えっちなお姉さんズ(271)


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「えへっ!お兄ちゃんまた元気になっちゃったねっ!」
舞がちんちんの先っぽを舐めながら笑うんですぅ・・・
僕も照れ笑いするしかないんですぅ・・・
「ねえお兄ちゃん、もう1回入れてっ!」
僕は耳を疑いました。舞ちゃん、今なんて?・・・
「ねえお兄ちゃん聞いてる?もう1回入れてっ!」
聞き間違いじゃないみたいです・・・
「でも舞、痛いんでしょう?今日はもう止めとこうよ・・・」
僕は止めようって言ったんです。でも舞は
「おねがいっ!入れるだけでいいからっ!もう1回入れてみてっ!」
って僕に拝み倒すんですぅ・・・
しょうがないなぁ・・・僕はもう1度舞を寝かせて太腿を抱え込みました。
「痛くても兄ちゃん知らないぞっ!」
「いいからっ!ねっ!早く入れてみてっ!」
僕はちんちんを掴んで場所を合せ、舞の割れ目の一番下辺りをちんちんで押しました。
にゅっ、にゅにゅぅっ!と、あのなんとも言えない気持ちいい穴にちんちんが入って行きますぅっ!
「んっ!・・・んあっ!あぁっ!・・・あっ!」
舞が仰け反って喘いでいます。
「ほらみろっ!痛かったんだろう?」
それ見たことかと聞く僕に、舞が顔を赤くしてゆっくり首を振りました。
「えっ?・・・痛くないの?・・・」
「うん・・・さっきおちんちん抜いた時に痛くなかったの・・・だからもしかしてって思って・・・」
舞が恥ずかしそうに僕にそう言いました。
それならそうと言ってくれればいいのにぃっ!兄ちゃん心配しちゃったじゃないかぁっ!でも・・・
「でも、なんで?・・・そんなに急に痛くなくなるもんなの?」
舞は僕の質問に答えず、笑って僕を抱きしめました。
「舞?・・・」
「あのね、お兄ちゃんの白いののせいだよ。」
「えっ?・・・そうなの?」
「うんっ!いっぱい出たから舞の中がヌルヌルなのぉ・・・おちんちんが滑って気持ちいいのぉ・・・」
「そっか、舞はまだ小さいから、おまんこがそんなに濡れないんだね。だから擦れて痛かったんだね。」
「うんっ!きっとそうだよっ!」

舞が僕を抱きしめて笑ってくれました。
そっかぁ、ちんちんとおまんこの摩擦がなくなれば舞も気持ちよくなれるんだね・・・あぁっ!
僕は慌てて舞の上で飛び起きました。
「なに?お兄ちゃんどうしたの?」
「ごめん舞っ!ちょっとちんちん抜くよっ!」
「あんっ!せっかく気持ちよくなってたのにぃっ!もう・・・」
ほっぺたを膨らませて怒る舞をそのままにして、僕は机の横に掛けてあるかばんを開けました。
昨日帰りに佐紀ちゃんに分けてもらったオナニー用のローションがあったんですっ!
僕はローションの容器を持ってベッドに戻り、舞のお尻の下にバスタオルを2回折って敷きました。
「お兄ちゃんそれなに?」
「ごめん舞。兄ちゃんほんとにばかなんだよ。これがあるの忘れてたんだ、ごめんね。」
「だからそれなんなの?」
僕は舞の手を取って、ローションを少し手の平に落としてあげました。
「あっ!・・・」
舞にも分かったみたいです。
「ヌルヌルでしょう。兄ちゃん自分でちんちん擦るのに、昨日分けてもらってたんだ。最初からこれ使えば、舞があんなに痛がらなくてすんだのにね。ごめんね。」
うな垂れて謝る僕に、舞は優しく微笑んでくれました。
「これがあっても膜が破れる時は痛いんだもん。それに、痛い方がお兄ちゃんに処女あげたって実感があっていいのっ!」
「舞ぃ・・・兄ちゃんこんないい子が妹で幸せっ!」
「あんっ!お兄ちゃんったらぁっ!」
僕が抱きつくと、舞は優しく僕の髪を撫でてくれました。
それから舞は僕の顔を両手で挟み、赤くなって見つめました。
「でも、そんなのがあるんだったら、舞も次は気持ちよくなりたいなぁ・・・」
にっ、兄ちゃん善処しますぅっ!
僕は舞から離れて起き上がり、ちんちんにたっぷりローションを垂らしました!
「舞っ!ちょっと最初は冷たいよぉっ!」
「あっ!お兄ちゃんっ!あっ!冷たいけど痛くないよぉっ!あっ!」
舞が可愛く仰け反りましたぁっ!
佐紀ちゃんありがとぉっ!オナニーじゃないけど、ローション役に立ったよぉっ!


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