えっちなお姉さんズ(301)


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「こらぁっ!やめなさぁいっ!」
僕が桃ちゃんにちんちんを入れてボディーソープのボトルに手を伸ばした時でした。
佐紀ちゃんが制服のままお風呂に入って来たんです。
「あっ、佐紀ちゃん。」
「あっ、佐紀ちゃんじゃなぁいっ!なにやってんのっ!」
「なにって、桃ちゃんとえっち。」
「そうじゃなくってっ!」
「佐紀ちゃん助けてぇっ!桃もうだめなのぉっ!」
桃ちゃんがそう叫ぶと、佐紀ちゃんは桃ちゃんに頷き、僕の体を桃ちゃんから引き剥がしました。
「桃、がんばったね。もう大丈夫だよ。」
「佐紀ちゃぁんっ!桃怖かったよぉっ!」
桃ちゃんは泣きながら佐紀ちゃんに抱きつきました。
佐紀ちゃんは制服が濡れるのも構わず桃ちゃんを抱きしめ、髪を優しく撫でました。
「ほら泣かないで。後は佐紀に任せて、桃はちょっと休んでて。」
「・・・うん・・・」
桃ちゃんは鼻を啜りながら頷き、佐紀ちゃんに促されお風呂から出て行っちゃいました。
佐紀ちゃんはそれを見送ると、僕をきっと睨みました。
「ちょっとぉっ!」
「な、なに?・・・」
「もう1年経ったんだよ!喜んでる『イヤ』か、本気の『イヤ』か分かんないのっ!」
「だって・・・」
「だってじゃないっ!言い訳はいいから反省しなさいっ!」
「はぁい・・・」
佐紀ちゃんに本気で怒られちゃいました・・・

佐紀ちゃんは僕を叱ると一旦脱衣所に出て行き、裸になってお風呂に戻って来ました。
あっ!佐紀ちゃん髪切って来たんだ。
佐紀ちゃんの髪が短くなってるんです。短くなった前髪が汗でおでこに貼り付いて可愛いです!
「佐紀ちゃん髪切ったんだね!」
「えっ?う、うん・・・似合う?」
佐紀ちゃんは僕が髪に気がつくと、ちょっと恥ずかしそうに俯いて僕の正面に座りました。
「うんっ!すっごく可愛いっ!」
「よかった・・・あぁんっ!せっかくセットして来たのにぃっ!汗で台無しだよぉっ!」
佐紀ちゃんは髪をグシャグシャに掻き回して悔しがってます。
言われてみれば佐紀ちゃんはお風呂に入って来たばっかりなのに、身体も濡れちゃってます。
「佐紀ちゃんどうしたのその汗?」
「美容院で遅くなっちゃったからずっと走って来たんだよぉ・・・早くえっちしたくって・・・」
佐紀ちゃんが上目遣いに僕を見て赤くなりました。可愛いですぅっ!
僕は桃ちゃんとのえっちを中断させられてたし、たまんなくなって佐紀ちゃんに抱きついてマットに押し倒しました!
「あっ!待ってっ!あっ!あぁんっ!」
「佐紀ちゃんっ!僕もすぐしたいっ!今したいぃっ!」
「待ってっ!汗流したいからちょっと待ってよぉっ!」
抱きついた僕を佐紀ちゃんが必死で引き剥がして、僕を下から見つめました。
「どうせまた汗かくんだからいいじゃんっ!」
「やぁだっ!汗臭いんだもんっ!佐紀だって女の子だもんっ!恥ずかしいもんっ!」
佐紀ちゃんがほっぺを膨らませて睨むんです。たまんなく可愛いんですっ!
「なんだそんなことかぁっ!だったら大丈夫っ!僕は全然気にしないからっ!」
「あっ!だめっ!あっ!いやぁんっ!」
僕は佐紀ちゃんにもう1度抱きついて首筋に吸い付きました!


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