えっちなお姉さんズ(300)


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あぁんっ!遅くなっちゃったよぉっ!
何でちょっとカットするだけなのにこんなに時間かかんのよぉっ!
もうあんな美容室絶対行かないんだからぁっ!
あっ!そんなこと考えてる場合じゃないわっ!
早く行かないと佐紀の分の精液がなくなっちゃうよぉっ!
あたしは改札を出ると部室へ向かって走り出しました。
やっぱり日曜日に予約すれば良かったよぉっ!なんで平日に髪切ろうなんておもったんだろうっ!
後悔で自分を責めながら走ると、普段何とも思わなかった道のりがすっごく長いんですぅっ!
こんな時自分の背の低さが嫌になるんですっ!
あぁんっ!今だけ熊井ちゃんの足が欲しいよぉっ!
きっと今より倍以上早く走れちゃうんだろうなぁ・・・
やっとの思いでマンションに辿り着いたのに、エレベーターが降りて来ないよぉっ!
ええいっ!階段でいっちゃえぇっ!
あたしはエレベーターを諦めて階段を駆け上がりました!
あぁんっ!部室最上階にするんじゃなかったぁっ!
必死の思いで駆け上がり、部室の玄関前で大きく深呼吸しました。
でも駅からずっと走って来たし、おまけに階段まで上がっちゃったから息が整わないんですぅっ!
汗だくになっちゃったからメイクも落ちちゃったし最低っ!
あぁんっ!もうっ!どうせ汗かくんだからいっしょよっ!そんなことより早くしなきゃっ!
あたしは焦って中々入らない鍵をガチャガチャ言わせながら開け、部室に入りました。
あれっ?スニーカーとパンプス1足ずつだわ?なんで?
あたしは混乱しながらも部室に上がり、寝室のドアを開けました。
あれっ?居ない・・・お風呂かしら?
あたしは今来た玄関への廊下をお風呂に向かって戻りました。
「あぁっ!もうだめだってばぁっ!んあぁっ!もうゆるしてぇっ!んあっ!あぁっ!」
      • 桃の悲鳴です・・・えっ!えぇっ?!
あたしは慌ててお風呂のドアを開けました!


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