えっちなお姉さんズ(303)


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僕は佐紀ちゃんの上で体を起こし、佐紀ちゃんの両足を広げてその間に腹這いになりました。
佐紀ちゃんは長くお話したことと、おまんこをいじられることへの期待で忘れちゃってるようですが
佐紀ちゃんのおまんこは汗でムレムレで結構いい匂いがしてるんです!
佐紀ちゃんは僕がおまんこを指で広げても、まだニコニコして僕を見ています。
じゃあそろそろ思いっきりっ!
「あっ!あぁっそうだったぁっ!だっ、だめぇっ!」
佐紀ちゃん思い出したみたいです。
慌てて足を閉じたんですけどもう遅いんです!
逆に足を閉じたことで、僕の顔をおまんこにホールドしちゃったんです!
僕は思いっきり息を吸い込み、佐紀ちゃんのムレムレおまんこ臭を嗅いでから舌を伸ばしました。
「あぁんっ!洗ってないのにぃっ!蒸れてるのにぃっ!やぁんっ!」
佐紀ちゃんは僕の顔を引き剥がそうと髪を引っ張るんですけど、パニくった佐紀ちゃんは足を開かないので
なんの抵抗もしてないのに僕を引き剥がせないんです。
僕は苦もなく佐紀ちゃんのおまんこを舌でこじ開けて、いつもとは違う濡れ方の中身に舌を這わせました。
「はぁっ!あっ!いやっ!あっ!んあっ!」
蒸れた中身に満遍なく舌を這わせると、佐紀ちゃんの声が嫌がってる感じから少しずつ変わってきました。
僕は佐紀ちゃんの小陰唇の外側を1周舐め、内側をゆっくり舐め上がりました。
おまんこの穴に舌先を引っ掛け、おしっこの穴を舌先で広げるように舐めながらクリちゃんを目指します。
今日の佐紀ちゃんのクリちゃんは、皮と実の間がきっとすごく美味しいんですっ!
「あっ!・・・んっ!んあっ!あぁっ!」
僕が舌でクリの皮を舐め剥くと、佐紀ちゃんの腰が反り上がって僕におまんこを押し付けてきました。
気持ちいいんだろうけど、佐紀ちゃんは知らないんです。
ここが一番味も匂いも濃ゆいことをっ!
言うと次から舐めさせてくれないし、佐紀ちゃんが剥いて洗うようになっちゃうから内緒です!

「んあっ!剥き舐めだめぇっ!あっ!んあぁっ!だめだってばぁっ!」
僕が汚れをこそぎ落とすようにクリの実を舐めると、佐紀ちゃんは腰を仰け反らせて大きく喘ぎはじめました。
「あっ!んあっ!あっ!はぁっ!あっ!」
悦んでくれてるみたいなんで僕もがんばらなくっちゃ!
僕は舌を尖らせて佐紀ちゃんのクリの実の根っこの部分をグルグル舐め回しました。
根っこから先っぽへすくい上げるようにしながらです。
「んあぁっ!入れる前にいっちゃうからだめなんだってばぁっ!いやぁんっ!いっちゃうってばぁっ!」
佐紀ちゃんが僕の髪の毛を引っ張りながらそう言うんです。
そう言われたら止めるわけにはいかないじゃないですかっ!
僕はクリちゃんの舐め方はそのまま続けながら、おまんこの上半分に唇を被せ、思いっきりクリちゃんを吸ってあげました!
「んあぁっ!イクっ!イクぅっ!おねがいっ!やめてぇっ!」
イヤですぅっ!
さっき怒られたことを僕は忘れてないんですぅっ!
佐紀ちゃんが本気でやめてって言ってないことは分かってるんですぅっ!
だから絶対いかせちゃうんですっ!
僕は佐紀ちゃんのおまんこの穴に右手の人差し指と中指を当て、おまんこの穴の入り口をこちょこちょくすぐってあげたんです!
「いやぁっ!もっ、もうだめぇっ!あっ!あっ!・・・イクぅっ!・・・あっ!んあぁっ!」
佐紀ちゃんは僕の髪の毛を掴んだまま、僕の顔をおまんこに押し付けながらいきました!
ちょっ、ちょっと息苦しいけどここはがんばってもう一舐めっ!
「んんっ!んあっ!あぁっ!・・・あっ!・・・はぁ・・・」
僕が舌を上下に動かしてクリちゃんを弾くと、佐紀ちゃんは身体をビクンビクンさせ、全身の力が抜けてぐったりしました。
僕の髪を掴んでいた手も、顔を挟んでいた太腿も力が抜けきってます。
僕は佐紀ちゃんの手と太腿を優しく払い、体を起こしてちんちんをおまんこにゆっくり入れていきました。


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