えっちなお姉さんズ(249)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「はぁ・・・ごめんね佐紀ちゃん、先にいっちゃった・・・」
雅ちゃんが僕のちんちんを抜きながら起き上がり、顔を赤くしながら佐紀ちゃんと向かい合いました。
「ううんっ!みやがしててくれたから、おちんちんが爆発寸前のままなんだもんっ!」
佐紀ちゃんは嬉しそうに僕のちんちんからゴムを外し、急に真顔に戻って雅ちゃんを見つめました。
「佐紀こそごめんねみやぁ・・・佐紀だけ中に出してもらっちゃうけど・・・」
「あんっ!そんなこと気にしなくていいよぉっ!みやも来週はいっぱい出してもらっちゃうからっ!」
「うんっ!ねえみや、手伝ってねっ!」
「うんっ!任せて佐紀ちゃんっ!」
2人は笑顔で頷き合うと、両側から僕に抱きついて来ました。
「佐紀ちゃんをうーんと気持ちよくさせてあげるのよっ!」
「がっ、がんばるけどさぁ・・・僕もう出そうなんだよ・・・」
雅ちゃんを見つめて僕が言うと、佐紀ちゃんが僕の腕をギュっと抱きしめました。
「みやが手伝ってくれるから、佐紀もいかせてくれないとやだよぉっ!」
佐紀ちゃんが僕にほっぺたを膨らませながら甘えるんです。しょうがないなぁ・・・
「マットしてくれるって言ったのに、結局最後は僕がするの?」
「だってぇ・・・」
僕が見つめると、佐紀ちゃんは目を逸らして俯きました。
「佐紀ちゃんはずっと順番が来るまでがまんしてたんだよっ!そんなこと言わないでしてあげてっ!」
見かねた雅ちゃんが僕にきつい口調でそう言って僕を見つめました。
まあ、そう言われればそうだし、僕も気持ちよかったからいいんだけどさ・・・
僕が雅ちゃんに頷いて佐紀ちゃんを仰向けに寝かせると、雅ちゃんが僕の背中に抱きついて来ました。
「みやも手伝うし、最後は気持ちよーっく出させてあげるから安心してっ!」
「う、うん・・・でも、佐紀ちゃんいかせてあげなきゃだし、あんまり変なことしないでよぉ・・・」
「大丈夫よぉっ!ほらっ!それより佐紀ちゃんこんなになって待ってるんだよ!早くおちんちん入れてあげてっ!」
雅ちゃんがそう言って僕の体にまわした手で開いた佐紀ちゃんのおまんこは
身体に塗ってあるお湯で薄めたローションとは比べ物にならないくらい濃ゆいおつゆでヌルヌルです!
「ごめんね佐紀ちゃん、白いの出るまでに、僕いっぱい動くからね。」
「うん!今日は普通に動いていいからね。そのかわりたくさん動いて中こすってね。」
「うんっ!じゃあ入れちゃうよぉっ!」
「あっ!んあっ!あっ!佐紀今日はがまんできないかもぉっ!あっ!」

僕のちんちんが入って行くと、佐紀ちゃんは仰け反ろうとする身体を必死に丸めて、切なそうな顔で喘ぎました。
佐紀ちゃんの中はヌルヌルのお肉がちんちんにぴったり貼り付いて来てすごいんです!
僕こんなのがまんできないよぉっ!
僕があまりの気持ちよさに動けずにいると、僕の背中に抱きついたままの雅ちゃんが、ちんちんに手を伸ばしてきたんです!
「みっ、雅ちゃんだめぇっ!・・・えっ?・・・」
雅ちゃんがちんちんの根元をきつく握り締めたんです!
「手伝ってあげるって言ったでしょっ!」
驚いて振り向いた僕と目が合うと、雅ちゃんは笑いながら僕を見つめました。
「出ないようにみやが押さえててあげるっ!それに、もっと気持ちよく出せるように、こっちもいじってあげるからねっ!」
「あっ!あぁっ!雅ちゃんっ!そっちはだめぇっ!んあぁっ!」
雅ちゃんが広げた左手の人差し指から小指までを使って金玉を撫でるんですぅっ!
金玉を撫でながら、後ろに伸ばした親指をお尻の穴に入れようとするんですぅっ!
「お尻はグリグリしててあげるから、入れて欲しかったら、いつでもいいから力抜いてねっ!」
「う・・・うん・・・」
「じゃあ白いのが出る心配はしなくていいから、佐紀ちゃんを思いっきり突いてあげてねっ!」
「うんっ!雅ちゃんおねがいねっ!」
僕は雅ちゃんに頷いて、佐紀ちゃんの腋の下に両手を突いて前屈みになり、ちんちんを動かし始めました。
「あっ!んあぁっ!」
僕と佐紀ちゃんは同時に声を上げちゃいました!
佐紀ちゃんがどれくらい気持ちいいのかは分かんないけど、僕はおかしくなっちゃいそうです!
雅ちゃんに任せてがまんするのを止めたせいで、ちんちんに気合が足りなかったんですぅっ!
先っぽから伝わる佐紀ちゃんの気持ちよさと、根っこの方で抑えられた白いのがこみ上げてくる気持ちよさに挟まれて・・・
白いのが出る直前の、あのどうしようもない気持ちよさが続くんですぅっ!
僕はあまりの気持ちよさに止められない腰の動きの中、歯を食いしばってお尻の穴を締めたんです!
「あんっ!締めないで開きなさいよぉっ!指入れてあげるからっ!」
あぁっ!雅ちゃんがそんな僕のお尻の穴を親指の腹でくすぐるんですぅっ!
「みっ、雅ちゃんやめてぇっ!お尻締めてないと気持ちよさに耐えらんないよぉっ!」
「もうっ!締めるんなら、指入れてから締めなさいよぉっ!」
「んっ!んあぁっ!入れちゃだめぇっ!あっ!あぁっ!」
お尻に塗られたローションのせいなんですぅ・・・雅ちゃんに親指入れられちゃいましたぁ・・・


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。