えっちなお姉さんズ(239)


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「じゃあ桃ちゃん、このまま続けちゃうよっ!」
「えっ?ちょっ、ちょっと待ってよぉっ!そんなことしたらまたいっちゃうぅっ!」
桃ちゃんが慌てて僕の腕を掴みました。
僕は手の平を上に返して桃ちゃんの腕を掴み返し、ちんちんをゆっくり動かしはじめました。
「だめっ!桃ちゃんはこれから2週間分イクんだからっ!」
「あっ!わかったよぉっ!んあっ!でもっ、あぁっ!おねがぁいっ!連続は止めてぇっ!」
「それもだめっ!僕が出すまでは止めないよっ!」
「そんなぁっ!あぁっ!いやぁっ!」
桃ちゃんが暴れるので、僕は仕方なくもう1度桃ちゃんに抱きつきました。
桃ちゃんの反った背中が僕の体重に押されてベッドに落ちました。
動けなくなった桃ちゃんは僕の下で切なそうな顔でもがいています。
「桃ちゃん、激しくしないから、イクのに慣れようねっ!」
「あぁんっ!年下のくせに生意気言うなぁっ!桃の方が先輩なのにぃっ!」
「だって実戦は僕の方が回数多いんだもんっ!ねえ桃ちゃん、僕に任せて。ねっ!」
「・・・うん・・・あっ!・・・」
桃ちゃんが泣きそうな顔で僕を見つめて頷きました。
僕も笑顔で桃ちゃんに頷き返し、桃ちゃんに抱きついたまま両足を広げ、桃ちゃんの太腿を大きく開かせました。
「んっ!・・・あっ!あぁっ!・・・あんっ!・・・」
僕がゆっくりちんちんを出し入れすると、中を長く擦られた桃ちゃんが切なげに喘ぎます。
「あっ!あっ!あっ!んあぁっ!速いのだめぇっ!あっ!」
僕が入り口で小刻みに動くと、入り口の裏を引っ掻かれた桃ちゃんが首を反らせて身悶えます。
「あぁんっ!いっちゃうよぉっ!もう無理だよぉっ!」
桃ちゃんが僕をきつく抱きしめて見つめました。
「じゃあゆっくり動いてあげるから、桃ちゃんは安心していって!」
「うん、ごめんねぇ・・・あっ!・・・んっ!イクぅっ!・・・んんっ!・・・あっ!・・・」
桃ちゃんが僕に身体を丸めるように抱きついたまま、ビクビクっと身体を震わせていきました。
いって震える桃ちゃんの中がすっごく気持ちいいです!

「あっ!・・・んあっ!・・・はぁ・・・いっちゃったよぉ・・・」
桃ちゃんがいって力が抜けたのか、丸まっていた身体を伸ばしました。
「桃ちゃんゆっくりだと気絶しないんだねっ!」
「あぁんっ!1年生にばかにされてるよぉっ!悔しいけど何にも言えないよぉっ!」
桃ちゃんが僕の肩に顔を押し付けて泣いてます。
僕は桃ちゃんの顔を両手で挟んで正面から見つめました。
「桃ちゃん、桃ちゃんはいつまでも早い桃ちゃんで居てね。」
「やだ・・・桃も佐紀ちゃんや熊井ちゃんみたく強くなるぅ・・・」
「ねえ桃ちゃん、桃ちゃんが早いと、僕自身が持てるんだ。自分が上手くなった気がして。」
「早い桃が好きなの?・・・だめな先輩でもいいの?・・・」
桃ちゃんが泣きながら僕を見つめます。もっ、桃ちゃぁんっ!
あまりの可愛さに僕は桃ちゃんを思いっきり抱きしめました。
「だって桃ちゃんだけだもんっ!僕が1回出す間に何回もいってくれるのわっ!」
「うんっ!・・・あっ!ねぇ・・・」
桃ちゃんが頷いた後、不安そうに僕を見つめました。
「なに?桃ちゃん?」
「桃の・・・もしかして他の子よりゆるいのぉ?・・・」
なぁんだっ!そんなこと心配してたのかぁっ!
僕は桃ちゃんに笑顔で首を振りました。
「桃ちゃんの中はすっごく締まって気持ちいいよっ!桃ちゃんが早くなかったら、僕の方がいっぱい出しちゃうくらいっ!」
「よかったぁ・・・んっ!・・・」
桃ちゃんは安心したのか、僕にキスして舌を入れて来ました。
僕は桃ちゃんの舌を舐めてあげ、吸いながらゆっくり唇を離しました。
「じゃあ桃ちゃん、続きしようか?」
「うんっ!・・・あっ!待ってっ!」
「なに?」
僕が見つめると、桃ちゃんが赤くなって僕を見つめ返しました。
「桃が・・・桃が気絶しちゃう前に、桃の中にドピュドピュしてね・・・」
「うんっ!」


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