えっちなお姉さんズ(256)


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「んっ!・・・はぁ・・・おにーちゃん、りー、もう大丈夫だよ。」
りーちゃんは自分から唇を離して僕を見つめました。
りーちゃんは泣き止んでて、いつもの可愛い笑顔に戻ってます。
「うん、じゃあお兄ちゃんは、りーちゃんの中にいっぱい出しちゃうっ!」
「うんっ!ごめんねおにーちゃん・・・泣いちゃって・・・」
りーちゃんが恥ずかしそうに僕を見つめています。可愛いっすぅっ!
「ううん、泣いてるりーちゃん可愛かったもんっ!今度は気持ちよくしてまた泣かせちゃうからねっ!」
「やぁんっ!おにーちゃんのばかぁっ!」
照れて赤くなるりーちゃんを残し、僕はりーちゃんに入れるために体を下にズラしました。
りーちゃんの太腿を割り広げ、改めてちんちんをおまんこに合せます。
「りーちゃん、ほんとに普通でいいの?」
「うんっ!りーはふつうのえっちが好きぃっ!」
僕はりーちゃんに頷いて、先っぽをりーちゃんの中に入れました!
「あっ!・・・おにーちゃん?・・・」
それ以上入れない僕を、りーちゃんが不安そうに見つめています。
僕はりーちゃんの上に体を重ねて、おっぱいのところからりーちゃんを見上げました。
「りーちゃん、いっぱいいじわるしちゃったから、抱きしめて入れてあげるね。」
「うんっ!」
僕がりーちゃんを抱きしめると、りーちゃんも下から思いっきり僕を抱きしめてくれました。
「んっ!・・・あっ!あぁっ!・・・んあっ!・・・」
りーちゃんの中をゆっくり広げながらちんちんが進むと、りーちゃんは更に僕を強く抱きしめました。
あぁっ!いっぱい焦らしちゃったから、りーちゃんの中が熱いんですぅっ!動くとやばそうです・・・
「りーちゃん、お兄ちゃんすぐ出ちゃうかも・・・」
「いいよ・・・りーもすぐいっちゃいそうだもん・・・」
りーちゃんが優しい目で僕を見つめて言うんですぅ!たまんないんですぅっ!
「じゃあお兄ちゃんは、りーちゃんがイクまでは絶対にがまんするっ!」
「うんっ!」
りーちゃんが頷いたので、僕は動こうとしました。あっ!先謝っとこっ!
「ちょっとくらい漏れちゃっうかも、ごめんね。」
「ちょっとだけだよぉっ!全部出したらだめだよっ!」
謝る僕にりーちゃんは可愛く笑ってくれました!

「じゃありーちゃん始めるよっ!」
「うんっ!んんっ!あっ!あぁっ!おにーちゃぁんっ!最初っから速いよぉっ!あっ!」
僕が全開で動きはじめると、りーちゃんが仰け反って僕を持ち上げました。
あぁっ!りーちゃんが仰け反ると、中が狭くなるんですぅっ!
僕はもっと締めて欲しくて、両手をマットに着いて上体を浮かせました。
僕の重さが無くなったりーちゃんのお腹が、どんどん高くせり上がってくるんです!
あっ!やばいっ!あぁっ!あっ?・・・先っぽになんか当たってる・・・りーちゃんの行き止まりだぁっ!
りーちゃぁんっ!
「あっ!ふあぁんっ!なにぃっ?あっ!・・・」
行き止まりを激しく突かれたりーちゃんは、初めての感覚に戸惑って背中をマットに落としちゃいました。
あぁっ!せっかく当たった奥の壁が遠くなっちゃったよぉ・・・
「はぁ・・・おにーちゃん今のなにぃ?・・・」
りーちゃんも気になってるみたいです。
「あのね、りーちゃんのおまんこの行き止まりに、僕のちんちんが当たったんだよ。」
「えっ?でも今は当たってないよ・・・」
「そうなんだ・・・りーちゃんがすっごくお腹を反らせたから、多分それでりーちゃんの中が浅くなったんだよ。
僕のちんちんじゃ、普通にしてたらりーちゃんの奥には届かないもん・・・りーちゃん、奥は気持ちよかった?」
「うん・・・」
はぁ・・・やっぱりね・・・なんとか奥を突いてあげたいんだけどなぁ・・・
「ねえっ!梨沙子の腰を持ち上げちゃえばいいんだよっ!」
考え込んでる僕に天の声がっ!と思ったら、浴槽の縁で頬杖を突いてる雅ちゃんでした!
「そっ、そうだねっ!ありがとうっ!雅ちゃんっ!」
僕は雅ちゃんにお礼を言うと、体を起こし、りーちゃんの腰を両手で持ち上げました!
「あっ!あぁんっ!おにーちゃぁんっ!」
りーちゃんは身体に力が入らないみたいで、僕が持ち上げた腰から上は力なくマットに垂れ下がっています。
「あっ!・・・あっ!・・・あ?・・・あぁっ!」
僕が更にぐうっと持ち上げると、突然りーちゃんの反応が変わりました!
僕の先っぽの感覚も変わりました!あたっ、当たってますぅっ!


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