えっちなお姉さんズ(275)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

「みんな進級したことだし、ソープ検定しようか?」
みんなで寝室に移って脱いでいると、佐紀ちゃんが突然そんなことを言い出しました。
「なに?ソープ研って級とか段とかあるの?」
「簡単な決め事だけどね。出来ない。出来る。すっごいの3段階で、ベッド、マット、椅子、それと浴槽の中を評価するの。
あたしと熊井ちゃんは全部できちゃうから2段なの。桃も出来るんだけど、先にいっちゃうから初段で、みやは椅子が下手
だから2級。まあさんとちぃは椅子とマットがいまいちだから3級。梨沙子は・・・4級って感じよ。」
僕の質問に、佐紀ちゃんが評価方法と現在のみんなの段位を教えてくれました。
あっ!僕は何級なんだろう?
「ねえ佐紀ちゃん、僕は?僕は何級なの?」
僕が聞くと、佐紀ちゃんと友理奈と桃ちゃんが顔を見合わせ、ちょっと赤くなって頷き合いました。
「椅子以外ではみんないかされちゃってるから・・・初段あげる!」
佐紀ちゃんがそう言って僕に抱きつきました。
僕は佐紀ちゃんを受け止め、左手で友理奈を抱き寄せて、2人の耳元に口を寄せました。
「じゃあ、今日椅子で2人をいかせたら2段にしてねっ!」
2人は小さく
「うんっ!」
と頷いて僕をベッドに押し倒しました。
友理奈と佐紀ちゃんは僕を寝かせると、2人で僕の顔を覗き込みました。
「でもその前に。」
友理奈がそこまで言うと、続きを佐紀ちゃんが口にしました。
「ロシアンルーレットしちゃうよっ!」
なっ、なんですかそれは?怖いのはやめて欲しいんですけど!
びびってる僕をよそに、桃ちゃんとりーちゃんもベッドに上がって来ました。
そして佐紀ちゃんがローションを取り出し、ちんちんに塗ってしごきはじめました。
「これから1分交代でみんなが上に乗るからね。何巡目までがまんできるかなぁ?あんっ!」
そう言い終わるよりも早く、佐紀ちゃんが僕を跨いで入れちゃったんです!

佐紀ちゃんが入れると、桃ちゃんがどっから取り出したのか、砂時計をベッドの脇に置きました。
「砂が落ちてしまったら交代だからねっ!がんばってっ!」
桃ちゃんがそう言うと、佐紀ちゃんが僕の上で動き始めました!
「んっ!あっ!最初は、あっ!全体を擦ってあげるねっ!あっ!」
佐紀ちゃんはしゃがんだ格好で身体を上下させて、ちんちんを先っぽから根元までおまんこで擦ってくれてるんです!
「さっ、佐紀ちゃぁんっ!最初はしゃがまないでよぉっ!んあぁっ!」
「だめっ!」
「1巡しないで終わっちゃうよぉっ!」
「だめぇっ!1発目が早いのは仕方ないけど、んっ!んあっ!最低10分もたせなさいっ!」
「そっ、そんなぁっ!あっ!んあっ!」
佐紀ちゃんの命令なので逆らえません!出しちゃったらどんなお仕置きされちゃうかわかんないんですもん!
僕はお尻の穴を思いっきり締めて、ウズウズするちんちんをなんとか抑えようとがんばったんです。でも・・・
「ゆりぃ、順番まわってくるまでひまだね。」
「そうねぇ・・・乳首でも舐めてよっか、りーちゃん!」
「うんっ!」
なんてことを言いながら2人が僕に添い寝して、りーちゃんが右、友理奈が左の乳首を舐め始めたんです!
「あぁっ!2人とも止めてよぉっ!んあっ!んっ!んーっ!」
僕が2人に抗議していると、今度は桃ちゃんが僕の顔を跨いで、おまんこを口に押し付けて来たんです!
「男の子がぴーぴー泣き言いわないのっ!うるさいから桃のおまんこ舐めてなさいっ!」
あうぅ、お風呂前の桃ちゃんのおまんこはしょっぱいですぅ・・・
僕にちん毛は生えて来たけど、みんな長らくツルツルでいたせいか、なんか気に入っちゃったみたいでおまんこは今でも剃り続けてるんです。
僕は目の前にある、この1年で小陰唇がほんの少しはみ出しちゃった桃ちゃんのおまんこを舌先でほじくりまわしました。
「あっ!んあっ!いっぱい舐めていいからっ!あっ!いっぱいがまんしてねぇっ!んあっ!」
そっ、そのつもりですぅっ!
僕は舌の動かし方と、舌に伝わる感触に集中して、ちんちんの気持ちよさを忘れようと努力しました。
アリクイが蟻を食べるような舌の動きで、桃ちゃんのクリちゃんをズリズリ舐めてやるんですぅっ!
「やっ!やぁんっ!次は桃の番なのぉっ!そんな舐め方したらっ!あぁっ!1分もたなくなっちゃうぅっ!」
でも今止めると僕がもたなくなっちゃうぅっ!


今日 -
昨日 -
合計 -
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。