えっちなお姉さんズ(302)


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「あぁんっ!だめぇっ!お願いだから待ってよぉっ!」
「だめですぅっ!佐紀ちゃんの汗は僕が全部舐めちゃうんですぅっ!」
僕は首筋を舐めながら佐紀ちゃんの両手首を掴んで腕を上げさせました。
首から腋の下に移動しちゃいまぁすっ!
「あっ!いやぁっ!あっ!だめっ!くすぐったいぃっ!恥ずかしいんだってばぁっ!」
僕が佐紀ちゃんの左腋の下を舐めると、佐紀ちゃんが身体をクネクネさせて嫌がるんです。
恥ずかしがることなんてなんにもないのに!
佐紀ちゃんの腋の下は相変わらずスベスベで、しょっぱくって、良い匂いですぅっ!
僕は味と匂いがなくなるまで舐めて顔を上げ、佐紀ちゃんを見下ろしました。
佐紀ちゃんは真っ赤な顔でハアハア言いながら、僕と目が合うとさっと目を逸らしました。
「佐紀ちゃん、腋の下しょっぱい。」
「・・・もうっ!ばかぁ・・・」
佐紀ちゃんは恥ずかしがりながらも笑ってくれました。
僕はちょっと嬉しくなって、今度は右の腋の下に顔を突っ込み、思いっきり息を吸い込みました。
「あぁんっ!ばかぁっ!匂い嗅ぐなぁっ!」
「なんでさぁ、こんなにいい匂いなのにぃっ!」
「あぁんっ!走って帰るんじゃなかったよぉっ!いやぁんっ!変態ぃっ!」
「ひどいよ佐紀ちゃんっ!いい匂いって誉めてるのにぃっ!」
「それが変態だって言うのよぉっ!あぁんっ!言ってるそばから舐めるなぁっ!あんっ!」
佐紀ちゃんは僕の下でジタバタしながらそんなことを言ってるけど、僕は知ってるんです。
佐紀ちゃんが腋の下から小さなおっぱいの縁にかけて舌を這わせると、くすぐったくて気持ちいいことを!
だから僕は佐紀ちゃんがどんなに嫌がっても、触るか触らないかくらいの軽ーい感じでレロレロしちゃうんです!
「あっ!やっ!やぁんっ!あっ!・・・あっ!・・・」
ほぉらっ!佐紀ちゃんの嫌がり方がえっちな感じになってきました!

僕は佐紀ちゃんの両手を放し、佐紀ちゃんの右乳首に吸い付きながら目だけを上に向けました。
佐紀ちゃんはちょっと困った感じの顔で僕を見下ろしながら、自由になった手で僕の頭を軽く叩きました。
「あっ!あんっ!もう・・・」
僕が見つめながら乳首を舌で転がすと、佐紀ちゃんは僕の頭をギュっとおっぱいに押し付けました。
僕は佐紀ちゃんの身体のクネクネの間隔が長くゆっくりになるまで乳首を舐め、ゆっくり顔を上げました。
「佐紀ちゃん、ここ、好きなんでしょ?」
「あっ!あっ!・・・うん・・・」
僕が指でおっぱいの縁を撫でると、佐紀ちゃんは小さく仰け反って喘ぎ、恥ずかしそうに頷きました。
「佐紀ちゃんのおっぱい少し膨らんできたもんね。」
「少しって言うなっ!」
「ごめん、そういう意味じゃなくってさ。」
「じゃあどんな意味よぉ。」
「だから、膨らんできたことだし、今度からはおっぱいもじっくりいじって舐めるよってこと!」
「・・・うんっ!」
佐紀ちゃんが嬉しそうに笑って頷いてくれたので、僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めてあげることにしました。
仰向けだと微妙な膨らみだった佐紀ちゃんのおっぱいが、今は見て分かるほどになってるんです。
僕は佐紀ちゃんのおっぱいを両側から寄せてみました。
「ほらっ!佐紀ちゃん、谷間、谷間っ!」
「もうっ!人のおっぱいで遊ぶなっ!」
僕が佐紀ちゃんのおっぱいを寄せて谷間を作ると、佐紀ちゃんは赤くなって僕の頭を殴りました。
「痛いなぁっ!いいじゃんちょっとくらいっ!」
「もうっ!遊んでないでちゃんとしてよぉ・・・気持ちよくしといて焦らしちゃやだぁ・・・」
佐紀ちゃんが拗ねて僕の髪を指でいじるんです。
僕は佐紀ちゃんに頷いて、佐紀ちゃんの耳元に口を寄せました。
「じゃあおっぱいはちんちん入れてからいっぱいいじってあげるね。」
「うんっ!」


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