えっちなお姉さんズ(257)


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「んあぁっ!おにーちゃんだめぇっ!そこグリグリしないでぇ・・・いっちゃうぅ・・・」
奥を押されたりーちゃんは強く反らされた身体のせいもあって息も絶え絶えです。
「りーちゃん、最後はここを思いっきり突付いてあげるからねっ!いくよぉっ!」
「んあっ!んあぁっ!だめっ!だめぇっ!」
僕がちんちんを小刻みに動かして奥を突付くと、りーちゃんが今までにない激しい乱れ方で喘ぎはじめました!
あうぅっ!中も今までにないほどに・・・あぁっ!もうだめっ!僕も出ちゃうぅっ!
僕はもっと激しくちんちんを動かしたくて、無意識にりーちゃんの腰を抱えたまま膝立ちになったんです。
「んんっ!んあぁっ!イクっ!いっちゃうぅっ!あっ!あっ!んあぁっ!」
膝立ちになった僕のちんちんは、更に強くりーちゃんの奥を押してるんです!
りーちゃんは僕が持ち上げたせいで頭がマットから浮き、浮いた頭を激しく左右に振ってるんです!
「りーちゃぁんっ!僕ももうだめぇっ!出すよぉっ!」
「んあぁっ!早くぅっ!りーイクっ!もうだめぇっ!んあぁっ!おにーちゃんだめぇっ!」
僕はりーちゃんの中に出すために、膝立ちの腰を前後させて、ちんちんを大きく動かしたんです!
だめだめ言うわりにはなかなかいかないりーちゃんも、これはほんとに効いたみたいです!
んあんあ言いながら、お腹と内腿がピクピクしはじめました!
あぁっ!おまんこの中まで変な締め付け方しはじめたんですぅっ!
入り口と真ん中と先っぽの辺りだけ、他より強くキューっと締まるんですぅっ!
んあぁっ!先っぽがぁっ!
「りっ、りーちゃぁんっ!いいっ?出すよぉっ!」
「おねがぁいっ!おねがいおにーちゃんっ!出してっ!出して終わってぇっ!んあぁっ!奥がぁっ!」
「出すよっ!出すからりーちゃんもいってねぇっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「あっ!イクっ!イクぅっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あぁ・・・奥で動いちゃやぁ・・・あっ!・・・」
僕がりーちゃんの奥壁に強く押し当てて出すと、りーちゃんもいっちゃいました。
ビュルビュル出しながら跳ねるちんちんが奥壁をズルズル擦る度に、りーちゃんの身体がピクピク跳ねます。
あっ!だめっ!奥のコリコリが気持ちよくって!あっ!・・・ピュっと出ちゃった・・・
僕はりーちゃんに全部出し切り、りーちゃんの身体をマットに下ろしました。
「んっ!んあっ!・・・あっ!・・・あぁ・・・」
りーちゃんはまだいった気持ちよさが続いてるみたいで、それこそどっかにいっちゃってます。

僕がりーちゃんの上でハアハア言ってると、佐紀ちゃんと雅ちゃんと桃ちゃんが近寄って来ました。
「あれ?・・・桃ちゃん気がついたんだ・・・お帰り・・・」
「ただいまって・・・ばかぁ・・・」
桃ちゃんが赤くなって僕の頭を小突きました。
「あーあ、梨沙子いっちゃってるね。まあ、奥突かれちゃうとこうなっちゃうのも分かるけど。」
雅ちゃんがまだ正気に戻らないりーちゃんの髪を優しく撫でています。
「おちんちんまだ抜きたくない?もうちょっと余韻に浸る?」
佐紀ちゃんが僕の顔を覗き込んで聞くので、僕はゆっくり首を振って体を起こしました。
さてっ!ちんちん抜いてりーーちゃんを洗ってあげなきゃっ!
「あぁっ!りーちゃんのまん毛がないぃっ!剃っちゃったのぉっ?ひっどーいっ!」
僕の下から現れたりーちゃんの割れ目を見て、桃ちゃんが僕に非難の目を向けました。
うーん、桃ちゃんさぁ、天然なのかボケてんのか分かんないよぉ・・・
僕はりーちゃんからちんちんを抜きながら、桃ちゃんのおまんこを指差しました。
「なによぉ・・・あっ!あぁっ!なっ、なんてことすんのよぉっ!ばかぁっ!」
桃ちゃんは僕に指差されておまんこを見下ろし、初めて剃られていたことに気付いたみたいです。
「帰ったら弟お風呂に入れなきゃいけないのにぃ・・・もうすぐ修学旅行なのにぃ・・・」
涙目の桃ちゃんを放っておいて、僕はりーちゃんのおまんこを洗ってあげました。
桃ちゃんは佐紀ちゃんと雅ちゃんにお任せです。
2人は自分達も桃ちゃんの毛を剃っているので、慌てて桃ちゃんに抱きついて慰めはじめました。
「ほらっ!桃見てっ!みやも剃られてツルツルなのぉっ!伸びる度に剃られちゃってるのぉっ!」
「桃っ!佐紀も佐紀もっ!ソープ研改め、パイパンソープ研っ!みんな剃っちゃってお揃いだからっ!ねっ!」
「みんなしてなにやってたのよぉっ!この2週間っ!」
桃ちゃんが呆れ果ててます。
「だってあの子が、ちん毛生えるまでまん毛禁止って言うんだもん・・・」
雅ちゃんが僕を指差してるんですぅっ!結局僕が悪者なんですぅっ!
でも桃ちゃんも落ち着いたのか、みんなでりーちゃんを洗うのを手伝ってくれました。
「んっ!・・・あっ!・・・」
眼が覚めたりーちゃんは僕達を見回して真っ赤になり、大人しく身体をみんなに摩られました。
「りーちゃん、また今度奥をいっぱい突いてあげるからねっ!」
「うんっ!」
笑って頷くりーちゃんはほんとに可愛いですぅっ!


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