えっちなお姉さんズ(230)


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「おにーちゃん、ベルトとめて。」
りーちゃんはおまんこから抜いたちん太くんを腰に着けると、僕に振り返ってそう言いました。
「うん・・・りーちゃんこれでいい?ベルトきつくない?」
「うんっ!だいじょーぶっ!」
僕がちん太くんのベルトを締めて聞くと、りーちゃんは可愛く笑って答え、身体を起こして佐紀ちゃんを見下ろしました。
りーちゃんが膝立ちになったせいで僕のちんちんは抜けそうです。
僕は慌ててマットに足を着き、膝を曲げて中腰になってりーちゃんのお尻にちんちんを根元まで戻しました。
「あっ!んあっ!・・・おにーちゃぁんっ!まだ待ってよぉっ!もうっ!」
突然のことにりーちゃんは僕がちんちんを動かそうとしてると思ったみたいです。
僕に振り返り、不満そうにほっぺたを膨らませました。
「ごめん。ちんちんが抜けちゃいそうだったんだもん。」
「うん。りーが佐紀ちゃんに入れるまでは動いちゃだめだよ。」
「うんっ!でっ、りーちゃんはどんな風に佐紀ちゃんに入れちゃうの?」
「えっ?・・・んとねぇ・・・」
僕が聞くとりーちゃんは考えはじめました。きっと何も考えてなかったんです・・・
僕はりーちゃんの背中で身体を伸ばし、りーちゃんにも後ろに首を倒してもらい、耳元に口を近づけました。
「せっかくりーちゃんのおつゆでヌルヌルなんだし、ちん太くん、佐紀ちゃんのお尻に入れちゃえば?」
「う、うん・・・おにーちゃん、それからどうしたらいいと思う?」
ノープランで興奮に任せて佐紀ちゃんを犯すと決めたりーちゃんは、僕の顔を覗き込んでそう聞きました。
「佐紀ちゃんに後ろからお尻に入れてあげて、前に手をまわしておまんこも指でしてあげて!」
「うんっ!じゃあ、りー佐紀ちゃんに入れちゃうねっ!」
「あぁっ!りーちゃん待ってっ!」
「なぁに?」
佐紀ちゃんに入れようとするりーちゃんを呼び止め、僕はもう1度りーちゃんの耳に口を近づけました。
「お兄ちゃんもりーちゃんのおまんこ、指でほじっちゃうからねっ!」
「うんっ!」
りーちゃんは嬉しそうに頷き、佐紀ちゃんに膝でにじり寄りました。

「佐紀ちゃん、四つん這いになってあげて。」
「えぇっ!後ろからなのぉっ?・・・しょうがないなぁ・・・はいっ!いつでもいいよっ!梨沙子っ!」
佐紀ちゃんは嬉しそうに四つん這いになり、両手を股に潜らせて、りーちゃんに向かっておまんこを開きました。
佐紀ちゃんはりーちゃんがおまんこにちん太くんを入れると思ってるみたいです。
「あっ、あのね佐紀ちゃん・・・」
「しっ!」
りーちゃんがお尻に入れるのを言いそうになったので僕は慌ててりーちゃんの耳元に囁きました。
「最初はお兄ちゃんに任せて!」
「う、うん・・・」
「なぁに?梨沙子?」
「ううんっ!なんでもないよっ!」
佐紀ちゃんが振り向いて聞いたので、りーちゃんは慌ててごまかしました。
僕とりーちゃんのヒソヒソ話に佐紀ちゃんは気がついてないみたいです。よかった。
僕はりーちゃんのお腹に両手をまわしてちん太くんを掴むと、佐紀ちゃんのおまんこに先っぽを擦りつけました。
ヌルヌルの佐紀ちゃんのおまんこは、ちん太くんに掻き回されてクチュクチュ音を立ててます。
「んっ!あっ!あっ!いやぁんっ!焦らさないで入れてよぉっ!」
マットに胸を着けてお尻を高く突き上げた佐紀ちゃんが、焦れて首を反らせて震えています!
僕はりーちゃんの背中を舐め、振り向いたりーちゃんと目が合うと、りーちゃんを見つめたまま頷きました。
りーちゃんは僕に頷き返し
「佐紀ちゃん入れちゃうよっ!」
と、佐紀ちゃんに向かって声を掛けました。
「梨沙子ぉっ!もう待てないよぉっ!早くぅっ!」
「うんっ!それじゃあいくよぉっ!」
僕はりーちゃんの声に合せ、ちん太くんの先っぽを佐紀ちゃんに少しだけめり込ませ、すぐに引き抜いてお尻の穴に合せました。
次の瞬間、りーちゃんは大きく腰を突き出して、佐紀ちゃんに力む隙を与えず一気に押し込んだんです!


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