えっちなお姉さんズ(291)


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さあ、最後はクリちゃんです。
でも今はいかせない約束なので、皮は剥きません。
吸ったりも出来ません。
皮の上から優しく舐めてあげるんです。
桃ちゃんががまん出来ずに
「もう入れてっ!」
って僕にお願いするように、触るか触んないかくらいのこそばゆい感じで舐めるんですっ!
僕は舌を上下に激しくレロレロさせながら、ゆっくりクリちゃんに近づけました。
「んっ!んあっ!あっ!それいやぁっ!あぁんっ!だめぇっ!」
桃ちゃんは僕がもっと強く舐めると思ってたみたいです。
もどかしそうに上半身をクネクネさせています。
でもだめなんだよ桃ちゃんっ!いかせない約束なんだから、クリちゃんで気持ちよくなっちゃだめなのっ!
ほうらっ!もっと早く動かしちゃうよっ!
「あぁんっ!もっと強くぅっ!いじわるしないでぇっ!」
敏感なクリちゃんを軽ーく舐められて、桃ちゃんはかなり焦れてきてます!
もうちょっとかな?
きっともうすぐ桃ちゃんはいきたくなってちんちんを欲しがるはずです!
桃ちゃんのクリちゃんは、僕がなんにもしてないのに、皮から半分くらい中身を見せはじめてます。
よおしっ!中身も軽ーくやっちゃうぞっ!
「あっ!んあぁっ!おねがぁいっ!桃いきたいよぉっ!いかせてよぉっ!」
桃ちゃんはもう耐えらんないみたいですっ!
僕は顔を上げて桃ちゃんを見上げました。
「桃ちゃん、クリちゃんでいきたいの?」
「・・・」
桃ちゃんは半泣きの顔で僕を見つめ、首を激しく振りました。
「桃ちゃんはどうやっていきたいの?」
「あぁんっ、いじわるぅっ!おちんちん入れてっ!おちんちんで桃をいかせてっ!おねがぁいっ!」
桃ちゃんが僕を見つめながら泣いちゃいました。可愛っ!

僕は桃ちゃんに頷いて体を起こしました。
僕のちんちんは入れたいのをがまんしておまんこを舐めていたので、がまん汁でヌルヌルです。
僕はちんちんを右手で持って桃ちゃんの入り口に合わせ、桃ちゃんに体を重ねました。
「桃ちゃんいい?入れちゃうよ。」
「うん・・・焦らすんだもん・・・辛かったよぉ・・・」
「ごめんね。」
僕は泣いてる桃ちゃんの髪を左手で撫で、桃ちゃんが泣きながら微笑んで頷いたのを見て、ちんちんを桃ちゃんの中に進めました。
「んっ!・・・んんっ!あっ!あぁっ!・・・あっ!・・・」
「桃ちゃん、全部入ったよっ!」
「うんっ!桃にも分かるよっ!奥に当たってるの分かるよっ!んっ!・・・」
ゆっくり入れて見つめると、桃ちゃんは嬉しそうに笑って僕を抱きしめキスしました。
僕は桃ちゃんに入れたまま動かず、桃ちゃんの柔らかいお肉に包まれながら舌を舐めてもらいました。
桃ちゃんが僕の舌を舐めながらもじもじするもんだから、動かなくても中で擦れて気持ちいいんです!
「んっ!んんっ!・・・ねえ、動いて・・・」
桃ちゃんがキスを解いて僕を見つめました。
「うん。桃ちゃん、ゆっくり動いていい?」
「うん。速いと桃が先にいっちゃうもん。最初はいっしょにいきたいの、任せるからお願いね。」
「うんっ!」
僕は笑顔で頷いて桃ちゃんを抱きしめました。
あんまり大きく速く動かないように、桃ちゃんを抱きしめてするんです。
「んっ!・・・あっ!・・・あっ!・・・はぁっ!あっ!・・・」
僕がゆっくり動きはじめると、桃ちゃんは僕の背中にまわした手に力を込めて、僕をギュっと抱きしめ返しました。
両足も僕の脇腹を挟んでキュっと締め付けます。
両足に力を入れた桃ちゃんのおまんこは、僕のちんちんをすべての方向からきつく締め付けるんですっ!
きっ、気持ちいいんですぅっ!


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