えっちなお姉さんズ(267)


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「舞、どうしたの?」
僕がお尻から舌を抜いて聞くと、舞の肩が小さく震え始めました。
「お兄ちゃんのばかぁ・・・お尻はだめっていったのにぃ・・・」
恥ずかしくって泣いちゃったみたいですぅ・・・困ったなぁ・・・
「舞、恥ずかしかったら泣いちゃってもいいけどさぁ、兄ちゃんは続けちゃうよ。」
「もうやだよぉ・・・舞はふつうにせっくすがしたいのにぃ・・・」
うーん、僕は普通にえっちしてるんだけどなぁ・・・
「分かったよ舞。次は絶対ちんちん入れるから、だからもう1回だけ入れる前にいって。ねっ!」
「ほんとにこれが最後ぉ?」
「うんっ!もう舐めないよっ!あっ!でも最後の1回はお尻の穴も舐めちゃうけどね。」
「もうっ!お兄ちゃんのばかぁ・・・舞がいったら絶対せっくすしてよぉ・・・」
「舞、誤解してるみたいだから言っとくけど、ちんちん入れるだけがせっくすじゃないんだよ。
こうやって女の子が気持ちよくなってヌルヌルになるまで舐めるのも、せっくすの大事な手順なんだからね。」
「お尻の穴舐めるのもぉ?・・・」
「うんっ!女の子の股の間は、おまんこからお尻まで全部気持ちよくなれるんだよっ!だから舞も、恥ずかしがってるだけじゃなくて
兄ちゃんが舐めたりいじったりするとこから、気持ちいいのを探して感じてごらん。」
「うん・・・ごめんねお兄ちゃん・・・泣いちゃって・・・」
舞が顔をちょっと上げて僕に振り向きました。
僕は笑って首を振り、そのまま舞のお尻の穴に舌をこじ入れました。
「んあっ!・・・あっ!急に入れたら、あっ!んあぁっ!」
舞は一生懸命に恥ずかしいのをがまんして、お尻を締めないようにしています。
いじらしい妹の努力に、兄としては応えてあげないとっ!
「んあぁっ!お兄ちゃぁんっ!」
舞の努力も空しく、お尻が締まっちゃいました。
僕がお尻の穴を舐めながら、おまんこの小指を出し入れしはじめたからなんです!
あぁっ!締まるお尻で舌が痛いぃっ!でも舞のためにがんばりますっ!

僕は舞の締まるお尻の穴を広げるように舌をレロレロ動かし、舞のお尻が少し緩むと、顔を動かして舌を出し入れしました。
あっ!あうぅ・・・小指をおまんこで動かすとお尻の穴が締まるんですぅっ!
まっ、負けないぞぉっ!
「んあっ!んあぁっ!お兄ちゃぁんっ!両方いっぺんはっ、あぁっ!んあぁっ!」
舞は僕のちんちんを掴んでいた右手も放し、完全に僕の上にうつ伏せてしまいました。
いいよぉっ、舞っ!そのまま力を抜いて、思いっきりイクんだよっ!
僕は舞をいかせてあげるために、最後の手段に出ることにしました。
小指を出し入れしている右手の親指を割れ目の始まりに持っていったんです。
舞の小さなクリの皮に親指を乗せ、皮の上から小さなクリちゃんをクリクリ転がしてあげたんです!
「んあぁっ!お兄ちゃぁんっ!それだめっ!舞またなんかきちゃうよぉっ!」
効いたみたいです!
舞は僕の身体にしがみつき、小刻みに身体を震わせていますっ!
僕は小指の出し入れとクリの押し揉みを激しくし、お尻の穴は優しく舐めてあげました。
「んあっ!んあっ!あっ!いやっ!あっ!・・・イクぅっ!・・・んあぁっ!・・・」
舞の身体が硬直してビクビクっと震えた後、お尻の穴からふっと力が抜けていきました。
舞がいっちゃったみたいです。
僕は舞から指と舌をぬいて、体を回転させて舞を仰向けにしてあげました。
「あっ!・・・んんっ!・・・あっ!・・・」
小さく喘ぎつづける舞は、その度に身体をビクっと小さく震わせます。
僕はさっき取り上げた枕を舞の頭の下に敷いてあげ、舞の両足を広げました。
連続でいかされた舞のおまんこは、外から見て分かるほどにヌルヌルですっ!
僕は舞の足の間に体を入れ、舞に体を重ねました。
「舞・・・舞・・・」
僕が呼ぶと、舞がゆっくり目を開けました。
またいっぱいに涙が溜まってます。
「身体に力入る?」
「無理だよぉ・・・入んないよぉ・・・」
舞が荒い息のまま僕を見つめました。
「よかった!じゃあ兄ちゃんちんちん入れちゃうからね。痛かったら無理せず言うんだよ。」
「うん・・・やっとしてもらえるんだね・・・」
そう言って笑う舞がすっごく可愛いんですっ!入れる前に出ちゃいそうっ!
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