えっちなお姉さんズ(229)


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「りーちゃぁんっ!佐紀ちゃぁんっ!僕もうだめぇっ!あぁっ!ちんちんがぁっ!」
「んあぁっ!待ってぇっ!佐紀もう少しだからぁっ!んあぁっ!だめぇっ!」
僕は佐紀ちゃんが追いついてくれるように、親指をクリちゃんに当てて押したんです!
「んあぁっ!佐紀ちゃぁんっ!おまんこのうしろがぁっ!」
佐紀ちゃんがクリちゃんを押されて更に仰け反ったせいで、ちん太くんの角度が変わり、りーちゃんの後ろ壁に強く当たってるんです!
後ろ壁が好きなりーちゃんはたまんないんだろうけど・・・僕のちんちんの裏側にまでちん太くんが強く当たるんですぅっ!
あぁんっ!失敗しちゃったよぉっ!このままじゃ僕が一番早くいっちゃうぅっ!
僕は何とか2人に追いついて欲しくて、ちんちんと指の動きを速め、親指で佐紀ちゃんのクリちゃんを剥き上げました!
「んあぁっ!お尻がぁっ!おにーちゃぁんっ!りーっ!りーももうだめぇっ!んあぁっ!おまんこまでぇっ!」
「むっ、剥いちゃだめぇっ!んあぁっ!梨沙子ぉっ!指曲げちゃいやぁっ!んあぁっ!」
2人がいきそうになってますっ!あぁっ!でももうっ!
「あぁっ!僕もうだめっ!ごめんねぇっ!・・・んあっ!あっ!あぁっ!・・・あっ・・・」
根元をきつく擦るりーちゃんのお尻の穴と、先っぽを優しく擦るお尻の中、それと裏側を擦り上げるちん太くんに負けて
僕はりーちゃんのお尻の中に白いのを出しちゃいました。がまんできなかった自分が情けないですぅ・・・
「んあぁっ!出てるぅっ!お尻にぃっ!お尻の中にぃっ!あっ!だめっ!りーもっ・・・イクぅっ!あっ!んあぁっ!」
僕の白いのが最後のスイッチを押したらしく、僕の後を追ってりーちゃんがいきました!
あぁっ!いってヒクヒクするりーちゃんのお尻の穴が可愛くて気持ちいいよぉっ!
「んあぁっ!りーいってるのぉっ!おねがい止まってぇっ!んあっ!またっ!あっ!イクぅっ!・・・んあぁっ!」
「あぁっ!そんなぁっ!2人ともいったんならもう止めてぇっ!んあっ!いやっ!佐紀もっ!・・・イクぅっ!んあぁっ!」
僕とりーちゃんがいきながら佐紀ちゃんに指を深く押し込み、佐紀ちゃんの奥で指先を動かしながらひねると
僕の指で奥のコリコリを撫でられ、裏側からりーちゃんに撫でられた佐紀ちゃんもたまらずいっちゃいました!
「んあぁっ!佐紀もいったよぉっ!指止めてよぉっ!あっ!もっ、もう・・・」
「だっておにーちゃんがぁっ!んあぁっ!おにーちゃんもう止まってぇっ!」
「ごめんねりーちゃんっ!もう一塊出るのぉっ!あっ!あぁっ!出るぅっ!あっ!」
「あっ!あっ!いっ、いやぁんっ!」
僕が残り汁を絞り出すと、りーちゃんと佐紀ちゃんが同時に変な声を上げて2人で抱き合って身体を震わせました!

「あぁんっ!ばかぁっ!だから止まってって言ったのにぃっ!あぁんっ!止まんないよぉ・・・」
「あぁんっ!佐紀ちゃぁん・・・りーおしっこもらしちゃったぁ・・・怒んないでねぇ・・・」
「うん・・・佐紀も今もれちゃってるのぉ・・・」
りーちゃんと佐紀ちゃんは2人で赤くなって見つめあいながらおしっこをもらしちゃってます!
あぁんっ!2人とも可愛すぎるよぉっ!
「あっ!いやぁんっ!」
2人のおしっこ漏らしに興奮した僕がちんちんを動かすと、また2人が同時に叫びました。
僕が動いたせいで、残りのおしっこが勢いよく出ちゃったみたいなんです。見たかったなぁ・・・
「もうっ!おにーちゃんのばかぁっ!」
恥ずかしがって僕を真っ赤な顔で睨むりーちゃんを、佐紀ちゃんが優しく抱きしめました。
「このお兄ちゃんとえっちすると、こんなのばっかしよ・・・すっごく恥ずかしいんだからぁ・・・」
「うん・・・佐紀ちゃんが泣いちゃったのりーにもわかったよ・・・んっ・・・」
2人で涙目のままキスしはじめました・・・それにしても酷い言われ方ですぅ・・・
僕は体を少し起こして、りーちゃんの肩越しに2人を見下ろしました。
「僕に色々教えたのは佐紀ちゃんじゃないかぁっ!そんな言い方しないでよっ!」
「んっ・・・だってぇ・・・予想以上にえっちになって行くんだもんっ!」
佐紀ちゃんがりーちゃんから口を離して僕に笑顔でそう言いました。
僕と佐紀ちゃんが見つめあって笑っていると、りーちゃんが佐紀ちゃんから指を抜いて、佐紀ちゃんの腰に手をまわしました。
「あんっ!・・・急に抜かないでよぉっ!・・・どうしたの?梨沙子ぉ?・・・」
「うん・・・あのね・・・」
りーちゃんは佐紀ちゃんの腰からちん太くんのベルトを外しながら佐紀ちゃんを見つめました。
「りー、もう1回お尻したいの・・・」
「えぇっ!今度は佐紀に代わってよぉっ!ズルいよぉっ!梨沙子ばっかりぃっ!」
「うん、だからぁ・・・りーがちん太くんで佐紀ちゃんを気持ちよくしてあげたいのっ!」
「そっ、その3Pは初めてのバリエーションねぇ・・・」
しばらく考えた佐紀ちゃんは、りーちゃんを見つめ直して頷きました。
「いいわっ!梨沙子に任せるっ!それにしても梨沙子ぉ、そんなこと考えるなんて、えっちになったわねっ!」
「えへへっ!」
照れて笑うりーちゃんから佐紀ちゃんが離れました。どっ、どうなるのかなぁ?・・・


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