えっちなお姉さんズ(250)


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僕が仰け反って喘いでいると、僕の手が強く握られました。
僕が何とか顔を下に向けると、佐紀ちゃんが泣きそうな顔で僕を見つめていました。
「おちんちん・・・辛い?」
「うん・・・でも佐紀ちゃんのためだもん・・・僕がんばるよ・・・」
「ごめんね・・・」
佐紀ちゃんが急に謝るので、僕なんのことだか分からずに首を傾げました。
「もういっちゃいそうなのぉっ!ごめんねっ!どうにもできないのっ!締まっちゃうのぉっ!」
「んあぁっ!佐紀ちゃんまでそんなぁっ!あぁっ!もうだめぇっ!出させてぇっ!」
佐紀ちゃんのおまんこが信じらんないくらいきつく締まったんですっ!
出したくてたまらない僕の体が無茶苦茶に速くちんちんを動かすんですぅっ!
そのせいで僕余計に気持ちよくなっちゃって、もうわけかわんないんですぅっ!
「あっ!んあぁっ!おちんちんすごいよぉっ!佐紀いっちゃうよぉっ!」
「佐紀ちゃぁんっ!早くぅっ!早くいってぇっ!おねがぁいっ!」
「んあぁっ!ごめんねぇっ!もうちょっと!もうちょっとがまんさせてぇっ!今すごいのぉっ!」
「あぁっ!そんなぁっ!」
佐紀ちゃんがいじわるするんですぅっ!いってくれないんですぅっ!
「佐紀ちゃんおねがいっ!おながいだからぁっ!」
僕泣きながらお願いしたんです!だってもう腰が勝手にカクカクしちゃって自分では止められないんですぅっ!
「んあっ!んあぁっ!佐紀ももうだめぇっ!みやぁっ!おねがぁいっ!んあぁっイっクぅっ!」
「あっ!んあぁっ!雅ちゃんやめてぇっ!あっ!あっ!あぁっ!んあぁっ!」
雅ちゃんが、佐紀ちゃんがイクのに合せて、僕のちんちんを掴んでいた手で根っこをしごくんですぅっ!
止められてた白いのが、雅ちゃんの手の動きと僕の腰の動きに加速されて、すっごい勢いで出て行くんですぅっ!
「んあぁっ!奥がぁっ!精液がぁっ!んあぁっ!イクぅっ!・・・はぁっ!あっ!あぁっ!・・・」
涎が垂れる口を必死で閉じて出す僕の下で、白いのを奥にかけられた佐紀ちゃんがいきました。
今までがんばって丸めていた身体を、一気に大きく仰け反らせていっちゃってます。
「もう残ってない?ちゃんと最後まで出してあげてね。」
あぁっ!雅ちゃんもうしごかないでぇっ!んあぁっ!お尻もだめぇっ!あっ!・・・
ちょっとだけ残ってた白いのが、佐紀ちゃんの中にピュっと出ちゃいました・・・

「あっ!・・・んっ!・・・んんっ!・・・はぁ・・・」
佐紀ちゃんの背中がマットに落ちました。
僕もそれに合せて佐紀ちゃんに体を重ねました。
「はぁ、ごめんねぇ・・・おちんちん辛かったよね・・・」
「・・・うん・・・」
佐紀ちゃんが僕を優しく抱きしめてくれたので、僕は泣きながら頷きました。
「あぁんっ!泣かないでよぉっ!」
「だってぇっ!・・・」
「ごめんね、次する時は好きなように、好きなだけ出していいから、ねっ!泣かないで。」
「・・・うん・・・」
頷きはしたけど、僕はもうちょっとだけ佐紀ちゃんに抱きしめてもらって、泣かせてもらいました。ほんとに辛かったんだもん・・・
僕が泣き止むと、佐紀ちゃんは回転して僕を下にし、ちんちんをゆっくり引き抜きました。
「こんなにいっぱい出たんだねっ!ほらっ!みや見てぇっ!」
佐紀ちゃんは僕の白いのがいっぱい出てくるおまんこを、雅ちゃんに向けて足を開いて見せています・・・
「もうっ!分かったから足閉じなさいよぉっ!恥ずかしいなぁ・・・」
呆れる雅ちゃんに舌を出して笑った佐紀ちゃんは、足を閉じて雅ちゃんを見つめました。
「ねえみやぁ、お掃除は佐紀がしてもいい?」
「だめっ!」
「えぇっ!なんでよぉっ!」
むくれる佐紀ちゃんを抱き寄せた雅ちゃんは、佐紀ちゃんを連れて僕のちんちんに顔を近づけました。
「お掃除は半分ずつっ!」
「うんっ!」
あっ!あぁっ!2人でちんちんを舐め始めたんですぅっ!
出したばかりのちんちんに、2人の唇と舌は気持ちよすぎですぅっ!
「んんっ!・・・佐紀ちゃんおつゆが濃すぎるよぉっ!精液と絡んじゃって舐め辛いぃっ!」
「やぁんっ!みやのばかぁっ!自分はサラサラ系だからってぇっ!」
2人が楽しそうに僕のちんちんを舐めていると、テカテカのちん太くんを腰に巻いたりーちゃんがお風呂に入って来ました。
「みんなちょっと手伝ってぇ・・・」
「どうしたの梨沙子ぉ?」
「うん、桃がぁ・・・」
どうしたんだろう?・・・


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