えっちなお姉さんズ(277)


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僕は何とか舌を引っ込めて、それを追っかけて来る友理奈の舌を吸おうとしました。
でもだめなんです。友理奈が唇をきつく閉じているので、吸われた舌が戻せないんですぅっ!
「んあっ!おにーちゃんっ!りーにっ!りーに出してもいいよぉっ!んっ!んあっ!」
それなのにりーちゃんはそんなことを言いながら、大きなおっぱいをブルンブルン震わせて激しく動くんですぅっ!
僕が今どれだけ必死にがまんしてるかりーちゃん知らないでしょう!
あぁっ!やばいぃっ!早く砂落ちてぇっ!
んあぁっ!乳首甘噛みも止めてぇっ!
「んっ!りーちゃん、1分経ったよ。」
はぁ、友理奈がやっと口を離してくれました・・・なんとか出さずに済んだ・・・
「もうちょっとだったのにぃっ!おちんちんピクピクしてたのにぃっ!んっ!んあっ!」
りーちゃんは悔しそうにちんちんを抜くと、僕の顔をほっぺたを膨らませて覗き込みました。
「りーに出してよかったのにぃっ!なんでがまんしちゃうのぉっ!」
「ごめんねりーちゃん・・・」
「もぉっ!」
「ほら梨沙子、怒ってないで交代して。今度は佐紀がおまんこ舐めてもらうんだから。」
「うん。」
佐紀ちゃんが起き上がってりーちゃんをなだめ、りーちゃんは僕の右側に女の子座りになりました。
佐紀ちゃんが僕の顔の横に来て、やっぱり女の子座りになると、友理奈が僕を跨いで僕を上から見下ろしました。
「なんでさっきキスしたかわかる?」
「ただのいじわるでしょう。僕ががまんし辛いように。」
「あんっ!違うのっ!最初の濃ゆいのはあたしに出して欲しいんだもんっ!今ねぇ・・・おまんこほとんど濡れてないの
今入れるとすっごいわよぉっ!んっ!・・・んあっ!あっ!・・・はぁ・・・」
「んっ!んあぁっ!友理奈ぁっ!こっ、擦れるぅっ!んあっ!」
友理奈はりーちゃんのおつゆで濡れたちんちんを掴むと、ゆっくり身体を沈めて入れたんですぅっ!
友理奈のあったかいひだひだが直接ちんちんを擦るんですぅっ!きっ、気持ちよすぎますぅっ!
「佐紀ちゃぁん、1回目ゆりに取られちゃうぅ・・・」
「うーん、この様子だと無理そうねぇ・・・しょうがないっ!お掃除フェラでお裾分けもらおう!ねっ!梨沙子。」
全身を強張らせて耐える僕を見て、そして友理奈のおまんこの状態を考えて、佐紀ちゃんは僕ががまんできないと思ったみたいです。
多分その予想は正しいです。だってもう白いのがちんちんの半分まで来ちゃってる感じなんだもん!
「じゃあいい熊井ちゃん?時計ひっくり反すよ。」
佐紀ちゃんが砂時計を反転させて僕の顔を跨ぐと、友理奈の摩擦感抜群のおまんこが上下しはじめました!

「30秒でいかせちゃうよっ!残り30秒は余韻に浸ろうねっ!じゃあいくよっ!」
んあぁっ!ゆっ、友理奈がぁっ!
ちんちん全部を1往復したあと、腰を浮かせて先っぽだけの出し入れをはじめたんですぅっ!
3人のおまんこで徐々に高まってた射精感が抑えられませんっ!
苦し紛れに佐紀ちゃんのクリちゃんに吸い付いてみたりしたけど、濡れの少ない友理奈のおまんこは反則ですぅっ!
あったかくて柔らかな粘膜が先っぽをきつく締めて擦りながら、入り口がカリ溝を引っ掻くんですぅっ!
「なかなか、あっ!がんばるわねっ!んんっ!もっと締めちゃうからぁっ!」
「んんーっ!」
佐紀ちゃんのおまんこで口を塞がれた僕は呻き声を上げるのが精一杯でした!
友理奈が開いてた膝を少し閉じて、おしっこの格好でおまんこを締めてきたんです!
カリ溝の少し下に柔らかいお肉が被さるように当たってちんちんの胴を擦ってます!
膝を閉じたためにぷっくり膨らんだ友理奈のおまんこの割れ目のお肉なんですぅっ!
でっ、でちゃうぅっ!
友理奈の下で僕の両足が自然と開いて、腰が反り上がっちゃいますぅっ!
「んあっ!イクの?じゃあ最後はおちんちん全部気持ちよくしてあげるっ!んっ!んあっ!あっ!」
僕が出そうなのを察した友理奈が、僕のお腹に手をついて大きく速く動き始めたんです!
もっ、もうだめぇっ!あっ!がまんしてるのにっ!お尻締めてるのにぃっ!
白いのがっ!白いのがぁっ!んあぁっ!
「あっ!あぁんっ!出てるぅっ!んっ!んんっ!すっごい勢いだよぉっ!あっ!気持ちいい・・・」
僕の射精を感じた友理奈が、ちんちんを根元まで深く入れて動きを止めました。
僕はまだ友理奈の奥を突いてあげられないけど、上で友理奈が深く座り込むとだいぶ近くまでは行くみたいなんです。
今僕の1発目の濃ゆくてよく飛ぶ白いのは、きっと友理奈の奥まで届いてるんです。
僕がちんちんをビクンビクンさせて出す度に、友理奈の身体もそれに合わせて小さく震えるんです!
そんな友理奈を見ていたら・・・あぁっ!・・・最後の塊まで勢いよく飛ばしちゃいました・・・
「もうっ!10分もたせろって言ったでしょうっ!」
いっちゃった僕の顔から降りて、佐紀ちゃんがほっぺたを膨らませました。
「ごめんね佐紀ちゃん・・・友理奈が反則するんだもん・・・」
「もう、しょうがないわねぇ。いいわ。出ちゃったんなら、せっかくだから熊井ちゃんの中でゆっくり余韻にひたりなさい。」
佐紀ちゃんはそう言って僕にキスしてくれました。
友理奈も、出し終わった僕のちんちんをゆっくり小さく出し入れして、出した直後のちんちんをピクピクさせてくれてます。
気持ちいいですぅ・・・


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