えっちなお姉さんズ(299)


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僕は桃ちゃんに体を重ね、気を失った桃ちゃんを抱きしめて気持ちよさに浸りました。
はぁ・・・もう少しこのまま桃ちゃんに入れてたいけど、桃ちゃんを起こす前にきれいにしたげなくっちゃ!
僕はゆっくり体を起こし、桃ちゃんとつながってるところをじっと見つめながらちんちんを抜いていきました。
あうぅっ!力が抜けて締まってはいないけど、桃ちゃんの柔らかいおまんこは、出した後のちんちんに優しい気持ちよさですぅっ!
僕は出した直後の敏感な先っぽを優しく撫でられて、体をブルブル震わせながらちんちんを抜きました。
僕はティッシュを3枚重ねて持ち、桃ちゃんの右腿に顔を乗せて、間近でおまんこを見つめて待ちました。
普段絶対できないけど、今日は他に誰も居ないし、桃ちゃんは気絶してるしっ!へへっ!
僕は目の前の濡れて光る桃ちゃんのおまんこに指を掛け、左腿に押されてぷっくり膨らんだ割れ目を広げました。
おっ!おぉっ!こんな近くから白いのが溢れるおまんこを見るとすごい迫力ですぅっ!
いつも見ている光景でも、どアップで見ると更にエロいですぅっ!
僕は桃ちゃんのおまんこは拭かずに、太腿の裏へ流れ落ちる白いのをティッシュで受け
桃ちゃんの呼吸に合わせてドロっ、ドロっと出てくる白いのが出なくなるまでゆっくり拝見させていただきました。
今日2回目なのに我ながらすごい量ですぅ・・・
僕は桃ちゃんの太腿とおまんこの割れ目の両側をティッシュで拭き、ちんちんも拭きました。
そろそろ桃ちゃんを起こしてあげないと、今日の分を全部桃ちゃんに出してあげられなくなっちゃいます。
僕は曲がったままの桃ちゃんの左膝を伸ばして寝かせ、桃ちゃんに添い寝しました。
「桃ちゃん、桃ちゃん起きて。」
桃ちゃんを見つめて声を掛けながら、優しくほっぺを叩いてあげました。
「んっ・・・んん・・・あっ!・・・」
桃ちゃんは目を覚ますと、僕の顔が間近にあったので、恥ずかしそうに赤くなって目を伏せました。
「おはよっ!桃ちゃんっ!」
「もうっ!ばかぁ・・・」
僕が桃ちゃんのほっぺを突付くと、桃ちゃんは更に赤くなって僕に抱きついて来ました。

「桃ちゃん、僕すっごく気持ちよく出せたよっ!ありがとっ!」
「ううん、桃の方こそありがと・・・」
桃ちゃんは僕をギュっと抱きしめて、僕の耳に優しく囁きました。耳がこそばゆいですぅっ!
「桃ちゃん、ティッシュで拭いといたけど、僕も桃ちゃんもお股がヌルヌルだよ。」
「うん、太腿がヌルヌルして気持ち悪いね。」
「お風呂入ろっか?」
「うんっ!」
桃ちゃんが可愛い笑顔で頷いたので、僕は先に起きて桃ちゃんを抱き起こしてあげました。
ベッドから立ち上がるとまだちょっとふらつく桃ちゃんに肩を貸してあげ、お風呂に向かいました。
「あぁんっ!激しくするから力が入んないよぉっ!」
桃ちゃんがそう言って僕にぶら下がって甘えて来ます。
もうっ!本当に甘えんぼさんなんだからぁっ!桃ちゃんわっ!
僕は桃ちゃんの身体を引き上げながら、桃ちゃんの耳元にさっきのお返しとばかりに息を吹きかけました。
「桃ちゃん、お風呂でもっと激しくしちゃうよっ!」
「えっ?!」
桃ちゃんの顔が急に引きつりました。
「もっ、もういいよぉっ!桃はもうじゅうぶん気持ちよかったよぉっ!」
「何言ってんのっ!今日の分は全部桃ちゃんに出すって言ったでしょうっ!まだ2回しか出してないんだよっ!」
「あぁんっ!もうむりですぅっ!おねがいゆるしてぇっ!」
僕は逃げようとする桃ちゃんを抱きしめて、お風呂場へズルズル引きずって行きました。
「桃ちゃん、僕あと3回は出るからねっ!」
「やぁんっ!桃死んじゃうよぉっ!あぁんっ!助けてぇっ!」
ジタバタ抵抗する桃ちゃんを僕は無理矢理お風呂場に連れこみマットに寝かせました。


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