えっちなお姉さんズ(295)


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「桃ちゃん、気持ちいい?」
「んっ!あっ!あっ!いいよっ!気持ちいいよぉっ!あっ!んあっ!」
僕が桃ちゃんを抱きしめたままちんちんを動かしはじめると、桃ちゃんは僕をギュっと抱きしめ返して答えました。
さっきよーっく掻き出したから、桃ちゃんの中はお肉のひだひだの感じまでよく分かります!
ちんちんに擦れる桃ちゃんのお肉をもっと存分に楽しみたいけど、さっきのお返ししなくっちゃ!
僕は桃ちゃんの腕を解いて体を起こし、桃ちゃんの両膝の裏に手を入れて桃ちゃんの脚を広げました。
「桃ちゃん、少しずつ身体をひっくり返していくからね。」
「あぁんっ!1回イクごとにぃっ!あっ!体位変える方がぁっ!あっ!いいよぉっ!」
桃ちゃんはちんちんが中を動く感覚に耐えながら僕にお願いしました。
でもだめです。桃ちゃんは甘えん坊だから、いつも抱き合ってするばっかりで、いろんな格好でさせてくれないんです。
違う格好といえば、桃ちゃんが僕の上に乗るくらいなんです。
今日は時間もたっぷりあるし、その時間は全部桃ちゃんに使えるんだから、おまんこの中の横も後も擦るんです!
「だめぇ、さっき僕に任せるって言ったでしょう。今まで強く擦ったことない場所をちんちんで擦ろうねっ!」
「いやぁんっ!そんなことしたら桃すぐいっちゃうよぉっ!」
「いっていいんだってばぁっ!そのためにするんだから!じゃあ桃ちゃん、早速横向こうねっ!」
「あっ!いやぁっ!あっ!んあぁっ!」
僕は桃ちゃんの右足を持ち上げて肩に担ぎ、左足を伸ばしてその上に金玉を擦りつけるように座りました。
桃ちゃんはおまんこの中でちんちんがねじれると、早速未体験の気持ちよさに身体を仰け反らせました。
「じゃあ桃ちゃん、最初は右の壁からだよぉっ!」
僕は桃ちゃんにそう言いながら、お尻の穴に力を入れてちんちんを硬くして反らせました。
「んっ!んあぁっ!おちんちんがぁっ!やぁっ!だめぇっ!」
まだちんちんが中で反り返っただけなのに、桃ちゃん敏感すぎっ!
でもほんとに気持ちいいのはこれからだよっ!
「んあっ!んあぁっ!よこっ!よこだめぇっ!イクっ!イクぅっ!」
「桃ちゃんまだ早いよぉっ!ほうらっ!もっと速く、強くいくよぉっ!」
「んっ!んあぁっ!おねがぁいっ!ほんとにいっちゃうよぉっ!んあぁっ!」

桃ちゃんは背中を大きく仰け反らせて、でもおまんこは僕に押し付けるようにして激しく喘ぎはじめました。
桃ちゃんが気持ちよくなってる理由は僕にも分かります。
あんまり濡れてない桃ちゃんに入れて、桃ちゃんに横を向かせて分かったんですが
桃ちゃんの中のヒダヒダって、前の壁より横の壁の方がヒダヒダのしわが深いんです。
それを1枚1枚ちんちんで擦られてるんです。きっとかなり気持ちいいんです。
僕だってちんちんの先っぽをヒダヒダがヌルヌルと擦っていくんですもん!すっごく気持ちいいんですっ!
「桃ちゃぁんっ!なんで今まで横でさせてくれなかったのさぁっ!すっごく気持ちいいよぉっ!」
「あぁんっ!そんなの知らないよぉっ!んあっ!桃は早いからぁっ!あっ!違う格好だともっと早いと思っただけだよぉっ!」
「このままこの格好続けると僕出ちゃいそう!だから僕より先に桃ちゃんいかせちゃうよっ!本気出しちゃうよっ!」
「んあぁっ!いいよぉっ!本気出さないでいっしょにいこうよぉっ!」
「いやですぅっ!」
「んっ!んあぁっ!いやぁっ!おちんちん回さないでぇっ!だめぇっ!」
僕はちんちんの出し入れに腰の回転を加えてあげたんです。
いつもみたいに奥でグリグリとかじゃなく、回しながら出し入れしてるんです。
桃ちゃんは毎回違う深さをちんちんで掻き回され、気持ちいい横壁を擦られ、僕が担いだ右足をピクピクさせ始めました。
うーん、でもこのやりかただとちんちんのスピードが落ちちゃうんだよなぁ・・・
桃ちゃんもう一息って感じだから、ちんちん最高速にしちゃえっ!
僕は腰の回転をやめて、真っ直ぐに出し入れするのに変えました。
でも、抜く時よりも入れる時の方を速くして、桃ちゃんの奥の壁に強くちんちんを突き当てるんです!
「はぁっ!あっ!んあぁっ!もっ、もうだめぇっ!」
「桃ちゃぁんっ!あんまりがまんしてイクと気絶しちゃうよっ!だからがまんしないでいってぇっ!」
僕はちんちんの出し入れを小刻みにして、更にスピードを上げました!
「あっ!はぁっ!いぃっ・・・イクぅっ!・・・んあっ!んあぁっ!・・・」
桃ちゃんが太腿を抱える僕の左腕を掴んで、更に身体を仰け反らせながらいきました。
んっ?うわぁっ!いった快感に痙攣する桃ちゃんの中が気持ちよすぎるぅっ!
やばっ!やばいですぅっ!あぁっ!早く痙攣止まってぇっ!


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