ!逆ソープっ!」
浴槽の縁に頬杖をついて、佐紀ちゃんと桃ちゃんは楽しそうにこっちを見てそう言いました。
僕は佐紀ちゃんに言われた通り、ボディーソープを体に塗ってちぃちゃんに正面から抱きつきました。
「あっやぁっ!そんないきなりぃ・・・あぁんっ!」
160cm以上あるちぃちゃんは、僕がちぃちゃんの太腿に座るとちょうど顔が同じ高さです。
「ねえ、ちょっと待って・・・あぁんっ!お腹におちんちんが当たってるぅ・・・やぁん・・・」
僕はちぃちゃんのお腹にちんちんを押し当てて擦りました。
ちぃちゃんがピクっと身体を震わせる度、硬くなる腹筋がちんちんに擦れて気持ちいいんです。
「ちぃちゃん、チュウ・・・していい?」
「えっ?・・・うん・・・」
僕はちぃちゃんに唇を押し当てました。
「んっ!」
唇が当たると、ちぃちゃんが先に僕に舌を入れて来たのでびっくりしました。
入って来たちぃちゃんの小さな舌を舐めると、ちぃちゃんが僕を強く抱いてくれました。
「おちんちん・・・触ってもいい?・・・」
「うん。」
顔を離すとちぃちゃんが恥ずかしそうに聞いたので、僕は頷いて体を少し離しました。
ちぃちゃんが僕のちんちんを両手で優しく撫でてくれます。とっても気持ちいいです。
「かたぁい・・・」
ちぃちゃんが僕を見つめて笑っています。とっても可愛いです。出ちゃいそうです・・・
「ちぃちゃん・・・出ちゃうから手放して・・・身体洗わなきゃ・・・」
「うん・・・後で出るとこ見せてね・・・」
ちぃちゃんが手を放してくれたので、僕はちぃちゃんの身体を洗ってあげるために立ち上がりました。



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