えっちなお姉さんズ(274)


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僕が桃ちゃんのパンツに目を奪われてから1年が過ぎ、みんなの学年が1つ上がりました。
佐紀ちゃんと桃ちゃんは近くの高校に進学しました。
学校で2人に会うことはなくなりましたが、放課後はいつもの通りです。
そして、2人と入れ違いにりーちゃんが入学して来ました。
可愛い童顔、ムチムチの身体とおっきなおっぱいで、入学1週間にしてりーちゃんはうちの学校のアイドルになっちゃいました。
長身でスタイル抜群、整った顔立ちで去年そうなるはずだった友理奈が、早々に僕と付き合い始め
全校童貞ズの憧れ雅ちゃんが、童貞狩りを止めちゃったので、りーちゃん人気はものすごいことになっちゃってます。
でも、そんな全校男子の憧れの女の子3人とコアな人気を誇るちぃちゃん、まあさんを加えた5人が
毎日僕を囲んでお昼にお弁当を食べてるから大変なんです!
怖そうな先輩や、キモヲタ達に
「お前あの子達とどういう関係なんだっ!」
と問い詰められる毎日です・・・
「ゆっ、友理奈の友達なんですぅっ!」
そう言ってごまかすと、みんな安心して去って行きますが・・・ごめんね男子のみんな・・・ほんとはえっちしてるんだよぉ・・・
そんな僕の苦労も知らず、みんな学校で僕にベタベタするんですぅ・・・ごまかせなくなる前に止めさせないと・・・
僕がそんなことを考えながら友理奈にご飯を食べさせてもらっていると
「そう言えば熊井ちゃん、習い事辞めたんだって?」
ちぃちゃんが友理奈のお弁当をつまみながら聞きました。
「うん。受験に備えて勉強するって言って辞めちゃった!」
そう答えた友理奈は、僕に卵焼きを食べさせながら僕を見つめました。
「・・・なに?・・・」
「これからは毎日できるよっ!」
友理奈は可愛く笑ってそう言うと、僕がかじった卵焼きの残りを食べました。
「そうかっ!そうだねっ!嬉しいなぁっ!」
僕は友理奈を見つめ返してそう答えながら、ちんちんに気合を入れました。
だってなかなかいってくれない友理奈がレギュラーになっちゃうんだもん・・・
がんばれ僕のちんちんっ!

放課後、部室には僕と友理奈、佐紀ちゃん、桃ちゃん、りーちゃんが集まりました。
ちぃちゃんはサッカー部の新入部員勧誘が忙しくてしばらく来れないみたいです。
雅ちゃんとまあさんは生理中なので、恥ずかしくてやなんだそうです。来てくれればタンポン交換くらい僕が手伝ってあげるのに・・・残念です。
「りーちゃぁん、中学でモテモテなんだってぇ?」
「えへへ・・・」
桃ちゃんにからかわれたりーちゃんが照れて笑ってます。
「梨沙子が好きなかっこいい子居た?」
「うん、かっこいい子も可愛い子もいるよ。」
「じゃあ、素敵な彼氏が見つかりそうね!」
「うん・・・でもぉ・・・」
佐紀ちゃんに言われたりーちゃんが、僕と友理奈をチラチラ見ています。
「どうしたのりーちゃん?」
「うん、あのね・・・」
僕が聞くと、りーちゃんが恥ずかしそうに口を開きました。
「おにーちゃんみたいに、気持ちいいおちんちんの子いるかなぁって・・・思って・・・」
「りーちゃん、お兄ちゃんは悩むところが違うと思うんだけど・・・きっとかっこいい彼氏が見つかるよ!」
僕がちょっと呆れてりーちゃんの髪の毛を撫でていると、3人がりーちゃんに抱きつきました。
「そうなのよねぇ。それ考えると中々お付き合い出来ないものなのよねぇ・・・」
もっ、桃ちゃん・・・もっと前向きなこと言ってあげようよ・・・
「この子は1年掛かりであたし達好みに仕立てちゃったからね。誰かと付き合うにしても、中々ないわよ、こんなおちんちんは。」
さっ、佐紀ちゃんまで・・・友理奈ぁ・・・僕は友理奈になんとか言ってもらおうと友理奈を見上げました。
「みやが童貞狩り止めちゃったでしょう。あれね、あなたのおちんちんのせいなの。何人か狩ってみたらしいんだけどちっとも気持ちよくなくって、興味がなくなっちゃったみたいなの。みんなに対して責任とってあげなくっちゃだよ。」
「ちょっ、ちょっと、責任って!・・・どうすればいいのさ・・・」
「みんなに彼氏が出来るまでは、ちゃんと毎日いかせてあげてねっ!」
友理奈はそう言うと僕に上からキスしてきました。
「あたし達は、熊井ちゃんさえ許してくれれば、今のままの関係を続けたいの。ねっ。」
「うん・・・」
佐紀ちゃんが言うと、桃ちゃんとりーちゃんがそれに頷きました。
友理奈はキスを解いて僕を見つめました。
「いいよね?今まで通りおちんちんはみんなのもので。」
僕としては願ったり叶ったりなので頷くと、4人に嬉しそうに抱きつかれました。


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