えっちなお姉さんズ(228)


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「んあぁっ!佐紀ちゃんだめだってばぁっ!んあっ!もう・・・」
「ごめんねぇ。でも梨沙子にもっと気持ちよくなって欲しいんだもんっ!」
「佐紀ちゃぁん・・・んっ!」
僕を放ったらかしにして、佐紀ちゃんとりーちゃんがキスしてます・・・僕だってしたいのにぃっ!
僕は悔しくてりーちゃんのお尻を細かく速くちんちんで擦りました!
「んんっ!んあっ!やぁんっ!おにーちゃぁんっ!んあっ!あぁんっ!」
「あぁっ!ズルいよぉっ!もうっ!・・・佐紀だってっ!」
「んあぁっ!さっきみたいにしてよぉっ!好き勝手に動いちゃやぁっ!あっ!いやぁっ!」
僕と佐紀ちゃんはさっきまでと違い、動きを合せずに勝手にりーちゃんを突きまくってます!
「んっ!んあっ!あっ!はぁっ!あっ!んあぁっ!」
でもそれがよかったみたいです。りーちゃんの反応が変わって来ました!
身体は大きくても6年生のりーちゃんに、ちんちんとちん太くん2本は刺激が強すぎたみたいです。
強すぎる快感を、りーちゃんの幼い神経は苦痛と区別出来てなかったみたいなんです。
でも、僕と佐紀ちゃんが小刻みに速く動くことで、快感を生む範囲が狭まったせいか
りーちゃんの顔がオナニーや普通のえっちの時の、気持ちよさそうな顔になってきました!
「りーちゃんっ!気持ちいい?今度はいけそう?」
「うんっ!んあぁっ!おにーちゃぁんっ!りーっ!りーいけそうだよぉっ!」
よかったぁ・・・あぁっ!やばいっ!僕の方が早くいきそうっ!
「りーちゃぁんっ!お兄ちゃんそろそろ出ちゃいそぉっ!あぁっ!出そうっ!」
「んあぁっ!おにーちゃん出してぇっ!りー気持ちいいからぁっ!いきそうだからぁっ!」
「だめぇっ!梨沙子がイクまで出しちゃだめぇっ!男なんだからがまんしなさいっ!」
「いぃっ、痛いよ佐紀ちゃんっ!」
僕がいきそうになってると、佐紀ちゃんが僕の右腿を思いっきりつねったんですぅっ!
あまりの痛さに出そうな感じが遠退いちゃいました・・・
佐紀ちゃん自分はしてるだけだから余裕なんですぅ・・・くそぉっ!・・・そうだっ!
僕は右手をりーちゃんの右腿に潜らせて、佐紀ちゃんのおまんこにそっと近づけました。
僕とりーちゃんだけ佐紀ちゃんにいかされたりしないんだからっ!

「あっ!ちょっとなにしてんのっ!あっ!だめっ!あっ!んあぁっ!」
僕が佐紀ちゃんのおまんこを触ると、りーちゃんにしてることで興奮した佐紀ちゃんのおまんこはすごいことになってました!
これなら大丈夫!そう思った僕は、人差し指と中指を束にして一気に中に入れたんですっ!
「りーちゃん、佐紀ちゃんはしてるだけで気持ちよくないと思うんだ。佐紀ちゃんもいかせてあげようよ。」
「うん。あっ!おにーちゃんっ!んあっ!りーはなにすればあっ!いいのぉっ?」
「佐紀ちゃんのお尻に指入れてあげてっ!さっきのお返しに2本でもいいよっ!」
「うんっ!」
「ちょっ、ちょっとぉっ!なに2人で勝手なこと決めてんのよぉっ!あっ!こらっ!梨沙子ぉっ!あっ!んあぁっ!」
焦る佐紀ちゃんにはお構いなく、りーちゃんは身体を丸めて佐紀ちゃんのお尻に右手を伸ばし、指を入れちゃったんです!
「佐紀ちゃんがかわいそうだから1本ずつ入れてあげるねっ!もう1本いれちゃうよっ!」
「あっ!待ってっ!これ以上はっ!あっ!んあぁっ!だめぇっ!」
佐紀ちゃんの身体がりーちゃんから離れて仰け反りました!
見えないのが残念だけど、僕とりーちゃんの指を2本ずつ咥えた佐紀ちゃんのおまんことお尻、すごいんだろうなぁっ!
「これでみんなでいけるねっ!りーちゃん、気持ちよくっても佐紀ちゃんのお尻ほじるの忘れないでねっ!」
「うんっ!りーもおにーちゃんと佐紀ちゃんといっしょにいきたいもんっ!」
「もうっ!あんた達わぁっ!」
僕とりーちゃんに見つめられ、佐紀ちゃんは赤くなってほっぺたを膨らませました。
「佐紀ちゃんかわいっ!」
「もうっ!梨沙子までぇっ!」
「えへへっ!」
「じゃあみんなでいっしょにイクわよっ!いいっ?せーのっ!」
「あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんの掛け声で動き始めた僕達は、3人で同時に叫んじゃいました。
2つの穴を同時に広げられてほじられてるりーちゃんと佐紀ちゃんもすごいんだろうけど、僕だってすごいんです!
佐紀ちゃんに指を入れて興奮したのか、りーちゃんのお尻の穴がまた1段ときつくなって!
その上、仰け反って動く佐紀ちゃんのちん太くんが、りーちゃんの壁越しに僕のちんちんの裏側を擦るんですぅっ!
もうだめっ!がまんしてる白いのを、ちん太くんが先っぽに送り出すように擦るんですぅっ!


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