えっちなお姉さんズ(255)


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仰向けになったりーちゃんは、いかされて恥ずかしいのか、僕と目を合せてくれません。
横を向いたまま目を閉じてハアハア言ってます。
僕はりーちゃんのお腹を跨いで上に乗りました。
「りーちゃん。」
「・・・」
僕が見つめて呼ぶと、りーちゃんがゆっくり目を開けてちょっとだけ僕を見て、またサっと目を逸らしました。
もうっ!りーちゃんったらっ!
「んっ!んんっ!んっ・・・ん・・・」
僕が無理矢理りーちゃんの顔を僕に向けさせてキスすると、最初にちょっと抵抗してりーちゃんは大人しくなりました。
僕がりーちゃんに舌を入れて動かずに待っていると、りーちゃんの手が僕の背中にまわりました。
りーちゃんは僕を抱きしめると、僕が入れた舌先を優しく舐めまわしてくれました。
「んっ!・・・はぁ・・・もうっ・・・おにーちゃんのばかぁ・・・」
キスが終わると、りーちゃんはそう言って照れて笑いながら僕を抱きしめました。
「恥ずかしかったの?」
「だってりーだけいかせるんだもん・・・いってるとこ見られちゃったんだもん・・・」
りーちゃんが恥ずかしそうに上目使いに僕を見るんです。もうっ!りーちゃん可愛すぎっ!
「りーちゃんも佐紀ちゃん達に教わってこれ覚えよう。」
「なんで?」
「今度はおりーちゃんがお兄ちゃんをいっぱいいかせて。」
「うんっ!りーぜったい仕返しするからねっ!」
りーちゃんがやっといつものりーちゃんに戻って笑ってくれました。
僕もりーちゃんに笑って頷き、もう1度りーちゃんを見つめました。
「じゃあ、その時のために、今日はまだまだいかせちゃうからねっ!」
「うんっ!あっ!でもじらしちゃやだよぉ。」
「うんっ!もう焦らさないよっ!その代り連続でいかせちゃうからねっ!」
「あぁんっ!それもだめぇっ!あっ!おにーちゃぁんっ!」

僕はりーちゃんの身体の上で腰を左右に動かしてりーちゃんの太腿の間に体を落としました。
りーちゃんは太腿を閉じて邪魔したんですが、ローションの滑りには勝てず、僕の体はりーちゃんの太腿に挟まれました。
僕はそのまま足を広げ、自分の足でりーちゃんの太腿を割り広げました。
「あっ!おにーちゃん入れてくれるの?」
おまんこにツンツン当たる先っぽが、りーちゃんに期待させちゃったみたいです。
「まだだよ。このままおっぱい舐めちゃうんだから!」
「あぁんっ!じらさないって言ったのにぃっ!あっ!あぁっ!」
僕が腰を振ってちんちんで割れ目をなぞりながらおっぱいを舐めると、りーちゃんが切なそうに喘ぎました。
泣きそうな顔で喘ぐりーちゃんが可愛くって、僕はちょっとだけちんちんを食い込ませて擦ってあげました!
「あぁんっ!いやぁんっ!おにーちゃんのいじわるぅっ!んあっ!もうっ!・・・」
「あっ!りーちゃんだめだよぉっ!」
がまん出来なくなったりーちゃんが、太腿の外から右手をまわして、僕のちんちんを掴んだんです!
そのままおまんこに入れようとちんちんを引っ張るんですぅっ!
「りーちゃんがまんしてよぉっ!」
「がまんするのいやぁっ!おちんちん入れてよぉっ!」
りーちゃんは今にも泣きそうです。
「ちんちん入れたらお兄ちゃん出ちゃうよ。りーちゃんをたくさんいかせてあげられなくなっちゃう。」
「いいもんっ!りーはおにーちゃんといっしょにいきたいんだもんっ!回数じゃないんだもんっ!」
りーちゃんが泣いちゃいました・・・
僕はりーちゃんの体を這い上がって、両目を覆うりーちゃんの手をどけて見つめました。
「分かったよりーちゃん。じゃあ普通にえっちしちゃうよ。お兄ちゃん出しちゃうよ。」
「・・・うん・・・りーは自分だけ気持ちいいのやなのぉ・・・おにーちゃんも気持ちよくなってほしいのぉ・・・」
りーちゃんが泣きながら僕を見つめるんですぅ・・・
わがままな子だと思ってたけど、ほんとはすっごく優しい子なんだね、りーちゃんは。
僕はりーちゃんに笑って頷き、りーちゃんにキスしました。
「んっ!・・・んん・・・ん・・・」
りーちゃんは僕を強く抱きしめて、激しく舌を絡ませてくるんです。
1人でいかされて寂しかったんだね、りーちゃんっ!
僕もその気持ち分かるよぉっ!みんなに何回もいかされちゃってるからっ!
僕とりーちゃんはかなり長い間お互いの舌を舐めあいました。


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