えっちなお姉さんズ(238)


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「久しぶりだから、このまま抱きついて入れちゃうよっ!」
「うんっ!あっ!んっ!・・・んっ!・・・んあっ!はぁ・・・」
僕のちんちんが入り始めると桃ちゃんは背中を浮かせながらちんちんの侵入する感覚に耐え
ちんちんが奥まで入ってしまうと、大きく溜息をついて浮いた背中をベッドに落としました。
「桃ちゃん、中があったかくなってるよ。気持ちいい?」
「うん・・・久しぶりのおちんちん・・・すっごく気持ちいいよ・・・んっ!・・・」
ちんちんを全部入れて見つめる僕に、桃ちゃんがキスして舌を入れて来てくれました。
先ずは動かずに久しぶりの桃ちゃんの中を楽しんじゃおっ!
あっ!僕が桃ちゃんの舌を吸う度に桃ちゃんの中がキュっと締まりますっ!
柔らかく締め付ける、懐かしいあの桃ちゃんの感じですっ!気持ちいいですっ!
「んっ!・・・ねえ、動いてみて。桃は絶対いかないからっ!」
桃ちゃんがキスを解いて僕を見つめてそう言いました。
「うん、じゃあ動いちゃうよ。佐紀ちゃんにするみたいにしていいの?」
「いいわよっ!どんな技でも使っていいからねっ!そのかわり知らないわよっ!桃より先にドピュドピュしちゃってもっ!」
「よぉしっ!僕本気になっちゃおっ!いくよっ!」
「んっ!んあっ!あぁっ!あれっ?あぁっ!なんでっ!あっ!いやぁんっ!」
僕が普通にちんちんの出し入れを始めると、早くも桃ちゃんの背中が浮き始めました。
「桃ちゃぁん、僕まだ普通にしか動いてないよっ!」
「わっ、わかってるわよぉっ!あっ!んあぁっ!予想とちがうよぉっ!あっ!」
桃ちゃんの特訓と、僕とのえっちはだいぶ違ってたようです。
思ってたより僕のちんちん気持ちいいのかな?
まあ、僕は桃ちゃんが喜んでくれればそれでいいんだけど・・・動き方変えちゃおっ!
「あっ!んあぁっ!だめっ!やっぱだめぇっ!んあっ!普通に動いてぇっ!」
「だめっ!桃ちゃん、どっちが早くイクか勝負だからねっ!」
「んあっ!あぁっ!いやぁっ!まっ、負けちゃうぅっ!」
僕が桃ちゃんの入り口と奥でちんちんをグリグリ回しながら少しずつ速くすると、桃ちゃんの開いた内腿が震え始めました!
まさか桃ちゃんもうなの?じゃあとりあえず全開でっと。
「んあっ!んあぁっ!いやっ!イクっ!イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・」
もっ、桃ちゃぁん・・・

桃ちゃんは呆気ないくらい簡単にいっちゃいました・・・
僕は動くのを止めて、いってる桃ちゃんを抱きしめて待ちました。
「あっ!・・・はぁっ!・・・あっ!・・・」
まだピクピクしている桃ちゃんに、佐紀ちゃんと雅ちゃんがベッドの両側から顔を近づけました。
2人ともベッドに頬杖を着いて笑顔で桃ちゃんを見つめてます。
「桃ぉ、あんた特訓てなにしてたの?」
「毎日ぃ・・・指入れてオナニーして・・・イクまでの時間が長くなるようにって・・・」
佐紀ちゃんに聞かれた桃ちゃんは、いって焦点の合わない目で、荒い呼吸で答えました。
「で、時間延びたの?」
「うん・・・2時間くらいは・・・平気だったのよ・・・こんなはずじゃなかったのにぃ・・・」
雅ちゃんに聞かれ、桃ちゃんがそう答えると、佐紀ちゃんがちょっと呆れた顔で桃ちゃんを見つめました。
「桃ぉ、あんたそれって、自分でいかないように指調節してただけなんじゃないの?」
「えっ?・・・」
佐紀ちゃんの指摘に、桃ちゃんの顔が固まりました。図星だったみたいです。桃ちゃん・・・
「そんなことだろうと思ったわ。まっ、桃らしいけどね!」
「佐紀ちゃぁん・・・」
佐紀ちゃんが桃ちゃんの頭を抱くと、桃ちゃんは佐紀ちゃんの腕の中で泣きました。
「ほら、泣かないのっ!桃は勝負に負けたんだし、これから罰ゲームなんだからっ!」
「あ、あの・・・なにするの?・・・」
桃ちゃんが佐紀ちゃんに言われ、僕を不安そうに見つめました。
「なんにもしないよ。このまま桃ちゃんをいっぱいいかせちゃうだけ!いいよね?」
「う、うん・・・負けちゃったし・・・でもっ!・・・優しくしてね・・・」
「うんっ!」
僕が桃ちゃんにキスすると、佐紀ちゃんと雅ちゃんも桃ちゃんのほっぺにキスしました。
「桃は2週間がまんしてたんだから、いっぱい気持ちよくさせてあげるんだよっ!」
雅ちゃんが僕の頭を撫でながらそう言ってベッドから離れました。
「いきなり気絶させちゃだめだよ。なるべくたくさんいかせてあげてねっ!」
佐紀ちゃんも僕の頭を撫でてベッドから離れました。
「桃ちゃん、2人ともああ言ってるし、僕がんばるからいっぱいいってね。」
「うん・・・桃もがんばるぅ・・・」
泣いてる桃ちゃんに軽くキスして、僕は桃ちゃんの上で体を起こしました。


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