えっちなお姉さんズ(280)


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それから僕は友理奈に寝かされ、友理奈と佐紀ちゃんと桃ちゃん3人に交互にキスされました。
ちんちんはまだりーちゃんが咥えて舐めしゃぶっています。
あっ!なんかこんな格好でちんちんしゃぶられると、変に興奮しちゃって、あっ!
「りっ、梨沙子お姉さまぁっ!でっ、でちゃうぅっ!」
「あぁんっ!だめっ!女の子が出ちゃうなんて言っちゃだめぇっ!」
りーちゃんはちんちんから顔を上げて僕をきつい目で見つめました。
そして僕の股間から起き上がると、僕のちんちんを跨いだんです。
「これからお姉さまが、このおっきなクリちゃんをおまんこで擦ってあげるからねっ!」
りーちゃんがそう言ってちんちんの上にしゃがみこもうとした時です。
「りーちゃん待ってっ!まだ入れちゃだめっ!」
友理奈がそう言ってりーちゃんを止めたんです。
「なんでよぉっ!りーもうがまんできないぃっ!」
「ごめんりーちゃん、ちょっとだけ待って。お願い。」
「もうっ!しょうがないなぁ・・・」
りーちゃんが渋々承知すると、友理奈は寝室から出て行きました。
何をするんだろう?・・・あうっ!りーちゃんは待たされてる間、僕のちんちんが小さくならないようにしごくんですぅっ!
「お待たせっ!」
戻ってきた友理奈はちん太くんV3を腰に巻いていました。
なぁんだ、りーちゃんを2本攻めしたかったんだねっ!友理奈っ!
そうと分かれば安心です。僕1人だけりーちゃんにいかされずに済みます!
友理奈は僕の股間でちん太くんにローションをたっぷり塗り、僕の両膝を抱えてにじり寄って来ました。えっ?えぇっ!
狙いは僕のお尻なのぉっ?あっ!あぁっ!いやぁっ!気付くのが遅すぎましたっ!
両膝を抱えられて体をきつく曲げられた僕はもう抵抗できないんですっ!
「ゆっ、友理奈止めてぇっ!」
「くっ、熊井ちゃんまさかっ!」
佐紀ちゃんも友理奈の狙いが僕だと分かったみたいです。慌てて友理奈を止めようと起き上がりました。

「熊井ちゃんっ!それはちょっとやりすぎよっ!よしなさぁいっ!」
佐紀ちゃんは友理奈の腕を掴んで止めようとしました。
でも友理奈は佐紀ちゃんをきつい目で見つめ返したんです。
「佐紀ちゃん止めないでっ!佐紀ちゃんに彼氏の童貞奪われたって知った時から、処女はあたしが奪うって決めてたのっ!
これまで1年かけてお尻慣らしてきたけど、この子のこの格好見て今日決心がついたのっ!今日犯すのっ!」
友理奈の剣幕と僕の童貞奪った後ろめたさからか、佐紀ちゃんはそれ以上何も言えなくなりました。
「まあまあ佐紀ちゃん、ここは熊井ちゃんにお任せってことで、ねっ!」
佐紀ちゃんは何故かご機嫌な桃ちゃんに手を引かれ、友理奈から離れてしましました。
「友理奈ぁっ!他のことならなんでもしていいからぁっ!だからお尻は止めてよぉっ!」
「だめっ!もう残ってる初めてはここしかないのよっ!他の子に取られちゃう前にあたしが犯すのっ!」
「あっ!あぁっ!いやぁっ!止めてよぉっ!」
友理奈が腰の位置を調整して、ちん太くんの先っぽをお尻の穴に合わせたんですっ!
ひんやりとしたちん太くんの感触がしわしわの中心に当てられてますっ!
背筋に恐怖で汗が流れていきますぅ・・・
「息んじゃだめよっ!大きく口で息するのよっ!じゃないとお尻切れちゃうからねっ!」
「お願いだからやめてぇっ!」
「だめっ!覚悟はいい?いくよっ!んっ!」
「んっ!んあぁっ!あっ!痛ぁっ!あっ!いやぁっ!」
僕のお尻の穴を1年前の僕のちんちんの形がメリメリ広げて入って来たんですぅっ!
ここの女の子達に指2本までは入れられたことあったけど、女の子の細い指2本より全然大きくて!
先っぽの一番大きいところが入る時は体がひっくり返るんじゃないかと思っちゃいました・・・
「んっ!んあぁっ!友理奈ぁっ!」
「痛かった?ごめんね。でも今あたしすっごく嬉しいのっ!んっ!・・・ん・・・」
ちん太くんを根元まで入れてしまうと、友理奈は僕に身体を重ねて、嬉しそうに微笑みながらキスしてくれました。
「んっ!んんっ!・・・じゃありーちゃんにも入れてもらおうねっ!2人で犯してあげるから可愛くいってねっ!
あっ!それと、さっきから忘れてるみたいだけど、女の子してる間はあたしのことは『ゆり』って呼ぶことっ!」
そう言って身体を起こした友理奈は、僕の横で呆気に取られてるりーちゃんの腕を掴んで引き寄せました。
「おちんちん、じゃなかった、クリちゃんはりーちゃんが犯してあげてねっ!」
「う、うん・・・おにーちゃんを犯してるゆりってかっこよかったよっ!」
「そっ?ありがとっ!」


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