えっちなお姉さんズ(017)


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4人で身体を拭いて寝室に行きました。
寝室には大きなベッドが一つだけ置いてありました。
「ねえちぃ、どんな風にするの?」
「えーっ、普通にするよぉ・・・千奈美は普通のえっちがしたいんだもん・・・」
桃ちゃんに聞かれ、ちぃちゃんは恥ずかしそうにそう答えました。
「なによぉ、あたし達だって普通よっ。ねえ。」
佐紀ちゃんと桃ちゃんが見つめ合って「ねえーっ!」と頷き合っています。
僕には何が普通のえっちなのか分かりませんが、金玉吸いながら2人でするのはちょっと違う気もします・・・
「ねえちぃっ!見てていい?いいよねっ!」
佐紀ちゃんが目を輝かせてちぃちゃんに迫ります。
「えぇーっ・・・見るだけよぉ、絶対手出したらだめだからねっ!」
「やぁねぇ、いくらあたし達でもそんなことしないわよぉ・・・」
ちぃちゃんに言われて桃ちゃんが苦笑いしてます・・・きっと手を出すつもりだったんです・・・
「ごめんね・・・ほんとは2人っきりでしてあげたかったんだけど・・・変なお姉さん達を許してあげてね・・・」
ちぃちゃんが見上げる僕に優しくキスして舌を入れて舐めてくれました。
ちぃちゃんの小さな舌が僕の口の中で動き回り、いろんなところを舐めてくれます。
すごく気持ちよくって・・・ちぃちゃんの太腿をちんちんで押しちゃいました。
ちぃちゃんにもそれが分かったみたいで、僕の舌を優しく舐めてくれました。
「もうっ!いいから早くやっちゃいなさいよぉっ、焦らすわねぇ、まったくぅ!」
佐紀ちゃんに急かされて、僕とちぃちゃんはベッドに上がりました。
白いお布団の上で向かい合うと、なんか照れちゃいます。
ちぃちゃんが僕ににじり寄って抱きしめてくれたので、僕はちぃちゃんの小さなおっぱいに吸い付いて乳首を舐めました。

「あっ・・・おっぱいも・・・いいっ・・・あぁっ!左ばっかり舐めないでぇ・・・」
ちぃちゃんに言われて、僕は左乳首を指で摘んで、右乳首を舐めました。
右の乳首は左への刺激で既にコリコリになっていて、吸っても舐めてもちぃちゃんは鋭く反応します。
「あぁぁんっ!もうだめっ!」
そう言ってちぃちゃんが僕に覆い被さって、僕をお布団に倒しました。
「おっぱいが気持ちよくって・・・がまんできなくなっちゃった・・・」
ちぃちゃんはそう言って僕にキスをすると、僕の上で回ってお尻を向けました。
「届く?」
ちぃちゃんが僕を振り返って聞きます。
ちぃちゃんのおまんこは長い足に支えられ、ずいぶん高いところにあります。
僕は腹筋を使って体を持ち上げ、ちぃちゃんのお尻に手をまわしてしがみつきました。
これでちぃちゃんのおまんこは目の前です。
僕は舌を伸ばしてちぃちゃんのきれいな割れ目の中を舐めました。
「あっ!んっ・・・んんっ・・・」
ちぃちゃんは一度頭を反らせましたが、すぐに僕のちんちんを咥えて舐めてくれました。
僕も負けずにちぃちゃんを舐めます。
ちぃちゃんのおまんこは僕が舐める前からヌルヌルで、僕の舌がおまんこの中をよく滑ります。
僕はちぃちゃんの厚くてツルツルの小陰唇を舌で弾くように舐め、少しずつ下にずれて行きました。
ちぃちゃんのクリトリスは3年生2人より大きく、皮から半分顔を出しています。
僕はちぃちゃんのクリトリスに吸い付いて、吸いながら舐めてみました。
「んんっ!あっ!吸っちゃだめぇっ!あっ!はぁっ!・・・あっ・・・」
ちぃちゃんが僕のちんちんから顔を上げて大きく反り返り、そして落ちました。


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