えっちなお姉さんズ(241)


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「もっ、もうだめ・・・んあっ!桃またいっちゃうよぉっ!」
「いいよっ!見ててあげるからいってっ!」
「あぁんっ!また桃だけいくのぉ?あぁっ!んあぁっ!イクぅっ!」
僕が見下ろす桃ちゃんの身体の真下で、桃ちゃんのお尻の穴がキューっと締まって身体に引き込まれました!
桃ちゃんがイクんです!じゃあ僕も本気でっ!
僕は桃ちゃんがいき易いように、ちんちんを真っ直ぐに、大きく速く動かしてあげました。
「あぁっ!だめぇっ!そんなにしたらぁっ!あっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあっ!んあぁっ!・・・」
桃ちゃんがいっちゃいましたっ!
「あっ!んあっ!あっ!・・・あっ!・・・」
いって喘ぐ桃ちゃんの呼吸に合せて、身体に引き込まれていたお尻の穴が元に戻り、ヒクヒクするんです!
すっごく可愛いんですっ!
あっ!おまんこってこの時どうなってるのかなぁ?
僕は気になって、右手で桃ちゃんのおまんこの割れ目をそっと開いてみました。
僕のちんちんをぴっちり締めている桃ちゃんの入り口が、お尻の穴の動きに合せてヒクヒク動いてますっ!
あっ!見てたら興奮しちゃって出したくなってきちゃった!
僕は桃ちゃんのおまんこから右手を放し、桃ちゃんの右足を僕の右側に下ろして桃ちゃんをうつ伏せにしました。
座っていた左腿からも降りて、桃ちゃんの両足をうつ伏せのまま大きく開かせました。
こうすると、ちんちんの入り方が浅くなっちゃうので、桃ちゃんの腰を掴んでちょっとだけお尻を上げさせます。
いってハアハア言ってる桃ちゃんは、僕のなすがままにお尻を突き出しました。
僕は桃ちゃんとお話するために体を重ねようとしたんですが、そうするとまたちんちんの入りが浅くなっちゃうんです。
うーん、困ったなぁ・・・しょうがないか。
僕は一旦桃ちゃんからちんちんを抜きました。
「んっ!・・・んあっ!・・・」
ちんちんが抜けると、一瞬桃ちゃんがビクっとしたんですが、それきりまた動かなくなりました。
僕は桃ちゃんの身体をもう1度横にして両膝を曲げさせ、それからもう1度うつ伏せにしました。
正座したまま身体を前に伸ばして倒したような格好です。
これならおまんこがお布団から少し高い位置にあるし上手くいくかも?
僕は桃ちゃんの後ろにまわり、ちんちんをおまんこに入れ直しました。
「あっ!はぁっ!・・・あっ!・・・」
ちんちんが入って行くと、桃ちゃんが首を持ち上げて切なそうな声を上げました。

僕はそのまま体を前に倒し、桃ちゃんの背中に体を預けました。
「・・・重いよぉ・・・」
「ごめんね、ちょっとがまんして。」
「うん・・・」
桃ちゃんは身体に力が入らないみたいで、僕の方に振り向いてくれません。
「桃ちゃん、特訓の成果あったんじゃない?」
「・・・いかされっぱなしだもん・・・やっぱり桃は強くなれないんだよ・・・」
「そんなことないよっ!」
「あっ!あんっ!」
僕は桃ちゃんの背中から離れ、四つん這いになって桃ちゃんと顔の位置を合せました。
桃ちゃんがゆっくり僕に振り向きました。泣いちゃってます・・・
「前の桃ちゃんならもう気絶しちゃってるよ。」
「そうかなぁ・・・」
「うんっ!桃ちゃん強くなってるよっ!」
「うん・・・よかったぁ・・・」
桃ちゃんが笑ってくれました。
「じゃあ桃ちゃん、次は僕も出すからね。いっしょにいこうねっ!」
「うんっ!・・・このままするの?」
「うん、そのつもりだけど。」
「あのね・・・」
桃ちゃんが僕から視線を外して赤くなりました。
「出す時は正常位で、桃を抱きしめて出して欲しいの・・・だめ?」
最後の「だめ?」だけ僕を見つめるんですぅっ!桃ちゃん可愛すぎっ!
「ううんっ!思いっきり抱きしめちゃうっ!」
「んあっ!あぁっ!いきなりはじめないでよぉっ!んあぁっ!」
桃ちゃんが可愛すぎて、ついついちんちん動かしちゃいました!
でも動いちゃったらもう止まりませんっ!
いっぱいこすって出しちゃいますっ!


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