えっちなお姉さんズ(014)


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僕と桃ちゃんでちぃちゃんの身体の泡を落としている間に、佐紀ちゃんがマットの用意をしています。
「ねえ桃、次は千奈美がしてあげていい?いかされたままだとなんか悔しいぃ・・・」
ちぃちゃんが言うと、桃ちゃんはちぃちゃんを見てニヤっと笑いました。
「だめよっ!さっき言ったでしょう、逆ソープって!」
「そうよ。ちぃは大人しく寝てればいいのっ!」
準備が終わった佐紀ちゃんも加わり、いったばかりで力が入らないちぃちゃんを2人でマットに寝かせました。
「あぁんやだっ!そんなのやだっ!」
嫌がるちぃちゃんに佐紀ちゃんと桃ちゃんがお湯で溶いたドロドロの液を塗っています。
「あっ!ちょっと桃っ!あっやだっ!指入れないでよぉっ!」
「あれぇ?ちぃ、嫌がってるわりには、中トロトロだよぉ。ほぉら、こんなに音がしちゃうっ!」
桃ちゃんが指を動かすと、クチュクチュと大きな音がお風呂に響きました。
「ほんとだぁ、ちぃすっごく濡れてるよぉ。」
「あぁんっ!いやっいじわるしないでぇっ!」
佐紀ちゃんに言われ、ちぃちゃんは顔を真っ赤にして横を向きました。
僕は桃ちゃんに手招きされ、ちぃちゃんの足の間に座らされました。
「どこに入れるかもう分かるよね。ちぃにもおちんちん入れてあげて。」
桃ちゃんがそう言って僕のちんちんにヌルヌルを塗ってくれました。
僕は桃ちゃんに頷いて、場所の確認のためちぃちゃんの割れ目を開きました。
ちぃちゃんの割れ目の一番下の部分が、ちぃちゃんの呼吸に合わせて開いたり閉じたりしています。
ちぃちゃんのピンクのおまんこの中身に開く暗い穴がちんちんを入れる穴です。
僕が桃ちゃんを見ると、桃ちゃんが頷いて僕の肩をポンと叩きました。

「あっ、ねえ、入れちゃうの?やだっ!なんか怖いよぉ・・・」
不安がるちぃちゃんの両腕を佐紀ちゃんが頭の方から押さえつけました。
「大丈夫よっ!いつも指入れてるでしょうっ!あたしも桃も痛くなかったから・・・ねっ、安心してちぃ・・・」
「・・・うん・・・」
大人しくなったちぃちゃんのおまんこにちんちんを合わせ、僕はちぃちゃんの中にちんちんを押し込みました。
「あぁっ!・・・あっ!・・・」
ちんちんが入ると、ちぃちゃんは身体を反らせました。
ちぃちゃんの中は身体が大きい分、佐紀ちゃんや桃ちゃんより更に柔らかく、でも2人ほどきつくなく。
柔らかくてヌルヌルのお肉を優しくちんちんに巻きつけた感じです。
このくらい柔らかく締めてくれれば、僕だって少しはがまんできそうです。
「気持ちいいでしょう?おちんちん。」
佐紀ちゃんがちぃちゃんの腕を押さえるのを止めて聞きました。
「よく分かんないけど・・・おちんちんって・・・あったかいね・・・」
ちぃちゃんがそう言って僕を真っ赤な顔で見つめました。
僕はちぃちゃんにピッタり重なり、ちんちんを出し入れしてみました。
あぅぅ・・・動くとやっぱり・・・あんまり長持ちしないみたいです。
僕は苦し紛れに、目の前にあるちぃちゃんの乳首に吸い付きました。
「あんっ!やだっ!・・・あぁん!気持ちいいよぉ・・・」
ちぃちゃんが乳首を吸う僕の頭を抱きしめて、小さなおっぱいに押し付けました。


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