えっちなお姉さんズ(273)


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「お、お兄ちゃん大丈夫?」
動かなくなった僕を心配して、舞が優しく声をかけてくれました。
「あ、ああ大丈夫だよ・・・」
僕は舞の上から体を起こし、ベッドに肘をついて舞を見つめました。
「舞の中が気持ちよすぎて、兄ちゃんちょっと気が抜けちゃった。」
「そんなに気持ちよかったの?」
舞が嬉しそうに笑って僕を見つめています。
僕は舞に頷いて、体重を掛けすぎないように気をつけて体を重ね、舞の耳に口を寄せました。
「うん、すっごくっ!舞は?舞は気持ちよくなれた?」
「うんっ!すっごくっ!」
舞はそう言うと僕を強く抱きしめました。
僕は顔を上げて舞を見つめ直し、汗でおでこに貼りついた前髪を払ってあげました。
「兄ちゃんが出してる最中にね、舞のおまんこの中が動くんだよ。兄ちゃん気持ちよくって大変だったんだから!」
僕の話し方がおかしかったのか、舞はクスクス笑いながら僕を見つめました。
「あのね、舞だって大変だったの!お兄ちゃんのおちんちんが、奥で出しながらピクピク動くんだもんっ!」
「奥で出されるとどんな感じだった?」
僕が見つめて聞くと、さっきのことを思い出したのか、舞が赤くなって僕を見つめ返しました。
「すっごくあったかいの!それでね、おちんちんが奥をピクピク動いて撫でるのが、くすぐったくて気持ちいいのっ!」
舞はそう言うと、僕の首に手をまわして抱き寄せ、僕に舌を入れて来ました!
舞に口の中を舐めてもらってすっごく気持ちよかったんですが、僕は気になっていることがあって舞に聞いてみました。
「でも・・・いけなかったよね?」
「・・・うん・・・でもっ!んっ!んんっ!・・・」
勝手に出しちゃった兄を気遣って何か言おうとした舞の口を僕は唇を重ねて塞ぎました。
いいんだ、舞。舞がいけなかったことさえ分かれば。
次こそは兄ちゃんがんばって、舞をいかせてあげるからね。
謝罪のつもりで舞の舌を優しく舐めていると、舞にもそれが分かったのか、舞はそれ以上何か言うことはなく
僕の舌先に可愛い小さな舌を絡めて舐め続けてくれました。


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