えっちなお姉さんズ(289)


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「あっ!・・・んっ!・・・」
僕が桃ちゃんのおっぱいを揉みながら舐めると、桃ちゃんが短く喘いで身体を捩ります。
僕はそれが嬉しくって、桃ちゃんの乳首を軽く噛みながら舌で転がしました。
「あっ!んあっ!ねっ、ねえ、桃のおっぱい、あっ!・・・好き?・・・あっ!」
桃ちゃんが少し背中を浮かせて、身悶えながら聞いてきました。
僕は桃ちゃんの乳首から口を離して、桃ちゃんを見つめました。
「だいすきっ!」
「ほんとにぃ?まあさんとりーちゃんより小さいんだよ?」
桃ちゃんが僕を疑ってます。
僕は小さく首を振って桃ちゃんを見つめ直しました。
「あのね、桃ちゃんのおっぱいだけなの。仰向けになっても横に広がらないのは。」
「えっ?桃の硬いの?」
「ううん、柔らかいよ。でも2人より、揉んだ時に僕の手を強く跳ね返すよ。」
「それがいいの?」
「うんっ!揉み心地がいいんだもんっ!」
僕がそう言うと、桃ちゃんは嬉しそうに微笑んでくれました。
「それにね・・・・」
「なに?」
「桃ちゃんがおっぱいで一番気持ちよさそうなのっ!」
「あっ!あんっ!・・・もう、えっちぃ・・・」
僕がチュパっと乳首を吸うと、桃ちゃんが赤くなって僕を見つめました。

「んっ!・・・あっ!・・・んっ、んあっ!・・・」
僕が乳首を交互に舐め転がしながら、空いてる方を指で摘んでいじると、桃ちゃんが眉間にしわを寄せて短く喘ぎます。
「桃ちゃんは?桃ちゃんはおっぱい好き?」
「んんっ!好きだけどぉ・・・あっ!おっぱいだけだと切ないよぉっ!あっ!・・・」
桃ちゃんがちょっと涙目で僕を見つめました。
「ごめんね桃ちゃん、僕気が利かなくて。じゃあおまんこもいじっちゃうよっ!」
「うん・・・んっ!んあっ!」
「あっ!桃ちゃんったらぁっ!」
「あぁんっ!だってぇ・・・」
僕が右手を下ろして桃ちゃんの割れ目に指を這わすと、桃ちゃんは既に割れ目の外にまでヌルヌルを溢れさせていました。
僕は右手の中指を割れ目に少し食い込ませ、上下に軽く撫でてあげました。
「桃ちゃんはほんとに敏感なんだねっ!おっぱいだけでこんなになるなんてっ!」
「え、えっちな触り方するからだもんっ!あぁんっ!言ってるそばからぁっ!あっ!」
僕が乳首を軽く噛みながら吸い、おまんこの穴に中指の先を入れて震わせると、桃ちゃんの腰が浮き上がりました。
「ねえ桃ちゃん、もう入れられそうなくらいヌルヌルだよ。」
「だってぇ・・・2人っきりで緊張しちゃったら・・・止まんないんだもぉん・・・」
桃ちゃんが恥ずかしそうにもじもじしながら僕を上目使いに見つめました。
あぁんっ!桃ちゃんのこういう仕草は可愛すぎだよぉっ!
僕ががまん出来ずに入れたくなっちゃうっ!
「桃ちゃんっ!僕入れたくなっちゃった!だめ?」
「・・・だめぇ・・・」
「えぇっ!なんでさぁっ!」
「だってまだ、おまんこ舐めてもらってないもん・・・桃だって入れて欲しいけど、焦っちゃやだよ。」
「う、うん。ごめん。」
僕が謝ると桃ちゃんは可愛く笑って僕の顔をおっぱいに押し付けて抱きしめてくれました。


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