えっちなお姉さんズ(253)


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でも、もう一つ気になってたことがあったみたいです。
「・・・えっちはぁ?・・・しないの?・・・」
「するよっ!りーちゃんがいっぱい気持ちよくなったところで、ちんちん入れてあげるっ!」
「うんっ!」
りーちゃんは嬉しそうに頷き、僕を力いっぱい抱きしめました。
僕はりーちゃんとキスして舌をいっぱい絡めてから起き上がり、りーちゃんをうつ伏せにマットに寝かせました。
「はいっ!」
浴槽の中の雅ちゃんがお湯の入った洗面器を僕に差し出しました。
僕がそれを受け取ってローションを溶いていると、りーちゃんが不思議そうにそれを見ています。
「気になる?」
「うん・・・それ、どうするの?・・・」
「これをねぇ・・・りーちゃんに塗っちゃうんだよっ!」
「あぁんっ!ヌルヌルぅっ!気持ち悪いよぉっ!」
ローションのぬめる触感がりーちゃんにはお気に召さないみたいです。
「がまんしてね。気持ちよくなるのはこれからだからねっ!」
「あっ!・・・」
僕がりーちゃんの背中に体を重ねると、りーちゃんが小さく声を上げて赤くなりました。
「恥ずかしい?」
「だってぇ・・・こんなのしたことないんだもん・・・なんかえっちなんだもん・・・背中に当たってるしぃ・・・」
「じゃあもっとえっちな気分になろうねっ!はじめるよっ!」
「あっ!あっ!おにーちゃんっ!あっ!」
僕がりーちゃんの背中を胸とちんちんで擦りはじめると、ローションで滑る妖しい感覚にりーちゃんが戸惑ってます。
「りーちゃん、手は枕を掴んでてね。」
「うん・・・あっ!・・・」
僕はりーちゃんに両手を上げさせ、身体の両脇を空けさせました。
僕はりーちゃんの左側に体を落とし、りーちゃんの左足に両足を絡めて体を擦りつけました。
「りーちゃん、気持ちいい?」
「あっ!こそばゆいけど、あっ!気持ちいいよぉっ!あぁんっ!いやぁんっ!」
僕が右手をりーちゃんの股間に落とすと、りーちゃんがちょっと伸び上がりました。可愛いですっ!

「あっ!んあっ!おにーちゃんっ!あんっ!あぁっ!」
おまんこからお尻の割れ目までを軽く撫でながら左脇腹を舐めると、りーちゃんはじっとしていられなくなりました。
身体を小さくくねらせながら、くすぐったい気持ちよさに耐えています。
僕はりーちゃんの右側でも同じことをしてあげ、一旦りーちゃんの背中の上に戻りました。
りーちゃんの背中にぴったり体をくっつけ、両手を前に回しておっぱいをいじります。
僕とりーちゃんの体重で潰されたおっぱいの下に手を入れ、乳首を指先で転がしながら背中を舐めてあげるんです!
「あぁんっ!おにーちゃぁんっ!」
「どお?気持ちよくなってる?」
「おちんちん・・・欲しいよぉ・・・」
りーちゃんがマットの枕に顔を埋めて小さな声でそう言ってお尻を振りました。
「まだだめっ!まだはじまったばっかりだよ。」
「だってぇ・・・してくれないとりーいっちゃうよぉ・・・」
「いってもいいよっ!途中で何回かちんちん入るからねっ!その時いけたらいっちゃっていいよっ!」
「あっ!・・・」
僕はそれだけ言うと、りーちゃんの背中から離れ、体を反転させてりーちゃんの左腿に後ろ向きに座りました。
りーちゃんの左足に金玉を擦りつけながら、膝から太腿の付け根までを往復します!
「あっ!・・・あっ!・・・んっ!・・・」
僕が膝から太腿に向かって退がる時、僕の左足の裏がりーちゃんのおまんこに当たるんです。
その度にりーちゃんが短く声を上げるのが、なんとも言えず可愛らしいんです!
僕はりーちゃんの膝を曲げて足を持ち上げ、りーちゃんの足の裏を胸に押し当てて擦った後
りーちゃんの股を通して、左脚をりーちゃんの身体の下に滑り込ませました。
僕の金玉がりーちゃんのおまんこに当たるまで左足を深く押し込み、少し戻してちんちんを掴みました。
「りーちゃん、最初のちんちん行くよっ!」
「えっ?あっ!あっ!んあっ!」
僕は反り返るちんちんを無理矢理下に向け、ローションとは違うヌルヌルでいっぱいの、りーちゃんのおまんこに入れました!
そのままりーちゃんの左足に抱きつき、体でりーちゃんの脚を擦りながら出し入れします!
「あっ!んあっ!こんなかっこ、あっ!いやぁんっ!あっ!あぁっ!」
僕は嫌がりながらも感じているりーちゃんの膝を曲げ、足指を舐めながらちんちんの出し入れを続けました。
「んっ!んあぁっ!イクっ!りーイクぅっ!あっ!あぁんっ!なんで抜いちゃうのぉっ!いやぁっ!」
りーちゃんはいきそうだったみたいだけど、僕はちんちんを抜いて体を離しました。
そんな簡単にはいかせないよっ!りーちゃんっ!


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