えっちなお姉さんズ(292)


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よおしっ!ゆっくり動いてこの気持ちよさをいっぱい味わっちゃおっ!
僕はほんの少しだけちんちんを速くして、奥と真中でグリグリ腰を回しながら出し入れしました。
「あっ!んあぁっ!あっ!あぁっ!まっすぐぅっ!まっすぐ動いてよぉっ!あっ!いやぁんっ!」
「だめだめっ!こんなに気持ちいいんだもんっ!普通になんて動けないよっ!」
「あぁんっ!桃だけいっても知らないからぁっ!あぁっ!」
別にいいよ、桃ちゃんだけいってもっ!
あ、あれ?・・・あぁっ!やばいっ!僕が出そうですっ!
なんで?もっと持つはずなのにっ!あぁっ!今日まだ1回も出してないんだったぁっ!
まずいよぉっ!1回目とは言え、桃ちゃんより早いなんてぇっ!
あっ!だめっ!調子に乗って腰回したりしてたから、しっ、白いのが止めらんないぃっ!
「あっ!あっ!速く動いちゃうのぉ?」
突然動きが速くなった僕を、桃ちゃんは首を傾げて見ています。
「ごっ、ごめん桃ちゃんっ!僕1回目だったんだよぉっ!」
「えっ?あっ!じゃあもう出ちゃうの?」
「う、うんっ!もう止められない感じなのぉっ!」
ほんとにもうだめですぅっ!あぁっ!腰が勝手にカクカクしちゃうぅっ!
「もっ、桃ちゃぁんっ!出ちゃうぅっ!」
「んあっ!いいよっ!思いっきり出していいよっ!桃ももう少しだからぁっ!あっ!」
桃ちゃん、僕もう少しの余裕もないんだよぉっ!
あっ!もっ、もう・・・
「桃ちゃんごめんっ!もうだめぇっ!あっ!んあぁっ!・・・あっ!・・・」
「んっ!んあぁっ!出てるよぉっ!お腹が熱いよぉっ!あぁっ!奥がぁっ!奥で跳ねるぅっ!」
僕が桃ちゃんの行き止まりにちんちんを押し付けて出すと、奥を押された桃ちゃんが、しがみついて出してる僕の体を仰け反って持ち上げました。
あうぅっ!桃ちゃんの奥のコリコリが先っぽに強く当たるよぉっ!気持ちいいよぉっ!んあぁっ!まだでるぅっ!
「んあっ!んあぁっ!おちんちんがぁっ!精液がぁっ!あっ!桃もだめっ!いっ・・・イクぅっ!・・・んあぁっ!」
あぁ、よかったぁ・・・桃ちゃんもいってくれたよぉ・・・
んあぁっ!いった桃ちゃんのおまんこがまたきつくっ!んあぁっ!・・・
最後の塊まで気持ちよかったですぅ・・・

「あっ!・・・はぁ・・・」
僕と桃ちゃんは同時に溜息をついてベッドに崩れ落ちました。
「あうぅ・・・」
桃ちゃんの上で思いっきり脱力したら、残り汁が桃ちゃんの中に出ちゃいました・・・気持ちよかったですぅ・・・
「・・・えへっ!久しぶりにいかせちゃったっ!」
桃ちゃんが僕を見つめて笑いました。悔しいですぅっ!
「あぁんっ!桃ちゃんにいかされちゃったよぉっ!」
「あぁっ!なによぉっ!その言い方わっ!」
桃ちゃんのおっぱいに顔を埋めて悔しがる僕の頭を桃ちゃんが小突きました。
「だってぇっ!1回目で早いって言っても、相手は桃ちゃんなんだよぉっ!こんなこと今までなかったのいぃっ!」
「なによぉ・・・あぁっ!さては2人っきりだったから、桃の魅力に負けたんでしょう?」
「うん、そういうことにしとく。」
「あぁんっ!こういう時は素直に頷くのっ!もうっ!」
桃ちゃんはほっぺたを膨らませて僕を睨み、僕と目が合うと可愛く笑いました。
「はぁ・・・1回目でいっぱい出るんだもん、出してるおちんちんが気持ちよくって桃もいっちゃった。」
「よかった。僕だけいっちゃったらどうしようって思ってたんだ。」
「子宮の入り口でね、熱ぅいの出しながらおちんちんが跳ねるのっ!あんなのがまんできないよぉっ!」
桃ちゃんが僕をギュっと抱きしめてキスしてきました。
僕は脱力感がまだ続いているので、桃ちゃんにお任せでキスしてもらいました。
桃ちゃんは僕の舌を吸い出し、桃ちゃんの口の中で舐めてくれると、唾の糸を光らせながら口を離しました。
桃ちゃんはそのまま何も言わずに僕を見つめています。
でも僕には桃ちゃんが何を望んでいるか分かるんです。
「桃ちゃん、1回抜いてきれいにしたら続きしようね。」
「うんっ!今度はいっぱい桃をいかせてねっ!」
「うんっ!気絶させちゃうぞっ!」
「あぁんっ!いじわるぅっ!」
僕と桃ちゃんは笑いながら見つめあい、もう1度唇を重ねました。


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