えっちなお姉さんズ(254)


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「あぁんっ!おにーちゃんのばかぁっ!いじわるぅっ!」
「あっ!こらっ!りーちゃん大人しくしてっ!痛ぁっ!」
僕がりーちゃんの右足に移ろうとすると、いきそうなところを焦らされたりーちゃんが、手足をバタバタさせて暴れるんです。
僕はりーちゃんが跳ね上げる右足の踵でいろんな所を蹴られながらも、なんとかりーちゃんの右太腿に座ることが出来ました。
僕はまた跳ね上がってきたりーちゃんの右足を捕まえ、足首を強く握って動けなくしました。
「りーちゃん、気持ちいいのが続くんだからもうちょっとがまんして。」
「やだっ!りーいきたいぃっ!」
僕がりーちゃんの右腿に金玉を擦りつけながら言うと、りーちゃんが強い口調で拒否しました。
「もう、しょうがないなぁ、りーちゃんは。」
「あっ!あっ!やだっ!指はやだぁっ!あっ!おちんちんーっ!あっ!」
「うんっ!分かってるよっ!ちんちん入れるまでいっちゃだめだからねっ!」
僕はりーちゃんの右足を左手だけで抱えて、空いた右手でりーちゃんのおまんこを軽くいじってあげたんです。
りーちゃんの気持ちよさを持続させて、次に入れた時にいけるように、クリちゃんから入り口までを軽く撫で上げてやります。
「おにーちゃぁんっ!おねがいっ!おねがいだから入れてぇっ!おちんちんでいかせてぇっ!んあぁっ!」
軽くいじってるだけなのにりーちゃんがいきそうなんです!
「どうしたのりーちゃん?今日えらく早いよ。」
「あっ!桃としてるときから、んあっ!桃がしてくんないからぁっ!あぁっ!がまんしてたんだもぉんっ!」
りーちゃんがマットの枕におでこを擦りつけてがまんしながら叫ぶんです。ちょっと可哀想になっちゃいました。
「じゃあ今日は特別にここで1回いかせてあげるっ!」
「ほんとに?」
「うんっ!」
振り向いたりーちゃんに頷き、僕はりーちゃんの身体の下に右足を滑り込ませました。
「あぁんっ!また横なのぉっ?ふつうに入れてよぉっ!」
僕がりーちゃんの右足に抱きついてちんちんを合せていると、りーちゃんがお尻を動かして邪魔するんです!
「ちんちん入れるんだからわがまま言わないのっ!いくよっ!」
「あっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
ちんちんが入ると、りーちゃんは大きく仰け反り、僕が根元まで押し込むと、マットに崩れ落ちました・・・
「りーちゃんまさかいったの?」
「あぁんっ!いじわるするからちょっといっちゃったよぉ・・・」
マットに突っ伏して泣くりーちゃんのおまんこが小さく震えてます。

「もう・・・だから早く入れてって・・・言ったのにぃ・・・」
りーちゃんが泣いてます・・・悪いことしちゃったかなぁ・・・じゃあお詫びにもう1回っ!
「あっ!んあぁっ!りーもういったってばぁっ!あぁっ!だめぇっ!」
「ごめんねりーちゃんっ!お詫びにお兄ちゃんがんばるから許してねっ!もう1回いこうねっ!」
「んあっ!あぁっ!すぐはだめぇっ!いぃ・・・いっちゃうよぉっ!んあぁっ!」
お詫びに僕がちんちんを大きく動かしはじめると、いったばかりのりーちゃんは仰け反って喘ぎ始めました!
僕の右足が下にあるせいで、ちょっと突き出した感じになってるりーちゃんのお尻が可愛く震えてるんです!
ちょっといたずらしちゃおっ!
僕は左手をりーちゃんのお尻に乗せ、柔らかいお尻を撫でてローションを集め、人差し指でりーちゃんのしわしわの穴をくすぐりました!
「やっ!だめっ!あぁっ!おにーちゃんやめてぇっ!あっ!イクっ!あっ!・・・んあぁっ!・・・」
くすぐってたお尻の穴がキューっと身体に引き込まれ、身体を激しく痙攣させながらりーちゃんがいっちゃいました。
「あっ!・・・あうっ!・・・あっ!・・・んんっ!・・・ぁ・・・」
りーちゃんが苦しそうに喘ぐ度に身体の痙攣の間隔が長くなって行きます。
それに引き換えおまんこの中は・・・ずーっとモゴモゴ動き続けるんですっ!気持ちいいっ!
先っぽから根元までを、りーちゃんのおまんこのお肉がゆっくり動いて擦るんですっ!
ちんちん動かす必要がないほど気持ちいいんですっ!
あっ!やばっ!出ちゃいそうっ!
僕は慌ててりーちゃんからちんちんを引き抜きました。
僕はりーちゃんの下から足も抜き、りーちゃんの脚を広げておまんこを見てみました。
りーちゃんのおまんこの穴は、閉じきれずに少しだけ開いた入り口がヒクヒク震え、その度におつゆを流してます。
はぁ・・・僕がマットしてるんじゃなければ、この中で出せるんだけどなぁ・・・もったいないなぁ・・・
僕はものすごく名残惜しいんだけど、まだたまにビクっと震えているりーちゃんの背中に体を重ねました。
「りーちゃん、気持ちよかった?」
「・・・うん・・・」
りーちゃんはマットに突っ伏したまま、僕に振り返らずに頷きました。恥ずかしいのかな?
「まだまだ続くからね。次は仰向けだよ。」
僕はそう言ってりーちゃんの背中から降り、りーちゃんを仰向けに返しました。


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