えっちなお姉さんズ(293)


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「じゃあ抜くね。」
僕は体を起こしてちんちんを桃ちゃんから引き抜きました。
「あっ!あぁんっ!いっぱい出すからこぼれちゃうよぉっ!」
「うん、抜いた途端に溢れて来たよっ!」
「やぁんっ!もうっ!」
桃ちゃんは恥ずかしがりながらも、おまんこから溢れ出る白いのをどうすることもできません。
僕は桃ちゃんのお尻へと向かって垂れ落ちる白いのを、ティッシュで拭いてあげました。
桃ちゃんのおまんこから何も出てこなくなると、僕は桃ちゃんの下腹に手を置きました。
「桃ちゃん、もう出てこないみたい。」
「うん、でもなんかまだ中がヌルヌルしてる感じなのぉ・・・」
「じゃあ押してみちゃおうねっ!」
「あっ!あぁっ!だめっ!いやぁんっ!だめぇっ!」
僕が桃ちゃんの下腹を手の平で強く押すと、ブヂュブヂュぅっと空気が抜ける音とともに、中に残ってた白いのが溢れてきました。
女の子のおまんこから僕の白いのが溢れてくるのは、何回見てもエロくて興奮しちゃいます!
「桃ちゃん、桃ちゃんのおまんこすっごくえっちな感じっ!」
「あぁんっ!ばかぁっ!」
桃ちゃんは真っ赤になった顔を両手で覆って恥ずかしがってます。
でも絶対おまんこは隠さないんです。
桃ちゃんは絶対分かってて、僕におまんこを見せてくれてるんです。だから桃ちゃん大好きっ!
僕は桃ちゃんから溢れ出た白いのを拭くと、桃ちゃんのおまんこの穴に中指を根元まで入れました。
「あんっ!なにするのぉ?・・・」
突然指を入れられた桃ちゃんが、顔から両手を外して僕を不安そうに見つめました。
「まだ中に残ってると思うから掻き出すんだよ!」
「えぇっ!いいよぉ、そんなことしなくてもぉっ!」
「だめっ!」
「あっ!んあぁんっ!なんでよぉっ!あっ!」
中をこね回された桃ちゃんが、身体を反らせながら、桃ちゃんに中指を入れてる僕の右手を掴みました。
「だって、中のヌルヌルと白いのを掻き出した方が、次入れた時気持ちいいでしょう?」
「もう・・・えっちぃ・・・」

僕が桃ちゃんに指を入れて掻き回していると、桃ちゃんが起き上がり僕に抱きつきました。
「ん?どうしたの桃ちゃん?」
「んっ!桃も・・・あっ!・・・きれいにしてあげるからぁっ!あっ!・・・寝て・・・あっ!」
桃ちゃんはおまんこをほじられて喘ぎながら僕の肩を掴んでそう言いました。
僕は桃ちゃんに頷き、指は入れたままベッドに横になりました。
桃ちゃんはゆっくり僕の顔を跨ぐと、僕の体にうつ伏せに寝そべり、右手でちんちんを掴みました。
「んふっ!白いのいっぱい着いてるねっ!んっ・・・ん・・・」
「あっ!桃ちゃんっ!」
桃ちゃんがちんちんの根元を横に咥えて舐めはじめたんです!
ちんちんの根元の上半分を咥えて、舌で強く叩くようにしながら舐めてるんです!
根っこがこんなに気持ちいいなんて今まで知らなかったよぉっ!
「桃ちゃぁんっ!気持ちいいよぉっ!あっ!」
「んふっ!可愛い声出しちゃってぇっ!お掃除中なんだから出しちゃだめよっ!んっ!」
「あっ!」
桃ちゃんが横咥えのまま少しずつ先っぽに向かって舐める位置をずらしていくんです!
「ここは特に念入りにねっ!」
「あぁっ!桃ちゃぁんっ!くびれはだめぇっ!あっ!んあぁっ!」
桃ちゃんが先っぽのくびれに舌を這わせるんですぅっ!強く押し当ててズリズリ擦るんですぅっ!
くびれが掻き出した桃ちゃん汁と僕の白いのを、舐め取ってるんですぅっ!
体が勝手にピクピクしちゃうんですぅっ!
「入れる前に舐めてあげられなかったから、たっぷり舐めてあげるからねっ!あんん・・・」
「そんなっ!軽くお掃除でいいよぉっ!あっ!桃ちゃん先っぽは、あっ!んあぁっ!吸っちゃいやぁっ!あぁっ!」
桃ちゃんが先っぽを咥えて中の残り汁を吸うんですぅっ!
出し切れなかったちんちんの中の残り汁が勢いよく出て行って、またいっちゃったみたいに気持ちいいんですぅっ!


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