えっちなお姉さんズ(233)


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「んんっ!んっ!んんーっ!」
雅ちゃんが金玉袋を吸いながら呻いてます。きっと
「2人がいったら出させてあげるっ!」
とか言ってるんです!分かったよぉ、雅ちゃんっ!それまでがまんするよぉっ!
僕は狂いそうな気持ちよさの中、歯を食いしばってりーちゃんのお尻の穴をちんちんで抉り続けました!
「んあっ!いやっ!お尻がぁっ!んあぁっ!おまんこがぁっ!あぁっ!みやだめぇっ!クリちゃんがぁっ!」
あうぅっ!りーちゃんのお尻の穴が食い込むぅっ!きっとりーちゃんは剥かれたクリちゃんを雅ちゃんに直接擦られてるんです!
「すっ!吸っちゃだめぇっ!んあぁっ!イクっ!もうだめぇっ!」
佐紀ちゃんも変な声を上げて叫びました!まあさんが雅ちゃんに教わったクリちゃんの剥き吸い舐めをしてるんです!
こうなったら僕だってっ!
僕は早く白いのが出したくて、2人が早くいけるようにちんちんをこれ以上ない速さで大きく出し入れしました!
「んあぁっ!もうだめぇっ!おねがい佐紀ちゃんっ!先にいってぇっ!おねがぁいっ!」
「いやぁっ!ひとりはいやぁっ!梨沙子ぉっ!いっしょにぃっ!いっしょにいってぇっ!んあぁっ!」
「いこうっ!佐紀ちゃんいこうっ!りーもうがまんできないのぉっ!」
「うんっ!佐紀ももうだめなのぉっ!」
佐紀ちゃんが振り向き、りーちゃんと四つん這いのまま見つめあって、2人の両足がワナワナ震え始めました!
「梨沙子ぉっ!イクっ!佐紀いっちゃうぃっ!あっ!イクぅっ!・・・」
「佐紀ちゃぁんっ!りっ、りーもイクっ!いぃっ、イクぅっ!・・・」
「んあぁっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
佐紀ちゃんとりーちゃんが全身を細かく震わせながらいきました!
あぁっ!雅ちゃんそんなぁっ!急に金玉吸うの止めたりしたらっ!ぼっ、僕ももうっ!
「りーちゃぁんっ!でっ、出るぅっ!あっ!んあぁっ!あぁっ!あっ!・・・あっ!・・・」
「いっ、いやぁんっ!りー今いってるのにぃっ!んあっ!出てるっ!あっ!あっ!んあぁっ!」
僕の白いのがお尻の中に流れ込むと、りーちゃんはブルっと身体を震わせて、お尻の穴をヒクヒクさせました。
僕はあまりの気持ちよさに中腰で居られず、りーちゃんの背中に体を預けました。
僕とりーちゃんと佐紀ちゃんは3人で四つん這いで重なり、背筋を突き抜ける快感にしばらく体の震えが止まりませんでした。

「んんっ!あっ!・・・はぁ・・・もうっ!あんた達わぁっ!」
佐紀ちゃんがりーちゃんの下で這い上がり、自分でお尻からちん太くんを抜いて這い出して来ました。
佐紀ちゃんはまだ力が入らないのか、マットに女の子座りのまま僕達4人を照れ笑いしながら見ています。
「まあも次から佐紀ちゃんをいかせてあげられそうよっ!」
「もうっ!まあさんのえっちぃっ!」
佐紀ちゃんのいかせ方が分かったまあさんが得意げに言うと、佐紀ちゃんはまあさんのでっかいおっぱいに飛び込んで
谷間に顔を埋めて抱きつきました。
まあさんが佐紀ちゃんを抱きしめて髪を撫でているのを見ながら、僕はりーちゃんの腰を両手で引っ張りました。
マットに座り込んだ僕の上に、りーちゃんが女の子座りで乗っかる形になりました。
「梨沙子は何回お兄ちゃんに出されたの?」
「ん?3回だよ。」
その答えを聞いた雅ちゃんが僕を見つめてニヤっと笑いました。
「じゃあ梨沙子は身体を前に倒して、マットに両手を着いて。」
「うん・・・」
りーちゃんが言われた通りにすると、雅ちゃんがりーちゃんの腰を抑え、佐紀ちゃんとまあさんが覗きに来ました。
「じゃありーちゃん、ちんちん抜いちゃうよ。」
「うん・・・んっ!あっ!・・・あっ!んあっ!・・・はぁ・・・」
みんなに見られてる中、りーちゃんの可愛いお尻の穴をめくり上げながらちんちんが出て来ました。
りーちゃんは身体を押し広げる感覚が久しぶりに抜けて安心しきった顔で大きく息をしています。
前屈みの女の子座りのまま目を閉じていたりーちゃんが、急にソワソワしはじめました!
僕と佐紀ちゃんと雅ちゃんだけは、この先何が起こるのか分かってます!
だから雅ちゃんはりーちゃんの腰を動けないように押さえつけてるんです!
「みっ、みやっ!おねがいはなしてっ!」
「なに?どうしたの梨沙子ぉっ?」
雅ちゃんがいじわるな顔で笑ってます!佐紀ちゃんまでりーちゃんの両膝の裏に手を置いて押さえはじめました!
「あぁっ!はなしてぇっ!あっ!あっ!いっ、いやぁっ!」
ブっ!プピっ!っと音がして、りーちゃんのお尻の穴から僕の白いのが飛び散りました!
「見ちゃいやぁっ!あっ!またっ!あぁっ!だめぇっ!みんな見ないでぇっ!いやぁっ!」
りーちゃんはもう1度白いのを飛び散らせると、諦めてお尻の力を抜いたんです!
緩んだりーちゃんのお尻の穴からは、僕がいっぱい出した白いのがトロトロと流れ出て、マットに糸を引いて垂れて行きました。


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