えっちなお姉さんズ(231)


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「んあっ!あっ!えっ?あぁっ!だっ、だめぇっ!あっ!んあぁっ!」
おまんこだと思って油断していた佐紀ちゃんのお尻の穴に、ちん太くんはメリメリ根元まで入ってしまいました。
「あぁんっ!ひどいよぉっ!お尻ならお尻って言ってよぉっ!」
「ごめんねぇ、佐紀ちゃん。そのかわりいっぱい気持ちよくさせてあげるねっ!」
「約束だよぉ・・・もう・・・」
身体を捻って振り向いてりーちゃんに文句を言っていた佐紀ちゃんは、お尻をやられちゃうのは諦めたのか
改めてマットに胸を着けて、お尻を高く突き上げました。
「じゃあ動いちゃうよっ!佐紀ちゃんっ!」
「うん。佐紀のお尻ちっちゃいんだから、最初はゆっくり動いてよぉ。」
「うんっ!わかってるよっ!」
「ほんとにぃ?・・・あっ!んあっ!りっ、梨沙子ぉっ!あっ!いやぁんっ!」
りーちゃんがゆっくり動きはじめると、佐紀ちゃんはお尻の穴をめくり上げながら擦られて、がまん出来ずに仰け反り、更にお尻を突き出しました。
「んっ!・・・あぁっ!梨沙子ぉっ!いつの間にそんなっ!・・・んあぁっ!えっちな腰の振り方をぉっ!・・・はぁっ!」
「佐紀ちゃん気持ちいい?りーのちん太くんでお尻気持ちいい?」
「きっ、気持ちいいよぉっ!んっ!んあぁっ!」
2人が僕を放って置いて楽しそうなんですぅ・・・
ちょっと悔しいんで、僕はりーちゃんのお尻の穴でちんちんを動かしました。
「んあぁっ!おにーちゃんだめぇっ!りーが動けなくなっちゃうよぉっ!んあっ!だめだってばぁっ!」
「僕だって気持ちよくなりたいんだよぉっ!3人で気持ちよくなろうよぉっ!」
「んあぁっ!おにーちゃんちょっと止まってぇっ!」
りーちゃんが叫んだので、僕は仕方なく止まりました。
「んっ!はぁ・・・おにーちゃんが動いちゃうと、気持ちよくってりーが佐紀ちゃんにしてあげらんないのっ!」
「でもそれじゃあ、気持ちいいのは佐紀ちゃんだけだよ。僕もりーちゃんも気持ちよくないじゃない。」
「そ、そうだけどぉ・・・そうだっ!」
りーちゃんは何か思いついたのか、抱きつく僕の手を振り解いて、佐紀ちゃんの上で覆い被さるように四つん這いになりました。

「なに?どしたのりーちゃん?」
「おにーちゃん動いてみてっ!」
「う、うん。いいの?それじゃあっ!」
「あっ!んあぁっ!」
僕が動くとりーちゃんと佐紀ちゃんが同時に声を上げて首を反らせました。
「なになに?どうしたの?」
「あっ!あのね、おにーちゃんが動くとりーがゆれるから、佐紀ちゃんにちん太くんが出たり入ったりするのぉ。」
「そっかぁっ!りーちゃん頭いいねっ!こんなこと思いつくなんてっ!」
「えへへ・・・」
照れて笑ってるりーちゃんに、佐紀ちゃんが振り返りました。
「えっちなことには頭まわるんだよねぇっ!梨沙子はっ!」
「あぁっ!佐紀ちゃんまたりーのことばかにしてるぅっ!」
「してないわよぉっ!誉めてあげてるんでしょうっ!」
「ううんっ!今の言い方はちがうもんっ!よぉしっ!おにーちゃんっ!思いっきり動いてっ!」
りーちゃんが僕に振り返ってきつい目で僕を見るんです。
ここは何も言わずに言う通りにした方がいいかな?
僕はりーちゃんの腰を両手で掴み、中腰のまま思いっきりちんちんをりーちゃんのお尻で動かしました。
「んっ!んあぁっ!梨沙子ぉっ!謝るからぁっ!おねがぁいっ!もっとゆっくりぃっ!んあっ!イクぅっ!」
「だめぇっ!んんっ!あっ!いぃっ、いかせちゃうんだからぁっ!んあぁっ!」
バックが好きな2人は、後ろから激しくお尻を突かれて早くもいきそうです!
まあ、さっきいってからそんなに時間も経ってないし、気持ちいいのが続いてたんだろうけど。
それじゃあ僕も遠慮なく動いて出しちゃおうっと!
僕はちんちんの出し入れを大きくして、先っぽから根元までをりーちゃんのお尻の穴で擦ってもらいました。
「んあぁっ!おにーちゃぁんっ!佐紀ちゃんより先にいかせないでよぉっ!んっ!んあぁっ!」
「いやぁっ!みんなでいっしょにいこうよぉっ!あっ!だめっ!いっちゃうよぉっ!」
もう少しです!もう少しで僕もっ!
出そうな感じにラストスパートをかけようとした時でした。
「手伝ってあげようか?」
雅ちゃんが突然僕に後ろから抱き付いて耳を噛んだんです!


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