えっちなお姉さんズ(247)


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「みやっ!入れてあげてっ!」
「いいのぉ?じゃあ・・・あんっ!横向きだと入れ辛いぃっ!んっ!・・・あっ!・・・佐紀ちゃん入ったよっ!」
雅ちゃんは僕の左足を肩から外すと自分の腰の上に乗っけて、僕と向き合ったままちんちんをおまんこに入れちゃったんです。
「みっ、雅ちゃんっ!」
「ゴム着きなんだし耐えられるよね?」
「入れる前に出そうにされちゃうと無理だよぉっ!出ちゃうよぉっ!」
「あんっ!だめよぉっ!もっといっぱい気持ちいいことしてあげるから、限界までがまんしてねっ!」
雅ちゃんが可愛く笑ってそう言うんだけど、僕はもう出そうなのでブンブン首を振りました。
「もう、じゃあみやのおっぱい貸してあげるから、ほらっ!顔埋めていいよっ!」
僕はその申し出にも首を振りました。
「なんでよぉ?」
「だって埋めるほど大きくないもん・・・」
「・・・」
雅ちゃんは何も言わず、笑いながら僕の左膝の裏に手を入れて、大きく左足を持ち上げました。
「佐紀ちゃんっ!やっちゃってっ!」
「あーあ、みや怒らせちゃった。余計なこと言うからよっ!」
「あぁっ!佐紀ちゃん止めてぇっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんは僕の縮み上がった金玉を口に入れて吸い出すと、雅ちゃんに入りきれてないちんちんの根っこの方をしごきはじめたんです!
あっ!あぁっ!雅ちゃんが腰を引いて・・・んあぁっ!佐紀ちゃんっ!ちんちん擦っちゃいやぁっ!
「おまんこには入れててあげるけど、絶対おまんこで擦ってあげないんだからぁっ!」
僕が雅ちゃんのおっぱいに顔を押し当てて耐えていると、雅ちゃんが更に強くおっぱいに僕を押し付けながら言いました。
「そっ、そんなのひどいよぉ・・・んあぁっ!佐紀ちゃんだめぇっ!」
僕が顔をあげて雅ちゃんに抗議していると、佐紀ちゃんが僕のお尻の穴に指を入れて来たんです!
指をひねりながら出し入れするんですぅっ!んあぁっ!出したいぃっ!
「出させてぇ・・・んあっ!・・・おねがぁい・・・」
僕が出したくて泣き始めると、雅ちゃんが優しい笑顔で僕を見つめました。
出させてくれるの?・・・
「まだだめよっ!んっ!」
「あぁっ!雅ちゃぁんっ!先っぽ締めちゃいやぁっ!んあぁっ!」

泣いてる僕から雅ちゃんが離れ、ちんちんが解放されました。
抵抗できない僕を雅ちゃんが仰向けにしました。
「佐紀ちゃん、代わるよ。」
「うん、よろしくね。みや。」
「んっ!んあっ!」
佐紀ちゃんが僕のお尻から指を抜いて離れると、雅ちゃんが代わって僕の金玉を吸い始めました。
佐紀ちゃんは仰向けの僕の上に乗っかり、僕が自分でちんちんをいじれないように両手を押さえると
身体を屈めて僕のおっぱいを舐めはじめたんです。
「ひどいよぉ・・・僕・・・毎日みんなのためにがんばってるのにぃ・・・」
僕が泣いてると、佐紀ちゃんが顔を上げました。
「がんばってるのは分かってるよっ!」
「じゃあなんでいじめるんだよぉっ!」
僕が言うと、佐紀ちゃんはちょっと赤くなって僕から視線を外しました。
「だって・・・がんばりすぎるから、最近泣かされっぱなしなんだもん・・・悔しいんだもん・・・」
「そんなぁ・・・佐紀ちゃぁん・・・」
「だからいっぱいがまんさせて泣かせちゃうんだもんっ!」
「おねがいだから止めてよぉっ!僕どうせならいっぱい出して泣かせて欲しいよぉっ!」
「だめっ!今日はまだ梨沙子にもしてあげなきゃなんだから、精液取っておかなきゃだもんっ!」
佐紀ちゃんはそう言ってまた僕の乳首を舐め始めました。
雅ちゃんが吸いながら舐める金玉と、佐紀ちゃんが舐める乳首からむず痒い気持ちよさが伝わってきます。
ちんちんを直接ではないので、出そうにはならないけど、ちんちんはちっともしぼみません!
「んっ!んんっ!」
僕が体をクネクネさせて耐えていると、佐紀ちゃんが僕にキスしてきました。
佐紀ちゃんが僕の舌を吸い出して優しく舐めてくれます。
僕の舌の先っちょを、佐紀ちゃんが尖らせて硬くした舌でくすぐるんです!
あぁんっ!がまんしてると口の中まで気持ちいいよぉっ!
「んっ!んんっ!・・・おちんちん落ち着いた?もう、すぐに出したりしない?大丈夫?」
佐紀ちゃんが僕から唇を離して、優しい佐紀ちゃんに戻って僕を見つめました。
「うん・・・そんなに長くはがまんできないけど・・・」
「もうちょっとだからがんばってねっ!みやっ!」


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