えっちなお姉さんズ(279)


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「うーん、まだ何となくいまいちねぇ・・・スカートもっと短くしようかっ!」
佐紀ちゃんはそう言いながら、僕の腰でスカートを何回か折り返し、裾が膝を隠せないほど短くするんですぅっ!
「せっかくだから髪の毛梳かしてあげるねっ!」
って友理奈まで楽しそうに僕の髪に櫛を入れ始めました。
「あぁんっ!熊井ちゃんズルいぃっ!じゃあ桃はお化粧しちゃうっ!」
桃ちゃんはそう言うと寝室から出て行き、自分のポーチを持って戻って来ました。
「大人しくしてるのよっ!じゃないとはみ出して変な顔になっちゃうからねっ!」
って言いながら僕の唇に薄いピンクの口紅を塗り始めたんですぅっ!
もういいんです・・・どうせ僕はみんなのおもちゃなんだし、みんなが楽しんでくれれば、僕が恥ずかしいのがまんすれば・・・
「できたぁっ!」
桃ちゃんが大喜びでそう言うと、僕の正面に4人が並んで僕を見つめました。僕は恥ずかしくて顔が上げられません・・・でも
「ほらっ!顔上げてっ!」
って佐紀ちゃんに言われて、仕方なく顔を上げました。すると、僕を見つめる4人の顔が見る見る緩み
「キャーっ!かわいーぃっ!」
って4人同時に抱きつかれちゃったんです。
僕はそのまま4人に押し倒され、みんなから頬擦りされました・・・僕ってそんなに女装似合うの?・・・
「あぁんっ!こんなに似合うとは思わなかったわぁっ!ねえ、立ってっ!」
僕は佐紀ちゃんにベッドから下ろされ、みんなの前に立たされました。
スカートってなんか下がスカスカで落ち着かないんです。つい前を押さえて内股気味にもじもじしちゃいました・・・
「あぁんっ!可愛すぎるぅっ!えいっ!」
「あっ!桃ちゃんいやぁんっ!」
桃ちゃんにスカートをめくられて、その場に座り込んじゃいました。
「だめよぉ、桃。こんな可愛い子にいたずらしちゃ。」
「あぁんっ!だってぇっ!可愛くってしたくなっちゃうんだもぉんっ!」
尚もスカートをめくろうとする桃ちゃんを佐紀ちゃんが抑え、座り込んだ僕を友理奈とりーちゃんが立たせてくれました。
「去年の運動会であたしが学ラン着た時も似合うってからかわれたけど、なんか今回は妬けちゃうくらい可愛いよっ!」
「友理奈ぁ・・・」
「ねえ、りーちゃんみたいに『ゆり』って呼んでみてっ!」
「ゆり・・・」
「あぁんっ!かわいいぃっ!その格好の間はゆりって呼んでねっ!」
友理奈まで大はしゃぎですぅ・・・

「佐紀ちゃぁん、僕にこんな格好させてこれからどうするの?」
「えっ?そこはねぇ・・・実は考えてないんだ。あっ!でもその格好の時は佐紀のことは『お姉さま』って呼びなさいっ!」
「あっ!じゃあ桃は『桃姉さま』がいいっ!」
「じゃありーは『梨沙子お姉さま』っ!」
「ってなんでりーちゃんまでお姉さまなのっ!」
僕が文句を言うと、りーちゃんがふとした時に見せるえっちな顔で僕を見つめました。
「だっておにーちゃんその格好だとりーより年下にしか見えないんだもん。だからりーもお姉さまなのっ!」
「わっ、わかったよぉ・・・それで、お姉さま方、これからどうするの?」
佐紀ちゃんと桃ちゃんはこの先どうしようか考え始めました。
まあこれでしばらく時間が稼げる!と思った矢先でした。
「ねえ、この子女の子なのに変なの付いてるよぉっ!」
ベッドの真ん中で女の子座りをしていた僕のスカートをめくり、りーちゃんがちんちんをいじりはじめたんです。
「りっ、りーちゃんっ!」
「『梨沙子お姉さま』っ!」
りーちゃんが怒って僕を睨むんですぅ・・・
「梨沙子お姉さま止めてっ!あっ!」
「だめですぅっ!おっきなクリちゃんかしら?お姉さまが優しく舐めてあげるっ!んっ!んんっ!」
「あっ!だめっ!お姉さまぁっ!あっ!」
りーちゃんにスカートをまくられてちんちんを舐められてピクピクしていると、
「なんかこの子もその気になっちゃってるみたいだから、レズっぽく犯してあげる?」
「そうね、なんかこの子が来る前の昔のソープ研に戻った感じね。」
高校生2人はニヤニヤしながら僕に近付き、セーラー服のサイドジッパーを開けて指で僕の乳首をいじりはじめました。
あぁんっ!女装して感じるところをいじられると変な感じがしちゃうぅっ!
僕は助けが欲しくて友理奈に手を差し出しました。
「ゆっ、ゆりぃっ!あっ!あぁんっ!」
「もうっ!変な声出しちゃってぇっ!変な趣味に目覚めちゃだめよっ!」
友理奈は笑いながら僕の頭を優しく抱き、優しく唇を重ねてくれました。


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