えっちなお姉さんズ(240)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

僕は頷きながら桃ちゃんの中でちんちんを動かし始めました。
「んっ!んあっ!あっ!いった後だからぁっ!あっ!またいっちゃいそぉっ!んあっ!」
桃ちゃんが僕をきつく抱きしめて喘ぎ始めました。
うーん、このままだと、いろいろしてあげる前に桃ちゃんいっちゃいそうだなぁ・・・
僕は一旦止まって桃ちゃんを見つめました。
「桃ちゃん、ちょっと放してくれる?」
「あっ!・・・掴まってないと耐えられないよぉ・・・」
「耐えなくっていいよっ!桃ちゃんは気絶しない程度に好きなだけいってっ!」
「あっ!あっ!やぁんっ!」
僕が桃ちゃんの腕を掴んで開き、体を起こすと、桃ちゃんはほっぺたを膨らませて僕を見つめました。
「いじわるぅっ!すぐいっちゃっても知らないからっ!気失っちゃうからっ!」
「だめっ!」
「あっ!あぁんっ!こんなのやだよぉっ!あぁんっ!」
僕が桃ちゃんの左腿に座って右足を抱え、桃ちゃんの身体を横に向けると、桃ちゃんがまた嫌がって僕を睨みました。
「桃もういきそうなんだよっ!ちゃんと桃を抱きしめていかせてよぉっ!」
「それはまた後でしてあげるっ!」
「あっ!いやぁんっ!横がっ!変なとこがこすれるぅっ!あっ!んあぁっ!」
僕が桃ちゃんの左腿に金玉を擦りつけるように動きはじめると、桃ちゃんが横向きに仰け反りました。
「あっ!こんなかっこ・・・あっ!んあっ!」
「恥ずかしい?」
「あたりまえでしょうっ!あっ!んあぁっ!」
「やっぱ恥ずかしいよねぇ。でもここからこうするとね・・・」
「あっ!」
僕は抱えていた桃ちゃんの右足を、足首を掴んで桃ちゃん側に開き、桃ちゃんのおまんこを全開にしました。
「桃ちゃんのえっちなところが全部見えちゃうんだっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!見ちゃだめぇっ!」
桃ちゃんがおまんこを隠そうと両手を下げて、僕と桃ちゃんの間に入れて来ました。
「なんでだよぉっ!いつも見せてくれてたじゃないっ!」
「あぁんっ!だっていつもは前からだもんっ!んあっ!毛でそんなに見えないはずだもんっ!横からなんてだめぇっ!」

僕は桃ちゃんの両手を右手でまとめて掴みました。
おまんこから引き剥がそうとすると、桃ちゃんが必死に力を込めて抵抗します。
もうっ!しょうがないなぁっ!
「んあっ!んあぁっ!いやっ!いやぁっ!」
僕がちんちんを速く動かすと、桃ちゃんの腕から力が抜けました。
僕は桃ちゃんの両手を引き剥がし、右手でお布団に押さえつけ、左手で桃ちゃんの右足を開かせました。
桃ちゃんは恥ずかしくって、気まずそうな顔で僕を見ています。
ちょっとゆっくり、大きく動いちゃおっ!
「桃ちゃんっ!桃ちゃんの小陰唇がちんちんの動きに合せて、穴に入ったり出たりしてるよぉっ!」
「あぁっ!おねがいっ!見てもいいから言わないでぇっ!」
「だって桃ちゃん恥ずかしがらせる前にいつもいっちゃうんだもんっ!今日はいっぱい恥ずかしがってねっ!」
「いやぁんっ!普通にえっちしようよぉっ!んあぁっ!」
「なんだよぉっ!桃ちゃんだって僕のお尻の穴舐めたり、指入れたり、恥ずかしいこといっぱいしたくせにぃっ!」
「あっ、謝るからぁっ!もうしないからぁっ!だからおねがぁいっ!」
「またしてもいいよっ!その分僕もいっぱい恥ずかしいことしちゃうからっ!」
「あぁんっ!桃が居なかった間に性格変わっちゃってるよぉっ!あんなに可愛かったのにぃっ!」
「みんなのお陰だよっ!さあっ!桃ちゃんっ!恥ずかしくっても気持ちよくなろうねっ!」
「あっ!んあぁっ!速くしたらだめぇっ!あっ!んあぁっ!」
僕は桃ちゃんの中で、前と後ろに交互に先っぽを振りながらちんちんの出し入れを速くしていきました。
恥ずかしがってる桃ちゃんは、いつも以上に濡れるんですっ!
もう太腿の、僕が動いてるあたりまでヌルヌルですっ!
それに中の熱の持ち方もいつも以上で、すっごくあったかいんです!
がまんしてた女の子ってこうなのかな?
「桃ちゃん、中がすごく熱くなってるよっ!2週間ちんちん欲しくてがまんしてたから?」
「ちっ、ちがうもんっ!あっ!おっ、おちんちんの摩擦熱だもんっ!」
「こんなに濡れてるのにそんなわけないじゃぁんっ!桃ちゃんったらぁっ!」
「んあぁっ!奥はっ!あぁっ!奥はだめぇっ!イクっ!いっちゃうぅっ!」
僕が奥を突付きまわすと、桃ちゃんの身体の反りが大きくなりました。


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。