えっちなお姉さんズ(252)


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「じゃあおにーちゃんが寝てっ!」
起き上がったりーちゃんは、代わりに僕をマットに仰向けにし、僕の顔を跨いでおまんこを向けました。
「りーちゃん、りーちゃん身長が高いから、僕が舐めらんないよぉ。」
僕が舐め難いりーちゃんのおまんこにそう言うと、りーちゃんが僕に振り向いて笑いました。
「りーのは後で舐めてっ!見せててあげるから、最初はりーが飲んであげるっ!んっ!・・・んん・・・」
「あぁっ!りーちゃぁんっ!」
りーちゃん突然始めるんですぅっ!
りーちゃんは手でちんちん握らないんです。口だけでするんですぅっ!
浅く咥えてる時は舌の腹を、先っぽを押さえるように強く押し当てて舐めるんですぅっ!
いつもはりーちゃんが僕の股間に座って舐めるんで、ちんちんの裏側を舐められるんだけど
今日は逆向きだから・・・あぁっ!先っぽが直接で気持ちよすぎるぅっ!
「んっ!・・・はぁ・・・おにーちゃん、出すときは言ってね。深くしてあげるからっ!」
りーちゃんはちんちんを吐き出してそう言うと、顔を僕の股間深くに突っ込んで玉を舐め始めました!
尖らせた舌で玉袋を一周すると、片側ずつ口に咥えて、吸いながら舐め転がすんですぅっ!
「りっ、りーちゃぁんっ!なんで急に上手くなるのっ!あっ!んあぁっ!」
「えへっ!先週みんなの見てうちで練習したんだよっ!」
りーちゃんはそう言うとちんちんに手を添えて・・・あぁっ!
横に咥えて唇で擦りはじめたんですぅっ!舌もじっとしてないんですぅっ!
根っこの方はまだいいんだけど、先っぽ側に来たときに、くびれを尖らせた舌でなぞるんですぅっ!
「りっ、りーちゃぁんっ!」
「出るの?」
「うん・・・あっ!あぁっ!」
りーちゃんに聞かれて頷くと、可愛く微笑んだりーちゃんは、そのまま根元までちんちんを咥えたんですっ!
「んっ!・・・んんっ!・・・んっ!・・・」
りーちゃんが喉を鳴らしながら先っぽから根っこまでを、顔を上下させて擦るんですっ!
唇、舌、喉粘膜の順で擦られる先っぽがぁっ!あぁっ!もうだめぇっ!
「でるっ!りーちゃんでるぅっ!あっ!んあぁっ!吸うのだめぇ・・・あっ!・・・」
喉まで使って深く咥えたりーちゃんに、白いのを吸いだされちゃいました・・・
気持ちよすぎて体が痙攣しちゃいますぅ・・・

「んっ!・・・んんっ!・・・はぁ・・・気持ちよかった?」
僕のちんちんを吐き出したりーちゃんが、身体を反転させて僕に抱きついて見つめています。
「うん・・・すごく早く出ちゃった・・・」
見つめられて恥ずかしがる僕に微笑むと、りーちゃんが僕を強く抱きしめました。
「よかった・・・いっぱい練習したんだよ。」
「うん、ありがと、りーちゃん。」
僕とりーちゃんが抱き合っていると、佐紀ちゃんと雅ちゃんが近付いて来ました。
「次は梨沙子が舐めてもらう番だねっ!」
「うんっ!」
佐紀ちゃんが頭を撫でると、りーちゃんが嬉しそうに頷きました。
「梨沙子はお兄ちゃんにマットしてもらったことあったっけ?」
「えっ?・・・なんのことぉ?・・・」
佐紀ちゃんに聞かれて、よく意味が分かっていないりーちゃんに、雅ちゃんが顔を寄せました。
「してもらったら?すっごく気持ちいいわよっ!」
「う・・・うん・・・」
ちょっと不安そうなりーちゃんには構わず、佐紀ちゃんが僕の耳元で囁きました。
「梨沙子はね、いつも受身だから、お風呂の技は何も教えてないの。いい機会だからおしえてあげて。」
「うん。でも、男の僕が教えるとちょっと違うんじゃないの?」
「いいのっ!そのへんは後であたし達が教えるからっ!じゃあよろしくねっ!」
佐紀ちゃんは僕に軽くキスして離れ、雅ちゃんと一緒に浴槽に入っちゃいました・・・
「おにーちゃん・・・なにするの?・・・」
りーちゃんはこれからすることが分からずに、かなり不安なようです。
僕はりーちゃんを抱きしめて、不安を与えないように笑顔で見つめました。
「マットでね、体をローションでヌルヌルにして遊ぶんだよっ!ほんとは女の子が男の子にしてあげるんだけど
りーちゃんはしたことないから、今日はお兄ちゃんがりーちゃんにしてあげるからねっ!」
「りーはどうしたらいいの?」
「りーちゃんは寝てるだけっ!」
僕がそう言って笑うと、りーちゃんは安心したのか、笑顔で頷きました。


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