えっちなお姉さんズ(294)


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桃ちゃんは素人系恋人ムード派だから、基本的に受身のくせに、ちんちん舐めるのは上手いんですぅっ!
佐紀ちゃんや友理奈みたいに手でしごきながらじゃないからがまんできるけど、んあぁっ!
「んっ!うんっ!」
チュパっと音を立てて桃ちゃんがちんちんを口から出しました。はぁ、あぶなかった・・・
「んふっ!体ピクピクさせてぇ、気持ちよかった?」
「うん・・・出ちゃいそうな気持ちよさだったよぉ・・・」
僕が息を切らせて答えると、頭を上げて振り向いている桃ちゃんが嬉しそうに笑いました。
「でもね、お掃除まだ半分残ってるの。」
「えぇっ!もういいよぉっ!ほんとに出ちゃうよぉっ!」
「あんっ!だめぇっ!今日は全部桃の中に出してもらうんだからぁっ!お口に出しちゃ絶対だめっ!」
桃ちゃんはそう言うと、僕のちんちんの先っぽを持って、ちんちんが僕の下腹にくっつくように押さえ込んだんです。
「じゃあ下半分のお掃除はじめるわよっ!あんん・・・」
「あぁっ!桃ちゃんもういいってばぁっ!あっ!あぁっ!」
桃ちゃんがちんちんの裏側の皮と先っぽがつながってる筋のところを舐めるんですぅっ!
そんなとこ集中的に舐められるのは初めてなんですぅっ!
あっ!あっ!初めての刺激に金玉がウズウズしてきちゃいますぅっ!
「もっ、桃ちゃぁんっ!出るっ!出ちゃうぅっ!」
「んんっ!・・・んっ!」
「んあぁっ!」
僕が出そうになってると、桃ちゃんは僕の両足を広げて、頭を下げて金玉を吸い上げたんです!
ほんとにやばくて縮んでた金玉が吸い出され、白いのの感じが遠退きました・・・
「んっ!・・・もう、おフェラにはほんとに弱いんだからぁ・・・」
「ごめんね・・・ちんちん舐めてもらってるって思うとなんか興奮しちゃうんだもん・・・」
「まっ、わかんなくもないけどね。気分的ないやらしさはえっちよりおフェラやクンニが上だもん。」
「桃ちゃんもなの?」
「うん。だって相手のえっちなところ舐めるんだよぉ・・・考えたら恥ずかしいじゃん。」
「だよねぇ。」
「うんっ!」

僕と桃ちゃんは顔を見合わせて2人で赤くなって笑いました。
「もう大丈夫?桃に入れてもすぐ出ない?」
桃ちゃんが僕の上で身体を反転させ、おまんこから指を抜いて僕を見つめました。
「うんっ!気持ちよくしてもらったお礼に僕がんばっちゃう!」
「あんっ!あんまりがんばられると桃気絶しちゃうっ!」
「気絶してもいいよ。すぐに起こしてあげるから。」
「うん。じゃあ任せるからお願いね。あっ!でもぉ・・・」
桃ちゃんが恥ずかしそうに僕を見つめてもじもじしはじめました。
「なに?」
「あのね、精液出されながら気絶したいのぉ・・・おねがいしていい?」
あぁんっ!そんなことを上目使いにお願いされたら頷くしかないじゃないですかっ!
「うんっ!じゃあ桃ちゃんも、僕が出すまでがんばって気絶しないでねっ!」
「うんっ!」
笑って頷く桃ちゃんはすっごく可愛いんですぅっ!
僕は桃ちゃんを抱きしめて横に回転して桃ちゃんの上になると、桃ちゃんの両膝を持って大きく足を開かせました。
「桃ちゃん、さっそく入れちゃっていい?」
僕が聞くと、桃ちゃんはそれには答えず僕に手招きしました。
僕はちんちんを桃ちゃんのおまんこの穴に合わせ、そのまま体を桃ちゃんに被せて顔を近づけました。
「なに?桃ちゃん。」
「ん、あのね・・・入れる時は抱きしめながら入れて欲しかったのっ!」
桃ちゃんはそう言うと、僕の首に両腕をまわしてギュっと抱きつきました。
僕もちんちんの先っぽを桃ちゃんに少しだけ入れてずれないようにして、桃ちゃんを強く抱きしめ返しました。
「じゃあ桃ちゃん、抱きしめたまま入れちゃうよぉっ!」
「うんっ!んっ!んあっ!あっ!入ってくるぅっ!んっ!んあぁっ!」
桃ちゃんがちんちんの侵入に耐えるために僕を強く抱き寄せました。
でもそれが、僕が腰を突き出すのと同時だったため、桃ちゃんは勢いよく奥を突かれるかたちになっちゃいました。
奥を突かれて仰け反り、白く伸び上がった桃ちゃんの喉元がちょっと色っぽいです。


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