えっちなお姉さんズ(285)


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「んあぁっ!そこいやぁんっ!あっ!あぁっ!」
僕が小陰唇の外側を舌を回して舐めまわすと、佐紀ちゃんが身体をピクピクさせて反応します。
おしっこを拭く時も、オナニーをする時も小陰唇の内側の方に気がいっちゃうみたいで
触りなれてない外側を舐められると佐紀ちゃんは弱いんです!
僕は佐紀ちゃんの薄くて低い小陰唇のヒダヒダを左右共丁寧にゆっくり、でも舌を強く押し当てて舐めてあげました。
「あっ!はぁっ!あっ!いっ、気持ちいいよぉっ!あっ!んあっ!」
佐紀ちゃんが喜んでくれてます!僕も嬉しいですっ!
僕は体をほんの少しずらして、佐紀ちゃんのクリちゃんに唇を被せました。
「あっ!」
それだけで佐紀ちゃんは短く声を上げて鋭く反応しちゃいます!
でもこれからだよっ!佐紀ちゃんっ!
「んあっ!あぁっ!だめぇっ!それしたらいっちゃうからだめぇっ!あっ!んあぁっ!」
僕が舌でクリちゃんの皮をすくい上げ、剥き出しになったクリちゃんを吸いながら舐め転がすと
佐紀ちゃんは両手で僕の頭を持ち、激しく上半身を反らせました。
だめって言っても僕の頭を引き剥がさないところがさすが佐紀ちゃんです!
可愛く感じてくれてるから、ここで1回いかせてあげるねっ!
僕は佐紀ちゃんが大好きな、クリちゃんの根っこの部分を集中的に舐めてあげました。
「んあっ!んあっ!だめっ!いっ、いっちゃうってばぁっ!あぁっ!」
いいんだよ佐紀ちゃんいっちゃってっ!僕そのつもりでしてあげてるんだからっ!
僕が更に激しくクリちゃんの根っこを舐めると、開いている佐紀ちゃんの両足が爪先立ちになって震えはじめました!
イクんだね佐紀ちゃんっ!じゃあこうしてあげるっ!
「あっ!んあぁっ!イクっ!いやぁっ!イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!・・・あっ・・・」
僕がクリちゃんの根っこを舐めながらクリちゃん全体を吸い上げると、佐紀ちゃんは全身をピクピクさせながらいきました。
僕の胸元にあったかい佐紀ちゃんのおつゆがポタポタ垂れてきています。

僕はいっちゃった佐紀ちゃんのクリちゃんから口を離し、おしっこの穴、おまんこの穴、お尻の穴と舐めて椅子の下をくぐりぬけました。
佐紀ちゃんはいった直後の敏感な部分を舐められて、身体をピクピクさせながら反応しました。
僕は佐紀ちゃんの背後で体を起こし、今度は佐紀ちゃんのお尻側から足を入れて椅子を潜りました。
佐紀ちゃんのお尻の割れ目のはじまりから舌を這わせて、体を椅子にくぐらせながら舐め下って行きます。
「んあっ!あっ!あぁっ!お尻だめぇっ!」
僕がお尻の穴に吸い付いてしわしわの中心を舐めると、佐紀ちゃんは背中を大きく反らせました。
僕は左肘をマットに突いて体を支え、右手を佐紀ちゃんの太腿越しにおまんこへとまわしました。
僕の体があるために足を閉じられない佐紀ちゃんの無防備なクリちゃんを中指で捕らえたんです。
クリちゃんを皮ごと押さえた中指を前後に動かして、クリの皮の剥き戻しをしてあげるんです!
「だっ、だめぇっ!いったばっかりでいき易いのぉっ!おねがいっ!あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんは弱い部分を攻められて息も絶え絶えです!
でもね佐紀ちゃん、気持ちよくなってもらうために、いかせるためにやってるんだもん!だめって言われて止める訳ないでしょうっ!
僕はクリの剥き戻しのスピードを上げ、お尻の穴に尖らせた舌をねじ込みました!
「あっ!んあぁっ!おねがぁいっ!今っ、今いったらぁっ!あぁっ!いやぁっ!」
佐紀ちゃんの両足の踵が浮き上がり、膝下が爪先立ちになってワナワナ震えはじめました!
じゃあ佐紀ちゃんとどめだよっ!
「んあぁっ!もっ、もうだめぇっ!」
僕が顔を前後に動かして舌をお尻に出し入れすると、佐紀ちゃんは開いていた膝を閉じ、僕の右手を太腿でギュっと締めました。
さあ、仕上げです。
舌先を上に少し曲げてお尻の穴の裏側に引っ掛けるように出し入れしてあげます。
「いやぁっ!イクっ!いっちゃうぅっ!もっ、もれちゃうぅっ!んあっ!んあぁっ!いやぁっ!・・・あっんあぁ・・・」
佐紀ちゃんの身体がギューっと後ろに大きく反り、ガクっと力が抜けると、僕の胸元にあったかいものが大量に流れてきました。
佐紀ちゃんまた漏らしちゃったんです。
「あぁんばかぁ・・・だからだめって言ったのにぃ・・・」
佐紀ちゃんは恥ずかしそうに両手で顔を覆いながらも、出始めたおしっこは止められず、僕の体は佐紀ちゃんのおしっこでビチョビチョです。
今度から佐紀ちゃんには「おしっこ大丈夫?」って聞いてから始めることにします。


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