えっちなお姉さんズ(296)


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出ちゃいそうな気持ちよさに、僕は桃ちゃんの行き止まりをちんちんで思いっきり押したんです!
「んっ!・・・んんっ!・・・あっ!あぁっ!・・・はぁ・・・」
すると桃ちゃんは全身をビクビクっと痙攣させ、小さく溜息をついてぐったりしました。
はあ、よかった・・・桃ちゃんの中の痙攣も止まってくれました。
脱力した桃ちゃんの中は強く締めつける感じから優しく包み込むような感じに変わりました。
僕はなんとか出さずに済みました。
2回目なのに桃ちゃんといっしょにいっちゃうなんて、僕の1年間が無駄になったみたいでやですもん!
僕は桃ちゃんの右足を僕の右腿の上に下ろして、横向きでハアハア言ってる桃ちゃんに体を被せ、桃ちゃんの顔を僕に向けました。
桃ちゃんは目を閉じたまま涙を流しています。大丈夫かな?
「桃ちゃん、桃ちゃん大丈夫?」
「だいじょうぶじゃ・・・ないよぉ・・・いっちゃったよぉ・・・」
桃ちゃんが目を開けて僕を見つめました。目の焦点が合ってないです。桃ちゃん可愛いっ!
「横からする桃ちゃんはすっごく気持ちよかったよっ!」
「もうっ!・・・知らないっ!・・・」
桃ちゃんが赤くなって目を閉じました。
「桃ちゃん、次はうつ伏せから左向きに途中で変えながらするからね。」
「あぁんっ!正常位がいいよぉっ!桃は抱きしめてして欲しいのにぃっ!」
「後でいっぱい抱きしめてあげるから。ねっ!」
「もう・・・桃気絶しても知らないからっ!」
「僕が出したら気絶しちゃっていいよ。」
「じゃあ本気でいっちゃうからっ!」
桃ちゃんはそう言って可愛く笑うと、目を閉じて口を軽く開けました。
僕は桃ちゃんに唇を重ね、ゆっくり舌を入れて、桃ちゃんの前歯の裏と舌を舐めまわしてあげました。

「んっ・・・じゃあ桃ちゃん、そろそろ続きいくよ。」
「うん・・・」
僕が顔を上げて見つめて言うと、桃ちゃんは目を伏せて恥ずかしそうに、でも嬉しそうに頷きました。
僕はそれに頷き返し、桃ちゃんの腰に両手を添えました。
「んっ!んあぁっ!」
僕が桃ちゃんの腰を持ち上げてうつ伏せにさせると、桃ちゃんがシーツにおでこを擦りつけながら腰を反らせました。
「ほらっ、桃ちゃん四つん這い、四つん這いっ!」
「んあぁっ!むりだよぉっ!腕に力入んないんだからぁっ!」
「もうっ!しょうがないなぁ桃ちゃんはぁ・・・じゃあこのまんまやっちゃうよっ!」
「んあっ!んあぁっ!」
桃ちゃんが四つん這いになってくれないので、僕はそのままちんちんを動かしはじめました。
桃ちゃんは上半身をお布団に突っ伏したまま、膝立ちでお尻を高く突き上げた格好で僕におまんこを突かれることになっちゃいました。
「桃ちゃぁんっ!気持ちよくなってるぅっ?」
「あっ!んあぁっ!あっ!あっ!はぁっ!あぁっ!」
桃ちゃんが僕の質問に答えてくれません。
気持ちよくなってくれてるみたいです。
この格好だと桃ちゃんの奥の壁がだいぶ浅くなるんです。
だから僕がちんちんを突き入れる度に、桃ちゃんの行き止まりに勢いよく当たるんです。
1回いって、いき易くなってる桃ちゃんにはたまんないみたいなんです。
だから僕は桃ちゃんのためにもっと強く奥を突付いてあげるんですっ!
僕は桃ちゃんの背中に覆い被さるようにしてお布団に両手を着きました。
両足も足の裏をお布団に着けて踏ん張り、ちょっと変な四つん這いになって
桃ちゃんのおまんこめがけてちんちんを落とすように腰を上下に動かしはじめまたんです!


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