えっちなお姉さんズ(269)


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「お兄ちゃん・・・奥に当たってるよぉ・・・全部入ったんだね・・・」
舞が泣きながら僕を見つめます。僕は何も言えずただ頷きました。
せめて舞がちんちんに広げられる感覚に慣れ、痛さが和らぐまで動かないことが、だめな兄にできる唯一のことです。
僕は舞を抱きしめて、痛みに泣く舞の髪を撫でてあげました。
「お兄ちゃん、動いていいよ。」
それなのに舞は兄の想いに構わずそんなことを言うんですぅっ!
僕は黙って首を振りました。
「なんで?」
舞が僕を見つめるんです。
「動くと舞が痛いでしょう。」
「でもお兄ちゃんが動いてくれないと、舞だっておちんちんに慣れらんないよぉ。」
うっ・・・さすが舞・・・そこまで分かってるんだね・・・でも・・・
「そうだけど、舞のちんちんで広げられた痛みが小さくなるまで、もう少しこのままで居させて。」
「うん・・・お兄ちゃんって優しいね・・・」
舞が僕を優しく抱いてくれました。
僕も舞を抱きしめて、舞を見つめました。
「舞、キスしようか?」
「あんっ!そんなこと一々言わずにしちゃえばいいのにぃっ!」
「黙ってすればよかった?」
「・・・ううん・・・してっ!」
舞がこの上なく可愛く笑ったので、僕はたまらず唇を重ねました!
僕が舌を入れると、おまんこの痛みのためか、舞の舌は小さく震えるように動いて僕を舐めています。
「まだ痛い?痛いよね。」
「うん、痛ぁい!」
舞が笑って答えるんですっ!可愛すぎますぅっ!
「お兄ちゃんのおちんちんが、こんなに大きいなんて知らなかったよ。」
「舞とお風呂に入ってた頃は、舞の裸で大きくなったことなかったもんね。」
「うん、梨沙子ちゃんにおちんちん入れるって聞いて、あの頃のおちんちん想像してたの。今日見てビックリしちゃったっ!」
しばらくそんな話をしていると、舞が真剣な顔で僕を見つめました。
「お兄ちゃん、舞はもう平気だよ。おちんちん動かして。」

「まだ痛いんじゃないの?」
「うん痛いよ。でも、動かなきゃ舞もお兄ちゃんも気持ちよくなれないでしょう?」
僕はそれ以上なにも言わず、舞に頷きました。
僕は舞を抱きしめたまま、深々と舞に刺さったちんちんを、抜け出る寸前までゆっくり引きました。
「んっ!・・・んあっ!あぁっ!お兄ちゃん痛いよぉっ!・・・あっ!・・・」
「だから言ったのにぃ。どうする?やめる?」
僕が聞くと舞は不機嫌な顔でブンブン首を振りました。
まったくぅ・・・負けん気ばっかり強いんだからぁ・・・
「じゃあ続けるよ。ほんとに舞が泣いても止めないからね。」
「いいよっ!って言うより、舞が痛いって言う度に止まんないでっ!」
あっ、兄の優しさをっ!ひっ、ひどいっ!
「なんだよぉ・・・兄ちゃん舞のことが心配だったのにぃ・・・」
「あんっ!ごめんねぇ、それは舞にもわかってるのぉ・・・でもお兄ちゃん優しすぎぃっ!舞はいっぱい動いてお兄ちゃんに気持ちよくなって欲しいのにぃ・・・」
舞も優しいんだねっ!
僕は舞の優しさが分かって嬉しく、舞の髪を撫でてあげました。
それからもう1度舞を抱きしめて見つめました。
「じゃあ兄ちゃん動くっ!動いて舞の中にいっぱい白いの出しちゃうっ!」
「うんっ!口に出さないと余計に痛いから『痛い』って言うけど、気にしないで動いてねっ!」
僕は舞に頷いて、引いたちんちんをもう1度行き止まりに当たるまで中に戻しました!
「んあぁっ!痛っ!痛いよぉっ!あっ!んあっ!あぁっ!」
ひーん!やっぱり舞が可哀想だよぉっ!
でも兄ちゃんは鬼になるって決めたからねっ!もう止まってあげないからねっ!
僕はゆっくり動くのを止め、ちんちんを速く動かしました。
舞の固く締め付けるおまんこは僕にもちょっと痛いけど、その分擦れる気持ちよさは普通じゃないんです!
こうやって速く動いて、早く出して終わってあげるんですっ!
「あっ!痛いよぉっ!あっ!んあぁっ!痛ぁっ!あぁっ!」
舞の身体が痛みに耐えて仰け反ろうとします。
僕のお腹を下から持ち上げようとするんです。
舞ちょっと待ってね、兄ちゃんが反らせてあげるからね!
僕は舞を抱きしめた腕を下にズラし、舞の腰に回して引き上げてあげました。



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