えっちなお姉さんズ(234)


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「ひどいよぉ・・・見ないでって言ったのにぃ・・・」
りーちゃんはまだ同じ姿勢のまま恥ずかしくて泣き出しちゃいました・・・
「梨沙子が3回も欲張るからだよぉ。お尻は外から液体入れられると、がまんできない造りなんだからぁ。」
「うん・・・ごめんね佐紀ちゃん・・・」
りーちゃんの正面にまわって見つめる佐紀ちゃんに、りーちゃんが抱きついて泣きました。
「でもほらっ!梨沙子が恥ずかしかったのを喜んでる人も1人居るんだよっ!」
「えぇっ!だれぇっ?・・・あっ!おにーちゃぁんっ!」
佐紀ちゃんに言われて振り返ったりーちゃんは、僕のちんちんがビキビキに硬くなってるのを見つけ、僕を睨みました。
「だって・・・白いの垂らすりーちゃんがえっちで可愛かったんだもん・・・」
「もうっ!おにーちゃんなんて嫌いっ!」
恥ずかしくて目が合せられない僕に、りーちゃんが飛び掛って来てちんちんを掴みました。
「あれぇっ?好きなんじゃなかったのぉ、梨沙子ぉ?」
雅ちゃんにからかわれたりーちゃんは、僕を見つめて赤くなりました。
「りーはこのおちんちんだけでいいのっ!おにーちゃんみたいな変態の相手はゆりにまかせるのっ!」
そう言ってちんちんにボディーソープを塗り広げるりーちゃんに、佐紀ちゃんと雅ちゃんとまあさんが抱きつき、優しく髪を撫ではじめました。
「それがいいかもね。梨沙子のためにもその方がいいわ。」
「梨沙子はまだ小学生なんだし、もっと普通の男の子を好きになろうね。」
「うんっ!」
りーちゃんが笑顔で頷いてます・・・みんなしてひどいです・・・
あーあ、それにしても、りーちゃんに嫌われちゃったなぁ・・・
「ねえ、りーちゃん・・・」
「なぁに、おにーちゃん?」
りーちゃんがちんちんを洗いながら真剣な顔で僕を見つめました。
「嫌われちゃったから・・・もうえっちさせてもらえないの?・・・」
「ううんっ!おにーちゃんは嫌いだけど、おちんちんは好きだもんっ!」
りーちゃんは可愛く笑ってそう言うと、僕にキスしてくれました!よかったぁっ!嫌われたんじゃなくって!
あっ!やばいっ!りーちゃぁんっ!あっ!・・・
キスして舌を舐められながらちんちんを洗われて、泡だらけのりーちゃんの手の中に出しちゃいました・・・
りーちゃんにもそれが分かったみたいで、仕返しとばかりに先っぽをヌルヌル擦られちゃいました。
もうっ!りーちゃんったらぁっ!


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